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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
Red Garden@第04話、私達はどこへ?
Red Garden:
今回は早くも意見が対立。
正直なところ、真っ先にローズが戦線離脱したがりそうだったのですが、レイチェルか…



もう死んでいるなら、この先、生(?)きていたって意味がない。
解決方法が出されていない以上ぶち当たる矛盾だったわけなのですが、お腹も減るし、恋だってしたいと言っていたケイトやローズには向き合いたくない現実なわけだよな…

取りあえず今回のバットでの撲殺シーンは中々恐ろしかった;
この血なまぐさい戦闘方法が続くのかと思うと…(;^ω^)

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Kanon@第03話、記憶のない組曲~partia~
KANON:
今回は二人のヒロインに半々くらいの時間を当てた感じ。
取りあえず必要事項だけ書いときます。
これさえ覚えとけばでかい顔でKANONを語れます。やったね!!

一人目は



おでん種

またの名を殺村凶子。
取りあえず「~はいつだって突然だ」と常時言っておけばこいつのファンを気取れます。
肉まん食いながら「あぅ」連打もお勧めです

二人目は




病人

ラッキーアイテムは雪の降る校庭でバニラアイス。
平然と食うことでファン度をアピールできます。

まぁ、んなことしてまで追いつこうと思うならKANONやったほうが賢明w

さて、三話はおでんだねを拾って家に帰るところからスタート。
因みに水瀬家は拾い食いに関して非常に寛容です。



そして──

合掌



さらば、おでん種──
弱きタイヤキ屋は食い逃げをされ、弱きおでん種は食卓に並ぶ──

弱肉強食、それがKANONなのです……

……そろそろ飽きてきたので話を進めます。

前回祐一に襲い掛かってきた少女。
不明な襲ってきた理由を聞くため、まずは空腹状態ではいけないと、少女に食事を振舞うことに。

しかし、空腹を満たした謎の少女から語られたのは衝撃の事実。
なんと、少女は理由も分からずただ祐一を憎んでいたのだ



こうして、少女が祐一のことを思い出すまで、水瀬家に居候が一人増えることになりました。

──そして次の日学校で

窓の外に目をやると、そこには一人の少女の姿。
前回のあゆアタックの被害者である……




病人、その人である。

学校に来て誰かを探しているようすの少女。
しかし、少女の探している人物は結局判明せず、分かったことといえば、少女が今流行性感冒症であることと、下の名前が栞であること。
名前が全く分からないどこぞの少女より幾分ましであった──。

しかし、校舎に戻るとそこには休み時間ずっと祐一を待っていた名雪の姿──。
約束に違反した罰として、祐一は名雪に苺サンデー(何か)をおごる約束を交わします。



基本的に「時間の損失は苺サンデーで計算」これが名雪を語る上での基本です。

そして何とか今日も学校が終了。
祐一は町へと向かいます。

しかし、彼はまだしらなかった、街に蔓延する恐怖を──
無警戒で街を闊歩する祐一。

祐一君
これが最後の優しさだったのかもしれない。
張り上げた声とは裏腹に、祐一へと近づく完璧に消された足音。

そしてその影は彼の背後を見事に取り、そして頚動脈を一気に──引き裂いた。



紅い世界、雪の降る街。
空に張り付いた夕焼けが、景色を赤に変えてゆく──


うぐぅ、それなんて暗殺者?

二度あることは三度ある──。
またしてもあゆの襲撃を受けた祐一。
なされるままに、あゆの思惑通りまたしても、タイヤキをおごらされ、あゆと付き合うことに。

この街で「何か」を「なくした」というあゆと、何故かかみ合わない記憶──。
二人で街を回ったものの結局探し物は見つからず、あゆは帰っていってしまいました。

言うまでもなく重要な部分であるあゆの探し物、それが見つかったとき何がおきるのでしょうか……。

そして、そのころ学校では──

少女が、傷つくために戦っていた──。




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Pumpkin Sccisors パンプキン・シザーズ@第04話、ヒビ割れた肖像
パンプキン・シザーズ:
忌まわしき数を冠し──

存在しない命を国家に捧ぐ──



作画が復活。素晴らしい!

何か9って数字はタブーらしいことが判明。
何か国家がやろうとしてきた闇の部分の先っぽが見えてきたような感じです。
あるはずの無い技術と存在するはずの無い技術。
おもろくなるパーツがそろってきました

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夜明け前より瑠璃色な@第03話、お姫様 料理対決!!
夜明け前より瑠璃色な:
あら奥様聞きまして?
今回は料理対決でしてよ。

あんらぁー、 まぁ!!




