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いぬかみっ!@第13話、だけど俺にはお前の歌っ!
いぬかみっ!:
…誰が予想していたでしょうか。





↑のようこの正体は予想通りでしたけど…

まさか…

ねぇ?



特殊エンディングまで用意しておいて…

次回予告だなんてwwww



もうちょっとだけ続くみたいですw
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ひぐらしのなく頃に@祟殺し編 其の伍 謝罪
ひぐらしのく頃に:
さて、祟殺し編もクライマックス。
前回の鷹野さんに引き続き、続々と村人たちが祟り殺されていくことになります。

が、その前に…

●やろう、もう一度。
圭一にとっての狂った世界の元凶である、鉄平。
それを殺さないことには、にーにーとしての立場がなくなってしまいます。

圭一はこの狂った世界にふさわしい、「露骨な凶器」、肉厚の鉈を選択…

ってうぉい



圭一、それ鉈やない、や!!

※修正版を参考にご覧ください



武器をパンツに突っ込んで鉄平殺しに向かいますが…

●また足音が、ひとつ…

さ……トシ…くん?



先代のにーにーの気配を感じるも、そんなことはもはや圭一にとって些細なこと。

決意を胸に…いざ!!


↑:斧は鉈に置き換えてご覧ください。

●北条家
しんとした、北条家外観。
武器を手に、その中へと入っていく恵一でしたが、そこにあったのは、昨日のままの食事の跡。

鉄平の生存を確認し、再びの殺害に向け決意をする圭一…

しかし、その目に飛び込んできたのは、信じがたい光景。
妙な音の元へと向かった先の風呂では、人間の入れる限界を超えた温度の湯の中に、5000もの間、沙都子が入っていたのです



●因みに



沙都子が風呂に長時間入っていたと思われる原因。
尺が足りてなかったのでカットされていたため、一応補完程度に。
原作でも、本編に絡まないTIPSに載っていたので、まぁ削っても仕方ない部分かな。

とにかく鉄平の鬼畜ぶりが如実に伺えます。

●おぉおおおおお



再び燃え滾る殺意。

異様に細い腕が妙にシュールです。
家屋を破壊しながら、圭一は鉄平を探しますが、見つからず。

ひとまず、重症な沙都子を入江診療所へと連れて行くことにします

●が…
入江診療所についた圭一の耳に飛び込んできたのは衝撃の事実。

入江京介、睡眠薬を服用し、自殺

呪いが、現実に──




やむを得ず、先に服を着るために、圭一たちは梨花の神社へと向かいます

●狂った世界
自分が呪った相手がことごとく死んでゆく、理解を超えた異常な事態。
鷹野は焼け死に、入江は自殺。

大石も鬼隠しに…

●その先に待つものは



望まない、未来
神社にたどり着いた圭一が目撃したのは、腸を抜かれ、全裸の状態で境内に投げ捨てられ、カラスに肉を啄ばまれた梨花の死体。

一度も望んでいないはずの梨花の死
そして、それを発見した沙都子は圭一の装備(斧)からパニック状態に。

一本橋の方へと逃げていきます

●橋の上
追いつきはしたものの、当然のように説得に応じられる状態にはない沙都子。
武器を投げ捨て、後ろを向き、両腕を頭の後ろで組んだ状態でやっと沙都子と話し合いができる状態に。

●圭一さんが悪くないのは、何となく分かってた



冷静さを取り戻したのか、沙都子の口から語られる、本当の気持ち。

両親が死に、意地悪な叔母も死に、兄が消えた。
圭一も、オヤシロさまに取り付かれ…

もう

もう…

●嫌ぁあ



●返してよ、圭一さんを返してよ!!



救おうとしたはずの沙都子に命を奪われかけているというこの矛盾。

そして橋のロープにしがみつきながら、圭一は願います。

この世界、雛見沢の死を─



●そして

呪いは、実現する──



深夜、鬼ヶ淵沼から湧き出した有毒ガスにより、圭一を除く全ての村民が中毒死。
圭一の呪いは見事かなえられました。

~えーって感じでしょうが、次週、暇つぶし編(!!)へ~
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スクラン二学期@第12話
返信:
ひぐらし面白そう!!ゲームは絵のせいでplayする気起きないので、アニメ見てぇぇぇ!!!

