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舞ー乙HiME@第23話、不思議の谷のアリカ
舞-乙HiME:
濃霧の立ち込める森を行くナツキとナオ。
なのですが、どうやら道を間違えたらしく、霧の立ち込める先は断崖絶壁……

反応が遅れたため、ミコトそっくりの猫以外は車内へと残り崖下へ…

落下を始めたのですがそこは流石に五柱。
咄嗟の反応でナオは仕込みルージュを崖へと投げ打ち、ナツキとともに一命を取り留めます



どうやら辺鄙なところに出てしまった様子。

しかも目前には妙な影が…




そして、場面が切り替わり、今度は「マシロちゃん鬼~」とのんきなアリカが登場。
日光に照らし出されたその先には巨大な影が…




ってお前らが犯人かよ

─と、カメラがひき始め、彼女らを見つめるいつぞやの人物。
そして、起動を始めるジェム



ローブを着たそのオトメはハーッ



お料理を開始。



ミユの力も借り、「黒き谷」は食事時を迎えます。

さて、ミコトの発言により、マシロちゃんたちの今いる場所が黒き谷であることが判明したのですが、全く興味を示さず、ただ無心でミコトとともにラーメンを貪るアリカ。
そんな二人に圧倒され、微妙な表情をしながらもマシロちゃんはラーメンをすすり始め…

…完食。

舞衣のラーメンの上手さに思考の全てを持っていかれます。

そして、お茶をすすり、一息ついたところで我に帰り、マシロちゃんは舞衣に対して質問攻め。

ようやく前話の続きが明らかになろうか

と思いきや、判明したのは舞衣と命の名前と、ここが黒い谷であること。
そしてマシロちゃんたちはここに降ってきたということ。

詳しい話はミユの口からされることになり

・ここは確かに失われたテクノロジーの生地(「聖」じゃないよね?)「黒い谷である」こと
・ハルモニウムもここで生まれたという事
・ここは空間の狭間に存在する封じられた谷であること
・空間の狭間に存在しているのはかつて十二王戦争で使用されたハルモニウムの影響によること

が判明します。

そして、場面が変わり、今度はエアリーズ。




急のハルモニウム起動に揺れる各国にクギを刺すべく、ユキノは泥舟、ハルカちゃんを各国へと飛ばします。

ユキノは訂正してたけど、ハルカの性格から言って、安心レベルが本気で泥舟っぽいのが困りますw

そして今度はその問題のハルモニウムに関してミユからの説明。

・ハルモニウムは全てのもの、それが時空だとか空間だとかであっても分解し飲み込むこと
・我々はすでに知っているのですが、黒い石の持ち主がハルモニウムを起動させたこと

ニナはヴィントブルーム王家の血統をついでいること

が判明します。
うん、まぁバレバレでしたけどw

そして、ついでとばかりにアリカの出生に関しても色々と判明。
どうやら、アリカは本当にレナ・セイアーズの娘であり、さらにミユが彼女に妙な固執をするのは、アリッサの遺伝子を受け継いでいるためだという事が判明



どこぞの戦闘民族みたいに発光しているのがその証拠な訳ですね。

そして、話が終わったその時、命のしかけた罠に何かがかかり、それにともない皆は料理の準備やらで解散。

──今日のメニューは



~舞乙三分クッキング~

テレテッテテーテレテッテッテーテレテーレーレーレテテテテテテン♪

まず新鮮なぬことを用意し、出汁をとります



そこに全てをぶちこめば…












               !!

テレレレテテテテテテレテッテッテー


~舞乙三分クッキング・終~

えっと、何でしたっけ

取り敢えず舞衣のお陰で食卓に出される事を回避した学園長は温泉につかりながら、事のあらましを舞衣に尋ねます
どうやら、舞衣は旅に出たまでは良かったのですが霧に飲み込まれ、ここに迷い込み、結果罠にかかりその時石を飲み込まれたために命のマイスターオトメになったとの事。

そして、場面はヴィントへと
地下ではイリーナがヨウコと意味ありげなことを行っており、その上ではニナが階段に腰掛け思い悩んでおりました。
ちょうどそこに通りかかったセルゲイに開口一番、「私、あの子大嫌いでした」とニナ
しかし、それでもニナに構うアリカにニナは次第に心を開いていた様子。

ふーん。

そして、ナギからのお呼びがかかり親子水入らずの時間は速攻終了。
「友人をこの手にかけても」とかなり物騒な発言を残し、ニナはナギの元へと行き、場面が切り替わります。

これではっきりしてしまったな、と、しょうしょうへこたれ気味にアリカに話し掛けるマシロちゃん。
かなり自信をなくしている様子ですが、アスワドの村の時のマシロちゃんは確かに「王」であり、またミユも王は生まれによらずと、マシロちゃんを肯定しているのに…

マシロちゃんはあろうことか、ナギならば…とナギの齎す統一に心が流されかけています

おいおいw




こんな↑ことをやらかしているような奴がまともな世界なんて作れないってw
当然、アリカはそれを否定。

そして、ナツキとナオは開始されたナギたちの攻撃を受け、ガルデローベへと移動を開始。
目を見合わせマシロちゃんとアリカもついていくよう志願しますが、ナツキはそれを却下。

当然食い下がるアリカですが、ミコトにより現在の実力を思い知らされたアリカ。




ひとまず黒き谷で修行を積むことになりました

戦争を「ぜーーーーったい」起こさせないために。

~次回へ~
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