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Pumpkin Scissors パンプキン・シザーズ@第05話、あさはかな者達
パンプキン・シザーズ:
ずっと不安だった──

ランタンつけてりゃ、殺しまくりで…

ランタン無しじゃ、何も出来ない。



俺みたいな…
人を殺すしか出来ない奴が三課でやっていけるのかって

ちゃんと、なじめてるのか?って…

怖えぇ
けど、今回良い話だったなぁ。
20年間働き続けて、たった1週間休んだだけで首を切られ、その上退職金がバッグ一個。
不況の世の中にはびこる問題が描かれてました

で、そんな首切られたおじさんに大して必死で説得をする伍長。
そこで放った上のセリフが非常に印象的でした。

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KANON@第04話、休日の奇想曲~caprise~
KANON:
物語中最も(まぁ栞とはほぼ絡まないですが)大切な七年前の記憶から始まる今回。
善良な少年であった祐一は、道端で出会った少女が泣き続けているのを放っておけず、泣き止んでもらうために「あゆ」と名乗った少女にタイヤキをおごってやることに。



そして、その味を気に入った「あゆあゆ」は、また次の日タイヤキをおごってもらうために祐一と指切りをして分かれます。




そして、交わした約束の裏側で、ひとつの約束が破られていました。

被害者…

名雪──



物事は八方美人では行かないのです。

そんななんとも後味の悪い夢に起こされてしまった祐一…
枕元では、復讐鬼・真琴がターゲットに鉄槌を落とさんとしていました。



が、ご丁寧にもカウントダウンをしていたことと、祐一が眠っているかを確かめなかったことが災いし、カウンターを喰らってしまい、挙句良いわけとしてコンニャクを食べざるを得ない状況に…
そして物音に目を覚ました秋子さんにお腹が減っていたと勘違いされた真琴は、食べたくもない夜食を食べさせられ、翌日の胸焼けに苦しむのでした。



策士、策におぼれる……
度重なる痛手。

しかし、この祐一のカウンターは真琴の復讐心を消し去ることはなく、たぎらせる一方なのだった……
悔しさ一杯ではあるが、今はまだ時期ではないため「今に見てなさいよ」とのみ祐一に言い放ち階段を上っていく真琴。
先ほどのローテンションが嘘のようですw

一方、復讐を受けずにすんだ祐一はお弁当を忘れた名雪に弁当を届けてやるために学校へと。
未だに見たことのない幼馴染が部活動を行っている光景を、必死に想像しながら向かう祐一

そして、体育館にたどり着いた彼の目に飛び込んできたのは……



日ごろのおっとりとした様子からは想像が付かない、快活な姿─未知の領域─を一通り見物した後体育館を後にする祐一。
時間はあるものの(迷ってしまうため)行くところがないのでしょう、いつものように街へと向かいます。

が、その途中、香織と遭遇。
なにやら複雑そうな家庭の事情で学校にやってきたらしい彼女としばしの談笑と名雪の扱いについての注意を受け学校を後にします



===途中===


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夜明け前より瑠璃色な@第04話、戦う! お姫様
けよりな:
前回作画が散々だったので、今回は(デフォルメ多目ではありますが)気合を入れた作画に



そこはかとなくエロいです
前半は後先を考えないお姫様に萌えて後半はコミカルにG掃討戦というシナリオの流れが見えました。

後半やる気が持続しなかったのか作画が崩れてましたけどね



というわけで先週の衝撃の作画をあてに見ていた人には物足りなかったのではなかっただろうかと思う今回
でも、なんだかこの水準すら来週につなげることが出来なさそうなんだよな…







お前らやねん

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Red Garden@第04話、私達はどこへ?
Red Garden:
今回は早くも意見が対立。
正直なところ、真っ先にローズが戦線離脱したがりそうだったのですが、レイチェルか…



もう死んでいるなら、この先、生(?)きていたって意味がない。
解決方法が出されていない以上ぶち当たる矛盾だったわけなのですが、お腹も減るし、恋だってしたいと言っていたケイトやローズには向き合いたくない現実なわけだよな…

取りあえず今回のバットでの撲殺シーンは中々恐ろしかった;
この血なまぐさい戦闘方法が続くのかと思うと…(;^ω^)

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Kanon@第03話、記憶のない組曲~partia~
KANON:
今回は二人のヒロインに半々くらいの時間を当てた感じ。
取りあえず必要事項だけ書いときます。
これさえ覚えとけばでかい顔でKANONを語れます。やったね!!