恐縮ですが、ゲーム>漫画>>アニメの順番で個人的にランクを付けてます。
さわりだけ知りたいのなら漫画版を読むのが一番手っ取りばやいかな。
一応前編が完結してますので、漫画喫茶で一気読みとか。

異様に分厚い二巻(各編共通)が目印です。

DVDで作画修正入るのを期待>デモベ。ティトゥスの男前が^^;。執事さんは大丈夫だったのだろうか?

執事さんは大丈夫ですが、クロウの面はところどころ、キモい仕様が入ります。
やっぱり武士道のあの顔はないですよねw

スクールランブル二学期:
ドジっ子でツンデレ



これは新境地開けたかもわからんね。

本編に関しては正直、何がしたいのかわからない話でした。
スタッフ夢オチ好きすぎだし、播磨も良いとこなし。

お嬢が一人良い人でした。
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WitchBlade ウィッチブレイド@第12話、囚
ウィッチブレイド:
やっぱり




まさむねさんとリコの血縁関係がないことが判明
まぁ十中八九レディでしょう。
髪の色的にw

でもまぁ、語るべきところはそこじゃなくて、大事なのはまさむねさんが何者なのかとか、じゃあ何故リコとまさむねさんが一緒に倒れていたのかあたりでしょうね。
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機神咆哮デモンベイン@第04話、THE INVADERS
機神咆哮デモンベイン:
今回は敵の新キャラが二人登場。
でも、あんまり個性の面では強くないですね。

顔は面白かったけど


↑:まじめなシーンのはずなのに、なぜか面白い顔をする武士道

執事さんが意外と強かったのはまぁ計算外でしたが、おそらく序盤に敵軍の一人と刺し違えるのが精一杯位かな、と。
ストーリーへの無理な露出を嫌うのであれば。

お嬢様は割りと普通に感情を表に出す人でしたね。
もう少し落ち着きのある人かなと思ってたのですが。



今回はロボット戦がなかったので感想薄めです。
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いぬかみっ!@第12話、だから死にたい私の歌っ!
いぬかみっ!:
スタチャ作品のラスボスは若本でしょう。<ネギま!を見て固定化した俺の勝手な意見



よってこの配役はミスキャスト。
悪くはないんだ。

だが、だが…

まじめな話をすると、若本がやってくれたら、どっちに転んでもうまくオチそうな気がするんですよ。
ギャグに転ぶにしてもまじめに落とすにしても。
「おいおい、ラスボス超つえぇよ。どーすんだよ」って視聴者の心配もうまく消化しないといけない訳だし。

個人的には死ぬほどしょうもない死神の弱点が発覚してそのまま撃破(歌が絡んできそうな気も)>川平家に死神居候みたいな展開を予想。
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ひぐらしのなく頃に@祟殺し編 第四話、失しモノ
ひぐらしのく頃に:
さて、数々の矛盾が生じてまいりました。

●殺したはずなのに



綿流しの夜、お祭りに行っていなかった沙都子がそれを否定。
では、なぜ、おじは「沙都子が家にいるのにもかかわらず」、呼び出しに応じたのでしょうか

また

●行ってないはずなのに



祭りに行ってないはずの圭一の存在をみんなが確認。
圭一の起こした行動は一体なんだったのでしょうか。

●仲間だったはずなのに



飲み物に睡眠薬のようなものを投与し、自分を捕獲しようする入江先生。

まるで自分の全てが嘘であったかのように扱われ、圭一は失意のそこに立たされます。

●埋めたはずなのに



穴のそこから見つかったのは、古い配水管のみ。
ぶっちゃけ、確定的な判断基準を持っていない(原作では確か刺青とかがあるとか言ってた気がします)圭一が掘り返したところで、叔父の殺害を本当の意味で確認できないのですが…

