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ガラカメ第06話@あたしのベス
ガラスの仮面:
活動を本格的に始めた劇団つきかげは、ついに初公演をすることに。
宣伝の意味を込めた、何としても外せない劇は若草物語に決定。
そして、その決定を告げるとともに配役も決定しました。
気になるマヤの役は、重要な役の一つにして、四姉妹の一人、ベス
と、その瞬間、自身がベス役である事を確信していた、月影特選隊の一人が、ベス役に選ばれなかったショックにより部屋を飛び出してしまいます

大体どの漫画にも存在する主人公の輝きに隠されるキャラですね(・∀・)



僕のほうがベスを上手く演(や)れるのに…僕のほうが…

月影先生のマヤ贔屓にざわつく団員達でしたが、ともかく練習が始まりました。
期待に応えようと奮闘するマヤでした、が、気持ちばかりが先立ち上手くベスを演じ上げる事が出来ません
ただただ無為に時間は流れ、とうとうマヤは練習から外されてしまいました
そして、指導の先生からマヤに付いてのことを告げられた月影先生は、一週間後に再び一度だけベス役としてのテストすることを告げられます
しかし、このままでは絶対にベスを演じられないマヤは月影先生の特別特訓を受けることを決意します



こうして始まった、ベスとして生活を送るという、役への入り込みの特訓。
始めこそ、戸惑っていたマヤですが、ベスとして生活をしていくうちに、限りなくベスに近付いたマヤはついにベスとして覚醒します



それを盗み見影ながら見ていた月影先生は、マヤの成功の確信を指導員に告げ高らかに笑い声を上げます

以下次回

高まる次回くるであろう恐ろしい子への期待に、俺もにやにやがとまりませんよ?(*゚∀゚)=3


うふふふふ あははははははははは
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