一人目は



おでん種

またの名を殺村凶子。
取りあえず「~はいつだって突然だ」と常時言っておけばこいつのファンを気取れます。
肉まん食いながら「あぅ」連打もお勧めです

二人目は




病人

ラッキーアイテムは雪の降る校庭でバニラアイス。
平然と食うことでファン度をアピールできます。

まぁ、んなことしてまで追いつこうと思うならKANONやったほうが賢明w

さて、三話はおでんだねを拾って家に帰るところからスタート。
因みに水瀬家は拾い食いに関して非常に寛容です。



そして──

合掌



さらば、おでん種──
弱きタイヤキ屋は食い逃げをされ、弱きおでん種は食卓に並ぶ──

弱肉強食、それがKANONなのです……

……そろそろ飽きてきたので話を進めます。

前回祐一に襲い掛かってきた少女。
不明な襲ってきた理由を聞くため、まずは空腹状態ではいけないと、少女に食事を振舞うことに。

しかし、空腹を満たした謎の少女から語られたのは衝撃の事実。
なんと、少女は理由も分からずただ祐一を憎んでいたのだ



こうして、少女が祐一のことを思い出すまで、水瀬家に居候が一人増えることになりました。

──そして次の日学校で

窓の外に目をやると、そこには一人の少女の姿。
前回のあゆアタックの被害者である……




病人、その人である。

学校に来て誰かを探しているようすの少女。
しかし、少女の探している人物は結局判明せず、分かったことといえば、少女が今流行性感冒症であることと、下の名前が栞であること。
名前が全く分からないどこぞの少女より幾分ましであった──。

しかし、校舎に戻るとそこには休み時間ずっと祐一を待っていた名雪の姿──。
約束に違反した罰として、祐一は名雪に苺サンデー(何か)をおごる約束を交わします。



基本的に「時間の損失は苺サンデーで計算」これが名雪を語る上での基本です。

そして何とか今日も学校が終了。
祐一は町へと向かいます。

しかし、彼はまだしらなかった、街に蔓延する恐怖を──
無警戒で街を闊歩する祐一。

祐一君
これが最後の優しさだったのかもしれない。
張り上げた声とは裏腹に、祐一へと近づく完璧に消された足音。

そしてその影は彼の背後を見事に取り、そして頚動脈を一気に──引き裂いた。



紅い世界、雪の降る街。
空に張り付いた夕焼けが、景色を赤に変えてゆく──


うぐぅ、それなんて暗殺者?

二度あることは三度ある──。
またしてもあゆの襲撃を受けた祐一。
なされるままに、あゆの思惑通りまたしても、タイヤキをおごらされ、あゆと付き合うことに。

この街で「何か」を「なくした」というあゆと、何故かかみ合わない記憶──。
二人で街を回ったものの結局探し物は見つからず、あゆは帰っていってしまいました。

言うまでもなく重要な部分であるあゆの探し物、それが見つかったとき何がおきるのでしょうか……。

そして、そのころ学校では──

少女が、傷つくために戦っていた──。




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Pumpkin Sccisors パンプキン・シザーズ@第04話、ヒビ割れた肖像
パンプキン・シザーズ:
忌まわしき数を冠し──

存在しない命を国家に捧ぐ──



作画が復活。素晴らしい!

何か9って数字はタブーらしいことが判明。
何か国家がやろうとしてきた闇の部分の先っぽが見えてきたような感じです。
あるはずの無い技術と存在するはずの無い技術。
おもろくなるパーツがそろってきました

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夜明け前より瑠璃色な@第03話、お姫様 料理対決!!
夜明け前より瑠璃色な:
あら奥様聞きまして?
今回は料理対決でしてよ。

あんらぁー、 まぁ!!