取りあえず昨日の犯行がまるで「なかった」かのような異常な事態に陥りました。
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機神咆哮デモンベイン@第03話、REANIMATOR
機神咆哮デモンベイン:
ロボなのに馬鹿。
そんな設定が、そんな設定が…

(=´ω`)=3

(*`ω`)=3 悪くないロボ<さっそく使ってみた



一時は格段の開きが見えた戦力差でしたが、ロボ投入により(いろんな意味で)急接近。
きっとクロウのリアクション時の顔がいちいちキモいのもその原因。




エルガ超応援~
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スクールランブル二学期@第11話
スクールランブル二学期:
Aパート:
カレリンwwwww



ブチブチ込め!ポテトにてりやき!
ブチブチ込め!暴君ハバネロ!!




こんなん(↓)できました☆



2-Dがイチジョー鍋をレイプして生まれたのがこの鍋らしいぜ

Bパート:
Aに引き続き花井もうイラネ。



しかし俺の念は通じず…

Cパート:
花井再び



サラがかわいくて、天満のクラスのロングの子も個人的に好みなのでプラマイ0



何かインカムつけて通信やってた子ですよね?
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第24話、全て遠き理想郷
Fate/stay night:
なんか難解。
最後何を言おうとしてるのか今一わからん。

話の流れとしては、まぁ最後だし相当できが良かった。
というか、最後しかTYPE MOONは関わってないんじゃないの?

正直ファンがみたかったのはこのレヴェルのクオリティであり、こってり感なんでしょう。



コミカルに動く先生とイリヤを見て原作やってない俺が「原作」を感じられたので。
戦闘シーンに関しても、個人的にはあんまり好きくないんですが、こういうのが入るんだろうなってのがひしひしと。



間、タメ、キレ。
従来のものとは違ったように存じます。

動作とかも、最後あたりのギルガメッシュ戦のクオリティがユーザーから求められるものなんでしょうね。



毎週コレか…
多分、京アニくらいじゃないと提供できないっすわw

まぁ、もはやこの作品に対する評価がB級で固まった俺には、ラストの歌と能登くらいしか印象に残るものはないわけでして、非常にもったいない作品でした。

印象に残ったエンディング曲
右クリで、お持ち帰りぃ☆はう~☆
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ウィッチブレイド WitchBlade@第11話、危
でたぁー!:
クラウザーさんの“怨速タイプ”だぁ!

というわけで、FUCK TYPERが面白い

打って濡れて終了(シャットダウン)しろ!

ウィッチブレイド:
意味ありげなリコとファーザーの娘。



今週はなんか良かった。
面白いとかじゃなくて、人物関係とかが。



倒れたリコを探してはだしで飛び出したまさむねさんはほんとにお母さんって感じ。

仕事をやめにしてもいいよって言った高山さんもいいね。
根はいい人だ。
結局まさむねさん(というかウィッチブレイド)は戦うことを選んで、結果、連れ去られちゃったけど…



まさむねさん正直戦闘力が微妙すぎだ…
圧勝してるシーンが少なすぎる。
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いぬかみっ!@第11話、ぐったりにお願いっ!
ちょっと一言:
最近オーファイブオーとか言ってるCMのそれがおっぱいボールに聞こえて仕方ありません。

病気でしょうか?

いぬかみっ!:
これはエロい!!



深夜であってもこんなの流して良いんでしょうか(*><)

今週はなんか格闘大会的な話。
ご多分にもれず大会はほぼあってないようなもので、その外がメイン。



なんかいぐさが脱いでました。
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ひぐらしのなく頃に@祟殺し編 其の参 境界
ひぐらしのく頃に:
今回は、謎などほとんどなく、佳境にして「謎の種まき」にあたる部分。
一部始終を見てみることにしましょう