コレがキャベツを切ってるシーンらしいです事よ。

直球な上に緑一色て君(;´Д`)

ま、まぁ今回は料理がメインですことよ。
一体どんな料理が

って




うん…


うん………


細かい突っ込みはこの際無しだ。

──が

さっき切ってた物は何処

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RED GARDEN@第03話、ほんとうの私
RED GARDEN:
戦わないものは、灰に──




戦い続けろとだけ言われ続けて、話が進んで行くのですが、中々面白い進め方をしてくれますね。
少女達が「本当に死んでいる」(記憶が戻りつつあり志死亡はほぼ確定しているっぽいですが)のだとすると、今回の釘刺しでノーリスクで生きて行くすべがなくなったわけですから。

彼女達には二つの選択肢が与えられてますが

戦闘放棄→そのうち襲ってくるおっさんに噛まれてテレッテー
戦闘続行→殺される可能性はあるにしろ、戦っているうちに何らかの解決策が分かるかもしれない

という結果を考えると少女達が戦うのは必至。
今後の動向にもドキワクです。

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パンプキン・シザーズ Pumpkin Scissors@第03話、其は貫きものなりて
パンプキン・シザーズ:
民のために─

そう思って今まで生きてきたアリスですが、今回は自分の生活が民のそれといかにかけ離れているのか思い知ることに。
毎日食事にありつけているという当たり前は民にとっての非日常。

というわけで、食事を抜くことに



多くの民が飢えで苦しんでいるというのに、私はこの18年、当然のように貪っていた

しかし、その行為が民衆にはただのお遊び程度にしか移らなかったのでしょう、全く受け入れられないアリス
民のためにという思いは、いつしか意地のようなものになり、昼食を抜いたアリスは、その状態でトンネル工事を行います。
ですが当然栄養不足のためにダウン。

そして目覚めた彼女の横には、デカブツの姿…
彼に対し自分の思いを話したアリスば、失敗続きで失いかけていた民のためにという思いをもう一度取り戻し、再度アタック。



自分の屋敷を競りにかけてでも褒章を支払うと約束し、本来の目的であったトンネル工事を村人達と行うことに成功しました。

途中子供の運転する車が暴走してトンネル内が落盤するという事故が発生しましたが、ゲシュペンスト・イェーガーの力で無事帰還しました。



んー、ちょっち作画が怪しくなってきましたね。
最低限の作画レベルは維持できるように祈ります
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KANON@第02話、雪の中の入祭唱~introit~
KANON:
・今回の出来事

おでん種が街中で襲ってきました。



スタッフロールもおでん種にしといてくれたら個人的に助かったのですが、やっぱり普通に真琴でした。
あぅ、残念。

じゃあ今回も適当に書くお!

OP前;
窓の外に降る雪。
ずっと変わらない風景──

願わくば、この日常に終わりを──



いやー、ネタを知ってるだけににやにやしてしまいますねw

前半:
さわやかな朝に鳴り響く、眠気を誘う目覚ましの音


あーさー、朝だよぉー 朝ごはん食べて、学校行くよぉー

あぁ(*´Д`*)懐かしい
あまりの懐かしさに、思わずフォントカラーもピンクです

KANON名物のひとつ、名雪の目覚まし。
お正月バージョンも存在するが、とても起こす意思を感じないのがポイント。
もうね、ラヴいw

そして、すっきりとはいかない目覚めを迎えた祐一ですが、突如隣の部屋から響く轟音。
大量の目覚ましの中、名雪が寝こけていました



異常な騒音に発狂寸前になりながら、高速で目覚ましを解除し、名雪をゆすり起こす祐一。
何とか眼を覚ますことに成功したのですが、まだ寝たりないのか、名雪は立ったまま寝てしまいました。

そうして、水瀬家におけるはじめての朝食を迎える祐一。
未だに寝ぼけまなこの幼馴染を正面に、パンをかじる祐一。

ジャムをつけない祐一に「ジャムつけないの?」と名雪
どうやら、祐一は甘いものが苦手らしくパンにジャムをつけないらしいのですが、そんな彼に秋子さんが「甘くないのもありますよ」と一言

