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ひぐらしのなく頃に@目明し編 其の弐 ケジメ
ひぐらしのく頃に:
前回の一件でまずいことになってしまった悟史君との関係。
しかし、妹に暴力を振るわれた悟史君から、暴力を振るった魅音へと電話が。

詩音は魅音のフリをし、電話に出ることに。

●バイトは辞めた

若干イライアラとした様子で詩音扮する魅音との会話を進める悟史君。
うかつな発言をし、またしても気まずい感じに詩音はしてしまいます。
が、怒って電話を切るわけにはいかないのです。

何故なら彼女には、お祭りの間、妹を預かってもらわなければならないから。



何故自分で沙都子をお祭りに連れて行かないのか疑問に思う詩音でしたが、何とか彼女にいい訳をしつつ、切り抜ける悟史。
つか、辞めたはずなのにバイトの関係とかはないと思うんですがw

そして、あせった様子の悟史君は、何かにおびえながら沙都子を頼むといって電話を切ってしまいます。

そして:
綿流しの夜──



変わらない日常が変わり始めます。

いや、或いは運命のままに?──


にぱ

そんなわけで:
今年も出ましたオヤシロさまの被害者。
園崎家の威圧により、捜査へ圧力をかけられてる警察側ですが、そんなものに大石が屈しないのはご存知の通り。
ならば、アリバイがなく、動機のある人物が疑われるのは必至。

そんなわけで思い人を守るべく詩音は立ち上がります

自分の正体を明かし、偽のアリバイを作り、悟史を必死にかばう詩音。
そして大石の尋問を受け、悟史くんの潔白を晴らすことになります、が。

警察署から出てきた詩音の前には、本家・鬼婆の身内の者達。
自分の正体を明かしてしまったことで、話がややこしいほうに展開してしまったのです…

===途中===
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コメント
この記事へのコメント
初めまして。
ひぐらし大好きなんです^^
夜中、見ちゃぅんですょ…
ぁの…なんともぃぇなぃ目が好きですー
2006/08/09(水) 00:04:55 | URL | ハナマス #-[ 編集]
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