●KOOL
「うぉおおお」っとぶちぎれた圭一。
自分たちの生活から楽しみを奪った存在、鉄平を圭一はSATSUGAIすることを決めます。



ちなみにですがブチギレシーンに関しては、ほぼ完全カット。
だから実質レナもキレないし、魅音の無力さに圭一も言及しません。

正直「仲間」という概念が微妙に薄いです

●完全犯罪とは
ヒントを得るべく日常会話から、完全犯罪を成し遂げる方法を探る圭一。
そこで彼が得た理想の完全犯罪像とは、「起」を消すこと



この発見を得た圭一は、完全犯罪のプロットを練り上げ、ついに実行に移します。

武装:
銃刀法による刃渡りの規制の関係上、一定以上の長さの刃物は入手が困難。
…ならば、バット。




それも、沙都子ゆかりの悟史のバットを武器に選択。

犯行時刻:
「起」─即ち、目撃者を少しでも減らすべく、綿流しの夜をチョイス。



園崎家に電話をし、計画をうまくはこぶために沙都子を祭りに連れて行ってもらうよう約束します。

そして、祭りの日、鉄平を埋める穴を用意し、夜の訪れを待ちます

圭一の脳裏に浮かぶのは、雛見沢にくるまでの生活…

●天才児
実はすさまじい知能の持ち主な圭一。
偏差値はアベレージ60をマークし、クレペリン検査の結果も非凡。

「意味」を見出すことができれば、正二十四面体の展開図も書くことだってできるのです。

求められれば応え、それを繰り返す。
圭一は見事に親の期待に応えてきましたが…




それをよく思わない生徒の陰湿ないやがらせがいつからか始まり、彼は次第にノイローゼに。

そんな時、転機が訪れ、雛見沢に移り住み、今の生活と仲間を得ました。
それは、彼にとって、かけがえのない時間と存在…



それを取り戻すため、鉄平を葬る必要があるのです

●決行
祭りの夜、警察からの電話を装い、学校から電話をかけ(圭一の家からだと沙都子の家から遠く、鉄平の移動開始をたたけないため)、鉄平を誘い出そうとする圭一。
しかし、それを渋る鉄平。

決意の固さと、後先の考慮不足が圭一の美点です。

まぁ、何とか誘い出しにも成功し、鉄平襲撃のタイミングを見計らう圭一



襲撃にも成功し、全てを終わらせるときが近づきます

●鬼さんこちら

手のなる方へ。
どんなに逃げてもまえてあげる

ひぐらしがく 獣道から聞こえていたはもうない



…ひぐらしがなく頃に。
全てが終わろうとしています。

●が
ほころび始める計画。
犯行現場が、予定の場所からだいぶ遠のき、面倒な処理の手間が増えることになってしまいました。

しかし、「起」を起こすわけにはいきません。

スクーターを鬼ヶ淵沼に投げ捨て(!?)、穴は掘った場所がわからないので、いったん自宅に戻り、スコップを調達。
再度穴を掘り、鉄平を埋める事に。



全ての計画はここに完結し、圭一たちにまたあの頃の平穏なときが戻ってくる
…かに思われましたが

●あらあら



謎の女鷹野さんに遭遇。
圭一の犯行を全て見透かしたような発言をする彼女。

一体、彼女はなぜ圭一と同じ道を何のために走行していたのでしょうか…
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うたわれるもの@第11話、永遠の約束
うたわれるもの:
ヤマユラの村の、のどかなシーンから今回はスタート。
平穏な時が、山奥の村に流れます。



戦争の危機にトゥスクルがさらされているという事実をしばし忘れてしまいそうです

●一方
トゥスクル。
戦争が近づいているという事実はいまだ消えず、ウルトリィの力を借り、他の国と連合を組むという流れに。

やはり目下の脅威はシケリペチム。
この連合軍の発足でその脅威が少しでも遠のけばいいのですが…

こころなしか、曇天へと天候は変わり、先行きの不安を感じずにはいられません。



●そして
─不安は現実に。

ヤマユラから突然の来訪者。
敵軍の侵攻が始まったというのです。

しかも、敵はもうすぐそこまで来ているとのこと。

===途中===
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スクラン二学期@第10話
スクールランブル:




怒涛の倍プッシュ。
全てを決めるオーラスに、播磨、渾身の手札開放。


D組に電流走る。




が・・・
駄目・・・

手札を四枚残しての五枚切り・・・




最強の3を出し尽くしての勝負・・・

通常なら革命を四枚で起こし、弱いものから切っていき再度最強のジョーカーでフィニッシュ・・・

後は勝ち星を得るのみ・・・

しかし、播磨はそれを拒み、目先の「かっこよさ」を選択・・・

当然勝ちの目は消え、播磨に残ったのは・・・



痛烈な負けの代償・・・

今週ゲストが豪華すぎ(^ω^)
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第23話、聖杯
Fate/stay night:
遅いから、もうちょっとで、永眠(ね)ちゃうとこだったじゃない



凛ーーーんッッッ!!

弱えぇええええええええ!!!!!!!!




死に際にくれた剣も今一効果を発揮しそうな気がしないし、志郎も案の定ぼこられてるし…
言峰もあんまり共感できるような発言をしないし、かといって、最後の最後までアホっぽい思考回路してる志郎にも共感できず。
最終回、感動できるんでしょうか、俺?
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ウィッチブレイド WitchBlade@第10話、交
ウィッチブレイド:
ほ、ほほえましいw



まさむねさんがやらかしてる間の、お嬢vsリコの対峙がほほえましすぎる。

これは和むw

一方のまさむねさんの方も高山に若干心を許してきたらしく、最後のほうではくっつくシーンも。
高山のほうも相当まさむねさんが気に入ってるみたいですね。

酒のみ勝負で必要以上にがんばったのも多分そのせい。



まぁ、ドレス姿のまさむねさんは普通に綺麗だったしな。
まさむねさんは素質はいいんだよね。
じじいと一緒になって酒盛りやってたら、そらリコも心配しますわw

クローンブレイド組みの新キャラは…



なにこれ(;゚Д゚)

スク水
着てるように見えるのは気のせいでしょうか。

慈善事業のドンが変態に見えてきました…
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いぬかみっ@第10話、桜の思い出っ!
いぬかみっ!:
やがて訪れる終焉──

それすらも忘れてしまう



あなたの傍にいる時は……

今回は、はけとおばあちゃんがであったときの話。
そのエピソード内での約束をうまいこと本編につなげてきたと思います。

割と二人の絆的なものも好感触でした。



変態分に関しては、上の二人がメインだったので、かなり薄め(というかほぼ皆無)。
ほどほどのエロスもあり、バランスに関してもよかったように思います。
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ひぐらしがなく頃に@祟殺し編 其の弐 キズナ
ひぐらしのく頃に:
沙都子が学校にこなくなってしまいました。
とりあえずちらちらと見ていきましょう。

●クラウド



立ち絵が追加されました。

鬼隠し編の時のそれとは明らかに違う、はっきりいって腹立つ微笑み。
経絡秘孔をついて圭一の口を割らそうとしますが、入江先生がそれを阻止。

さり気に法律にも詳しいことをアピールします。

そして大石警部の肩もみの治療を終えた後、岡村くんたちから沙都子に関しての情報をゲット。

●黙ってんじゃないわよ、聞いてんの前原圭一ッ?!?

削除

え?割と重要なシーンのはずだったんです、が…??
梨花の境遇、保護者、なぜ監督は沙都子を養子にできないのか?など語られるんですが、なくなっちゃいました。
梨花には血縁者がいないこと、沙都子が以前一年ほど叔父夫婦と暮らしていたこと、独身の人には養子を引き取ることが不可能であること、などが絡んでいるとだけ一応の説明をしときます

●帰ってきたおじ



沙都子の家へと向かった圭一。
そこで出会った沙都子は奴隷同然の扱いを受けており、その目からは光が失われていました。

そして、沙都子の体に残る生々しい青あざ。
突然に友人の自由を奪い、自分たちのこれまでの生活を奪った男に、圭一の怒りは頂点に。

その怒りは帰りの車内でも消えることはなく、圭一は何とか沙都子を救う方法はないかと必死で思案。
入江先生は血のつながりなどない、ただのクラスメイトに対しここまで思いやる圭一に対し、少々驚きを示します。

