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舞ー乙HiME@第22話ホロビノウタ
舞-乙HiME:
夕日の差し込むエアリーズ。
事態のあらましを確認しあい、その上でご老公(前回でてきたクリリンみたいなじっちゃん)に協力を要請するナツキ。
そして、その申し出に対し「我らアンナンは条約に基づき、ガルデローベを支援しよう」とご老公。

ようやく制圧状況のガルデローベを開放するめどが立ったといったところでしょうか。



そしてその頃、どこかの荒野では…

どこからか現れミユと対峙するミコト。



ミユは沈黙しそこにはただ、ミコトの声だけが響く……

ありえないくらいにシュールです

そして、そんなシュールすぎるオープニングを挟み、本編が開始。
荒野つながり。という事なのでしょうか、映し出されたのはアスワドの食事風景。

前回アリカらが二度目の契約を交わしている間に頭領たちは出て行ってしまったわけなのですが、村はいたって平穏。

そのはずでしたが──
双眼鏡にて監視中のマシロちゃんが一台の不振な車を発見。

侵入者か、と、にわかに緊張感が辺りを包みますが、停止した車両から現れたのは、前回ナギからマシロちゃんの生け捕り及び、アリカの始末を命じられたセルゲイ。

セルゲイはマイクを手に、アスワドの人々に攻撃の意志がないことを告げ、自らの目的であるアリカとマシロちゃんの身柄の差出を要求します。
そして突然現れたセルゲイに、ただアリカは呆然とします。

一方ヴィント。
セルゲイが用事をしている間に、トモエたちワルキューレが連絡を入れていたらしく作戦の開始を知らされるナギ。
そして、そんなナギのところに走りよる、彼の部下。

切り札として握っていた谷底にて死にかけていたマシロちゃんの側近が目を覚ましたというのです。



あちゃーw

さて、アスワドでは準備が整ったらしく、セルゲイの指定した場所へと向かうアリカとマシロちゃん。
同時刻、ヴィントでもカルデアのオトメを視認し、ミドリちゃんたちが出撃体制。

しばしの場面以降の後、ついにアリカとセルゲイは対峙します。

敵である事をしきりにアピールするセルゲイに「どうして」とこれまでの皮肉な運命を責めるアリカ。
その追求に「それは、君が…」とレナのことを思いながら打ち明けようとするセルゲイですが、言葉を口にする前に、その拳を握り締め自分の素直な気持ちを語り始めます

自分の気持ちがアリカに惹かれていたこと、その結果、あのようなことが起きてしまったこと。
娘を傷つけてしまったこと。

そして、そのケリをつけなければならない事…

それを実行すべく、セルゲイは懐から取り出した銃をアリカへと向けます。
無駄とは分かっていながらも一応降伏を望むセルゲイ。

当然それを断るアリカ。
それでこそアリンコだと一言述べた後、セルゲイはその引き金を引きます。

刹那持ち前の反射神経で顔を逸らし、銃弾をかすめさせ、次の弾もスウェーで回避



かがみ、武器で防御と四発の銃弾を見事に回避するアリカ。
セルゲイ側に勝つ見込みがほぼ存在しない戦いが始まる。

かに思えましたが、この攻撃はかく乱のためのものだったらしく、セルゲイはダッシュで戦闘を離脱。

変わりに飛来したのは四体のスレイブ。



絶妙なコンビネーションアタックをしかけてくるゲッター2にそっくりなそれの中から姿を現したのは…




かつてのクラスメイトたち…



アリカはショックからか絶句してしまいます。

さて、トモエが顔を出したところでシーンが変わり、今度はヴィント王宮内。
ハルモニウムへと続く道を行くニナとナギ殿下。

ついに全ての歌詞が判明したらしく、それについてナギはニナに対し確認を取っているようです。

もうすでにマシロちゃんの為になら死を選んだアオイから歌詞を聞きだしてるよ…
すげぇな、ナギ(あえて突っ込むことはしないようです

そしてついにハルモニウム起動の時が迫ります。

が、その前に場面がアスワドへと。
特有の修羅顔へと変貌を遂げ、トモエは憎悪をむき出しつつアリカへと襲い掛かります



必死に防御でしのぐアリカですが、四対一と数の面で明確に不利がついているため、コンビネーションアタックにおされ気味。
そのパワーに、遠くで傍観していたチエちゃんはただ驚くばかりです。

そして、アリカが窮地のさなかにいるとき、ニナはついにハルモニウムの起動を開始……。

ハルモニウムの力によってローブを起動されたニナ。
そして向かったハルモニウムの奥からは聞いたことのなり、「四番目の歌」が聞えてきます。

一方激戦のアスワド。
何かカルデアのオトメがあっさりやられちゃったのでこっちを書こうかと。

四人の攻撃によりトモエの足元に屈するアリカ。
無常な最後の一撃がその身に襲い掛かろうとしたとき──

後方から黒い影が出現し、トモエを吹き飛ばします



──現れたのはミユ。
「あの方」の最優先指令を遂行するため、片腕をソードへと移行しトモエの排除に当たります。

「サイボーグごときの剣など…」と怒りを露にし、ミユへと襲い掛かるトモエでしたが、次の瞬間トモエの武器は分断され地面へと落下……



振り返るトモエにミユは剣を振り下ろします。

が、それを止める後方からの銃弾。
カメラでそれの持ち主を確認したミユは次の瞬間それの方向へと走りだし……


テレッテー

腹部を刺突。
軽症、とまではいきませんがセルゲイはケガを負います。

怪訝な表情をみせるアリカでしたがそんな中「あれが来る」とミユ。
起動させたハルモニウムの力でしょうか、嵐に乗ってニナが登場。

そして、目の前で血まみれで倒れている父を見た彼女は……



その憎しみをアリカに向けて放ちます。

対してミユも即座にアリッサを自らの剣へと取り込み黄金の剣を装着。
二つの力はぶつかり合い、凄まじい爆発が起こります。

~次週へ~
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相変わらずストーリーが全く分からないのでネタ感想で。今回は鬼畜なセルゲイ編。私、まだあなたのことが好きなの。信じて・・・。分かってるさそんなこと。だったらど
2006/03/30(木) 00:22:16 | ジェリタの気まぐれアニメ日記
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