コレがキャベツを切ってるシーンらしいです事よ。

直球な上に緑一色て君(;´Д`)

ま、まぁ今回は料理がメインですことよ。
一体どんな料理が

って




うん…


うん………


細かい突っ込みはこの際無しだ。

──が

さっき切ってた物は何処

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RED GARDEN@第03話、ほんとうの私
RED GARDEN:
戦わないものは、灰に──




戦い続けろとだけ言われ続けて、話が進んで行くのですが、中々面白い進め方をしてくれますね。
少女達が「本当に死んでいる」(記憶が戻りつつあり志死亡はほぼ確定しているっぽいですが)のだとすると、今回の釘刺しでノーリスクで生きて行くすべがなくなったわけですから。

彼女達には二つの選択肢が与えられてますが

戦闘放棄→そのうち襲ってくるおっさんに噛まれてテレッテー
戦闘続行→殺される可能性はあるにしろ、戦っているうちに何らかの解決策が分かるかもしれない

という結果を考えると少女達が戦うのは必至。
今後の動向にもドキワクです。

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パンプキン・シザーズ Pumpkin Scissors@第03話、其は貫きものなりて
パンプキン・シザーズ:
民のために─

そう思って今まで生きてきたアリスですが、今回は自分の生活が民のそれといかにかけ離れているのか思い知ることに。
毎日食事にありつけているという当たり前は民にとっての非日常。

というわけで、食事を抜くことに



多くの民が飢えで苦しんでいるというのに、私はこの18年、当然のように貪っていた

しかし、その行為が民衆にはただのお遊び程度にしか移らなかったのでしょう、全く受け入れられないアリス
民のためにという思いは、いつしか意地のようなものになり、昼食を抜いたアリスは、その状態でトンネル工事を行います。
ですが当然栄養不足のためにダウン。

そして目覚めた彼女の横には、デカブツの姿…
彼に対し自分の思いを話したアリスば、失敗続きで失いかけていた民のためにという思いをもう一度取り戻し、再度アタック。



自分の屋敷を競りにかけてでも褒章を支払うと約束し、本来の目的であったトンネル工事を村人達と行うことに成功しました。

途中子供の運転する車が暴走してトンネル内が落盤するという事故が発生しましたが、ゲシュペンスト・イェーガーの力で無事帰還しました。



んー、ちょっち作画が怪しくなってきましたね。
最低限の作画レベルは維持できるように祈ります
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KANON@第02話、雪の中の入祭唱~introit~
KANON:
・今回の出来事

おでん種が街中で襲ってきました。



スタッフロールもおでん種にしといてくれたら個人的に助かったのですが、やっぱり普通に真琴でした。
あぅ、残念。

じゃあ今回も適当に書くお!

OP前;
窓の外に降る雪。
ずっと変わらない風景──

願わくば、この日常に終わりを──



いやー、ネタを知ってるだけににやにやしてしまいますねw

前半:
さわやかな朝に鳴り響く、眠気を誘う目覚ましの音


あーさー、朝だよぉー 朝ごはん食べて、学校行くよぉー

あぁ(*´Д`*)懐かしい
あまりの懐かしさに、思わずフォントカラーもピンクです

KANON名物のひとつ、名雪の目覚まし。
お正月バージョンも存在するが、とても起こす意思を感じないのがポイント。
もうね、ラヴいw

そして、すっきりとはいかない目覚めを迎えた祐一ですが、突如隣の部屋から響く轟音。
大量の目覚ましの中、名雪が寝こけていました



異常な騒音に発狂寸前になりながら、高速で目覚ましを解除し、名雪をゆすり起こす祐一。
何とか眼を覚ますことに成功したのですが、まだ寝たりないのか、名雪は立ったまま寝てしまいました。

そうして、水瀬家におけるはじめての朝食を迎える祐一。
未だに寝ぼけまなこの幼馴染を正面に、パンをかじる祐一。

ジャムをつけない祐一に「ジャムつけないの?」と名雪
どうやら、祐一は甘いものが苦手らしくパンにジャムをつけないらしいのですが、そんな彼に秋子さんが「甘くないのもありますよ」と一言