そこまで沙都子を思いやるのなら、沙都子が家の中まで荷物を運ぶのを手伝ってやれよとかそういう突っ込みはタブーです
尺のせいなんだと心の中で三回復唱しましょう。

●トミー



綿流しの時みたいに、鷹野さんと一緒に登場。
圭一は鷹野さんから、ある情報をゲットします。

●御三家の長、園崎家




一縷の光明を求め、魅音に相談を持ちかける圭一。
頼むからお前のところの井戸に一人静めてくれよ、と頼む圭ちゃんでしたが、魅音は話の途中でそれを中断。
何をすることもできません。

●そして

必死に、沙都子に今の苦しさを感じさせないようにはっちゃける部活メンバー。
しかし、沙都子の心はすでに鉄平の虐待により限界を迎えており…



圭一になでられたことが、兄との最後のふれあいを思い出させ、半狂乱に。
先ほどまで食べていたものを全て嘔吐し、自らに振るわれる虐待におびえるように、カーテンに隠れるのでした…

事態はすでに限界を超えていたのです。
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うたわれるもの@第10話、傭兵
うたわれるもの:
嵐に見舞われ、パニック状態の運搬船。
浸水を始める船中、あまたの手が助けを求める檻の中に、それはいた。



何とか難破し、陸地へと船はたどり着き、船員たちは命からがら船から脱出。

…しかし

鎖を引きちぎり、檻から脱出したそれは、船員たちへと襲い掛かり…

その手は返り血に染まる



つーわけで、今回は謎の殺人鬼をクロウたちが拾うところから話が始まります。

●目覚め
ぼんやりと意識が戻り、訪れた目覚め。




するとそこは、トゥスクルの牢の中でした。
そして、鎖の女は「ふっ」と笑みをこぼし再び目を閉じます。

●ナトゥンク
冒頭の船はナトゥンクの船だということを調べ上げたオボロたち。
なにやら、ナトゥンクという国はあまり良いうわさがないらしく、現在牢の中に入れている女について話していると。



──牢の中からいきなり登場。

監視中の兵士も一人で倒したらしいです。
うーん、つわものだw

一切素性のわからない、このカルラという女でしたが、ハクオロはエルルゥに彼女の傷を癒すよう指示。
ベナウィは意図の読めない、ハクオロの行為に対し、しばし当惑し、ハクオロにその真意を尋ねます。

ハクオロは、彼女一人をどうにかしてもナトゥンクの今後の動向には関係がないと説明。
心配なのは件のシキリペチム(ニウェ)らしいです。

ハクオロは彼女を手札に加えるつもりなのでしょうか

●一方
牢内。

エルルゥに治療を受けるカルラ。
からかわれてマジになるエルルゥが正直かわいすぎます(*´Д`*)


違います!!

あと、カルラがどうしようもないくらエロイです。

びゅーちふる!!



●そして
カルラの人間性がわかってきたところで、ハクオロは彼女を配下に加えることを決断。
賛成派のクロウと反対派のオボロとで意見が割れますが、そんな中、カルラが登場。

曰く、戦場では役に立つとのことですが、やはりそれを証明しないことには話しになりません。
俺が俺がと対戦相手を申し出るオボロとクロウ。

しかし、そんな彼らに割って入ったのは…

上島竜平 ベナウィ──

俺がやります(オボロ)
                            いやいや俺が(クロウ)


               いやいやいや俺が

おそらくはトゥスクル最強の兵が申し出たので、誰もそれを止めることはできず、庭にて、二人の戦闘が開始。

●開始(はじめ)いッッ!!

各々獲物を持ち、対峙する二人。
構えを取らないカルラに対し、違和感を感じるベナウィでしたが、じりじりとサイドに移動し…

ダッシュからの縦一閃フェイントからの横凪─
勝負は一瞬にして決まったかに思えましたが…



なんとカルラは片手でそれを難なく防御。
そして、受けた刃を地面に突き立てます

●ああっ、あれこそは…




カルラ様必勝の無明逆流r(略

見よ!万力の如く刀を締め付ける双房を!