──すると何故か今まで、物凄く眠たそうだった名雪が一気に眼を覚まし、そそくさと学校に向かう準備を始めました。



──そう、これが悪名高い、KANON名物(@食べ物)のひとつ、秋子さんのジャム…
通称謎ジャムです



食べると風景がゆがみます

こうして、こちらにきて初めての学校へと向かう祐一たち。
幸いというかなんというか無事に名雪たちとも同じクラスになり、始業式のために始めての学校は早々に終了。

あまった時間を有効に利用するべく学校探索を一人で始める祐一ですが…



遭・難

幸い香里に拾ってもらい、脱出に成功。
登校前に秋子さんに頼まれたおでんの材料を買うべく商店街へと向かいます。

そしてそこには…



──デジャ・ヴュ。
少女が今日もまた、犯罪に手を染めていました。

犯罪の絶えない都市(まち)、何故こんなにも幼い少女が日々犯罪を繰り返しているのか。
今日は再現VTRを参考に犯罪の起こる環境について考えてみたいと思います

※再現VTR



タイヤキを注文─

                  野良犬が登場─

店主が追い払う─

               思わず逃走─

今日もやっぱり─

             お金はない


※再現VTR終了

やっぱりあゆに100%責任がありました

まぁ、何やかんやありまして、タイヤキ屋の親父から逃げてきた二人なのですが、なんと二人して迷子に…
なるのですが、論点がここで少しずれることに

なんと、あゆと祐一は7年前に出会っていたことが判明したのです

そして二人は──


うぐっ

すれ違う


今日もまた、あゆの鼻が低くなる──

●そして二次災害



あゆが激突した樹から落ちた雪が通行人に激突。
買い物袋の中身が、路に散乱してしまいました。

少女は終始きょとんとしていたのですが、さすがに放って置くわけにも行かず、散乱した荷物を拾い、路を聞いて、何とか商店街へと戻ることに。



しかし──

怪奇!おでん種が街中で襲ってきました



ギャルゲーかと思いきや、妖怪アニメと化したKANON。
一体、どうなってしまうのか──。

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夜明け前より瑠璃色な@第02話、お姫様は優等生
けよりな:
何か、二話目なのに、作画レベルがハナクソレベル。







えっと…
ですか??

どうしよう…
来週さらにレベルが下がりそうなんですが;;
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Red Garden@第02話、残酷な夜
RED GARDEN:
おぉ、ハイパワー。



前回おっさんをけしかけられたヒロイン四人組ですが、野犬そのもののおっさんに生死の境まで追い詰められたことにより、少女の一人が覚醒。
おっさんから逃げるため乗り越えようとしていたフェンスから一気に跳躍、そのまま地面へと。

そして、道路という落下地点が良かったのか、襲いかかろうとしたおっさんに車が衝突。



おっさんは虫の息に。
あんまり生存している気はしないですが、万一生きていてもあのあやしげなお姉さんが回収して処分とかしてるでしょう。

さて、異様に謎の多い本アニメですが今回も少ないながらも「少女達は戦い続けることでしか生をつなげない」ことが判明。
どうやらレッドガーデンは、特殊能力部隊(能力が個別に設定してあるのか、それとも全員超人的な能力という一くくりの力共有しているのかは謎)vs未知の敵というアニメっぽいですね

今回でちょっとだけ期待感が膨らみました

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Pumpkin Scissors パンプキン・シザーズ@第02話、戦災復興部隊
パンプキン・シザーズ:
何か今一良くわからんのですが、この世界には貴族と平民という二つの階級があって、著しく貴族の地位が高い模様。
何か北斗の拳で見たことありますよ、こんなシーン。


ぼとぼと


食えよ



ううっ

当然そんな蛮行をアリスが許すわけもなく、いつものように喧嘩をふっかけ、貴族の提案したゲームに、デカブツと部下二人が参加することに。
因みに少尉は銃口をつき付けられ無理やり見物席へと
でも、あくまでもまっすぐな中尉は、メイドさんたちを説得。
自分達が銃口を向けている相手(中尉)もまた貴族。
だから貴族だから銃を手に反逆をすることができないなんてのはまやかしだと強く説得をします



自分の立場を省みず、ただ正しい方だけを向くってのは難しいですがそれだけに相手に強く伝わるものがありますね

一方ゲームをさせられている部下三名もデカブツが暴走をして、戦車を一気に制圧



お付きのほうを一瞬で葬り、貴族の方も一気に抹殺しようとしますが、中尉の声が一瞬早く間に合い、それを阻止。
中尉の輝きは彼の闇をも光のほうに向かわせることが出来るのでしょうかね…

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