──すると何故か今まで、物凄く眠たそうだった名雪が一気に眼を覚まし、そそくさと学校に向かう準備を始めました。



──そう、これが悪名高い、KANON名物(@食べ物)のひとつ、秋子さんのジャム…
通称謎ジャムです



食べると風景がゆがみます

こうして、こちらにきて初めての学校へと向かう祐一たち。
幸いというかなんというか無事に名雪たちとも同じクラスになり、始業式のために始めての学校は早々に終了。

あまった時間を有効に利用するべく学校探索を一人で始める祐一ですが…



遭・難

幸い香里に拾ってもらい、脱出に成功。
登校前に秋子さんに頼まれたおでんの材料を買うべく商店街へと向かいます。

そしてそこには…



──デジャ・ヴュ。
少女が今日もまた、犯罪に手を染めていました。

犯罪の絶えない都市(まち)、何故こんなにも幼い少女が日々犯罪を繰り返しているのか。
今日は再現VTRを参考に犯罪の起こる環境について考えてみたいと思います

※再現VTR



タイヤキを注文─

                  野良犬が登場─

店主が追い払う─

               思わず逃走─

今日もやっぱり─

             お金はない


※再現VTR終了

やっぱりあゆに100%責任がありました

まぁ、何やかんやありまして、タイヤキ屋の親父から逃げてきた二人なのですが、なんと二人して迷子に…
なるのですが、論点がここで少しずれることに

なんと、あゆと祐一は7年前に出会っていたことが判明したのです

そして二人は──


うぐっ

すれ違う


今日もまた、あゆの鼻が低くなる──

●そして二次災害



あゆが激突した樹から落ちた雪が通行人に激突。
買い物袋の中身が、路に散乱してしまいました。

少女は終始きょとんとしていたのですが、さすがに放って置くわけにも行かず、散乱した荷物を拾い、路を聞いて、何とか商店街へと戻ることに。



しかし──

怪奇!おでん種が街中で襲ってきました



ギャルゲーかと思いきや、妖怪アニメと化したKANON。
一体、どうなってしまうのか──。

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夜明け前より瑠璃色な@第02話、お姫様は優等生
けよりな:
何か、二話目なのに、作画レベルがハナクソレベル。







えっと…
ですか??

どうしよう…
来週さらにレベルが下がりそうなんですが;;
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Red Garden@第02話、残酷な夜
RED GARDEN:
おぉ、ハイパワー。



前回おっさんをけしかけられたヒロイン四人組ですが、野犬そのもののおっさんに生死の境まで追い詰められたことにより、少女の一人が覚醒。
おっさんから逃げるため乗り越えようとしていたフェンスから一気に跳躍、そのまま地面へと。

そして、道路という落下地点が良かったのか、襲いかかろうとしたおっさんに車が衝突。



おっさんは虫の息に。
あんまり生存している気はしないですが、万一生きていてもあのあやしげなお姉さんが回収して処分とかしてるでしょう。

さて、異様に謎の多い本アニメですが今回も少ないながらも「少女達は戦い続けることでしか生をつなげない」ことが判明。
どうやらレッドガーデンは、特殊能力部隊(能力が個別に設定してあるのか、それとも全員超人的な能力という一くくりの力共有しているのかは謎)vs未知の敵というアニメっぽいですね

今回でちょっとだけ期待感が膨らみました

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Pumpkin Scissors パンプキン・シザーズ@第02話、戦災復興部隊
パンプキン・シザーズ:
何か今一良くわからんのですが、この世界には貴族と平民という二つの階級があって、著しく貴族の地位が高い模様。
何か北斗の拳で見たことありますよ、こんなシーン。


ぼとぼと


食えよ



ううっ

当然そんな蛮行をアリスが許すわけもなく、いつものように喧嘩をふっかけ、貴族の提案したゲームに、デカブツと部下二人が参加することに。
因みに少尉は銃口をつき付けられ無理やり見物席へと
でも、あくまでもまっすぐな中尉は、メイドさんたちを説得。
自分達が銃口を向けている相手(中尉)もまた貴族。
だから貴族だから銃を手に反逆をすることができないなんてのはまやかしだと強く説得をします



自分の立場を省みず、ただ正しい方だけを向くってのは難しいですがそれだけに相手に強く伝わるものがありますね

一方ゲームをさせられている部下三名もデカブツが暴走をして、戦車を一気に制圧



お付きのほうを一瞬で葬り、貴族の方も一気に抹殺しようとしますが、中尉の声が一瞬早く間に合い、それを阻止。
中尉の輝きは彼の闇をも光のほうに向かわせることが出来るのでしょうかね…

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KANON@第01話、白銀の序曲~OVERTURE~
KANON:
やべっ、ちょっと尿漏れた
                ─Dさん視聴中の一コマ

まぁ、尿は置いておいて感想を書くことにしますよ。

                    雪─

                雪が降っていた─

                 全ての記憶を─
 
                 覆い隠すように─




…待ち合わせの場所で人を待つ少年。
あだ名はアゴ。
しゃくれてはいないが、とにかくアゴ。

寒さに震える彼の前に、ようやく待ち人は現れた…
二時間遅れで──


雪、つもってるよ

ぐあっ(*´Д`*)

懐かしさで尿漏れた

限界を突破した膀胱ですが、本編はまだ始まったばかり。
ちょこっとスピードを上げていきましょう。

こうして再開を果たした二人。
場面は水瀬家へと。

目覚めてなお、自分がどこにいるのか分かっていない祐一。
外の景色をながめ、ようやく眠る前のことを思い出し、部屋から外へ出ると、そこにはつい先ほど再開を果たした幼馴染。



異常にマイペースな幼馴染のペースにあわせ二人は朝の挨拶を交わし、100Mを7秒で走らなければ間に合わないというのに妙に緊迫感のない空気の中、名雪は学校へと家を後にしました。




因みに、このペース、水瀬さん家を聞く感じでは名雪はおろか祐一も達成している様子。
人間、成せばなるものですね!いろんな意味で。

一方、まだ授業が始まっていないため、学校に行く必要のない祐一は家で雪かきのお手伝い。
秋子さんには絶対服従・三杯目はそっと出す。
これ、水瀬家に生きる居候の絶対条件です。

そして重労働も一段落したところに名雪も部活から帰宅。
二人は街へと向かいます。

そしてさまざまな場所を巡り、日も暮れてきたところで、名雪のクラスメイトの香里と北川君と遭遇。
第一話目からパシリと親分、主人と下僕という構図が実に分かりやすくていいですねw



そして街案内も一通り終わり、買い物へと向かう二人。
みせで迷いそうだという祐一は店の外で名雪を待つことにしますが、そんな彼のところに走ってくる小さな影。

そしてそれは─



うぐぅっと祐一に激突。
今ひとつ飲み込めない状況ですが、何かに追われているのか、おびえた様子の少女は、祐一の手を引き隠れるように喫茶店の中へと




・追われている理由ともの
何者かに追われている少女なのですが、その追われているものとはタイヤキやの親父。
では、何故少女はタイヤキ屋から逃げるようにこちらに向かってきたのか。

そこに少女逃亡の鍵は隠れていました

~(うぐぅショート劇場)~

タイヤキ屋でタイヤキを注文した少女。
すると横から猫が登場…



商売道具を取られないように、おじさんはこらっと猫を追っ払ったのですが、それにびっくりしたうぐぅ少女も一緒に逃げてしまいましたとさ



~(うぐぅショート劇場終了)~

つまりおじさんは、お金を払ってもらうために少女を追っていただけなのです

が…

少女の様子からも分かるとおり、少女は無一文。
て、お前それ食い逃げやないか

と、突っ込みたいところですが、少女には逃げざるを得ないある重大な理由があったのです

そう…
おなかが減っていたのです。



やっぱり食い逃げでした

そんなこんなで親父に代金を支払い、うぐぅ少女にお金を支払わせた祐一。
しかし、彼が店に戻ると…



名雪がめっちゃ拗ねてました。

こうして変な出会いやら何やらで急速に過ぎてしまった彼の一日。
KANONがその幕を開けました。

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夜明け前より瑠璃色な-Crescent Love-@第01話、お姫様がホームステイ!?
けよりな:
天然ですか(*'ω'*)



異星人のヒロインがストーリーの中核、と言うとディアーズとかを思い出しちゃうわけなのですが、そういう(侵略系)の話もあったりするのかなぁ。

まぁ、取りあえず俺はヒロインが天然で可愛いので十分それだけで見る価値を見出せる訳なのですが。
ストーリーラインは語るほどのものでもなかったような感じ。
月からお姫様が来ましたよ~的な。
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Red Garden@第01話、さよなら、少女達
Red Garden:
個人的に、というか皆さんも公式ページを見た瞬間「うわ、なんだこれ」と思ったであろう、言葉では言い表せない異彩を放ったこのアニメ。
正直な話、俺の感想はこの一話を見る限りでは「微妙」といったところ。

というのも、あまりにも「個性的」過ぎる絵柄をしているせいで声優さんの声がどれひとつピンとこなかったのです。
まぁでもそれを差し引いても、黒人警官の演技は最悪だった。



普通に・淡々としゃべりやがって!!
日常の裏の異常事態を描く上で結構意味合いはでかいはずなのに、その辺考えずに台詞言うなよ!!

まぁいいや、取りあえずストーリーライン。

・頭ずきずき、記憶真っ白




主人公及び、その主人公が通っている学校の生徒の何名かに見ることの出来る、昨夜の記憶が全くないという症状。
そして、その記憶のない夜と、その前あたりから街で起こっている少女の怪死事件。

その被害に主人公の友達もあってしまい、しかも…

既に、自分も被害にあって──

死んでいた




というのが今回の大体のストーリーライン。
一晩分の記憶喪失の女の子達が集められて何が始まるのかと思いきや、重要と思しきお姉さんから、かなり衝撃的な事実を知らされることになっちゃいましたw

しかも、何が目的なのか、野獣なおっさんをけしかけられる始末。



どういう展開になるのかさっぱり分かりません。

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パンプキン・シザーズ Pumpkin Scissors@第01話、不可視の9番
パンプキン・シザーズ:
新枠探し第一弾。
視聴理由はただひとつ、絵が綺麗だから。

感想としては、思った以上に面白かったです。

主人公はこの人。




戦争の復興をしている組織のリーダー。
うっすら察しが付くかもしれませんが、だいぶ突き抜けたお人です
きっと自分の理想と、現実のギャップにつまずくシーンとかが用意されてそうな気のするキャラ。
かぶるキャラとしてはHiMEの遥ちゃんとかでしょうか。

個人的にこういうキャラは好きですw
見てて楽しい。

で、物語の中核になりそうなキャラがこの人。



見た目はのっそりとしたお人なのですが、軍隊の武器に対しての知識、パワーなど底知れない部分が多く、覚醒モードに入ると、眼に青い光が入り恐ろしすぎる風貌に(↑と↓で比較検証



手に持っているランプが恐ろしさをさらに演出してますねw
このモードに入ると彼は恐ろしい速度で敵に接近、ゼロ距離からの射撃で一瞬で敵を葬ります。



うーん、恐ろしい;
けど、グロ描写緩和のためか、敵が撃たれるシーンで急激にあわただしくカットが変わるのはいただけないかなぁ…
追い詰めるところまではかなりの怖さがあるんだけど、そこからの残酷描写がないせいでちょっとしらけた。

俺はもっと「うわらば」な死に方が見たいなぁ。

・第一話総括
でも、ストーリーワークは面白く出来てた。
戦車の砲弾をコート一枚で防ぎ、無感情に敵を殺っていくゲシュペンスト・イェーガーもかなりかっこいい。

何より、アリスの存在が中々秀逸



イェーガーの存在がかなり暗くて黒いので、それを中和する役割としての存在価値がかなりでかい
何よりいい馬鹿であるw

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