●先行きます
えー、刃を地面に突き立てたカルラ。
残念ながら無明逆流れは炸裂せず、彼女はハクオロの方をみます。

そして一言、「本気でかかってこない相手と戦う気はありませんわよ!」
どうやら、開幕の一撃、ベナウィは本気ではなかったらしく、彼女は其のことでプライドを傷つけられた様子。

その一言で、ハクオロはベナウィに合図を送り、戦闘を再開させます

●再戦



先ほどとは打って変わり、瞬歩で間合いを一気に詰めるカルラ。
乱打でベナウィを押し切ろうとしますが、途中刃が真っ二つに。

その重く鋭い攻撃は、ベナウィの瞳の色を変えさせるに十分でした。



カルラも、自身の刃を弾き飛ばしたベナウィの実力を考慮した後、変則二刀流にシフトチェンジ。

双方、一撃に全てをかけます。

●決着



地面を抉るカルラの一撃。
そして、それを耐えたベナウィ。

勝負は更なる白熱を見せるか、と思われましたが、ハクオロが二人を止めたため勝負は終了。
カルラは、口だけじゃない、確かなポテンシャルを発揮してくれました。

専用の武器の開発にも成功し、強力なユニットを確保できました



~次回へ~
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うたわれるもの@第09話、禁忌
うたわれるもの:
今回も幕開けは来訪者。
しかし、目的は前回のオンカミヤムカイとはまったく異なります。

●目的



彼らがトゥスクルに求めたのは、絶対の忠誠。
突然の命令に対し、オボロは怒り心頭しますが、ハクオロは彼を制しその命令を容認。
忠誠を誓います。

そして、トゥスクルから戻った三人の使者は御簾の奥に鎮座する彼らの大将に対し、トゥスクルの有様を報告します。
またにゃもかよ正直うぜぇなと思う俺でしたが、敵国大将の口調からはにゃものそれとは異なる切れ者の風格が。

ハクオロの態度が牙を隠したものだということを見破ります。



案の定、ハクオロたちはトゥスクルにて会議中。
できうる対策は講じるつもりのようです

が、その夜…

●敵国が早くも侵略を開始。



ハクオロは緊急に部下に指令を下し、皆は城を後にします。

そこで下された命令はみな意図が不明なものばかり。
その中でもエルルゥに対しハクオロが下した指令は、薬師の禁忌にふれるものの調合。

言い知れない不安がエルルゥの胸中に芽生えますが、ハクオロはそれに対しノーコメント




ますますエルルゥの不安は膨らみます。

●そして




まず、無人にした城に敵軍が到着。
当然、城に抵抗するものはいないので、城は陥落。
敵はここに物資の全てを収納します

そのころベナウィらは西城へと移動中。
ここを最終防衛拠点として、迎撃に当たります。

そして、それと同時進行でオボロらが、物資搬入を終えた城へと再び侵入。
ベナウィ・クロウ組みも敵の攻撃を受け止め、時間を稼ぐことに成功し、攻略の手はずが整いつつあります



●そして作動

崖の上にてエルルゥ・アルルゥらと話すハクオロ。
禁忌を侵してまで彼が打った一手とは…



物資運搬路の断絶。

手薄になった城をたたかれた敵は見事に混乱状況に陥り、撃退は成功。

●したかに見えましたが…

燃え上がる城の中からじじいが登場



一体何者ってかこのじじいつえぇ!!!!!

なんと現れたのはラスボスでした。
ユエと名乗る敵国大将は、どうやらハクオロの策略がよほど関心深いものだったらしく超ハイテンション。

激突する二人のトップでしたが、燃え上がる城が崩落を開始。



ラスボスは炎上する城の中へと消えていきました。
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第22話、願いの果て
Fate/stay night:
ランサー死亡。
物語りも一気に最終章へと



向かうのですが、正直ピンとこないのは俺だけでしょうか。

冒頭に出てきた全サーバントをみて、誰だっけ?って思ったの、俺だけじゃないでしょ??



死ぬほどあっさり死んだアサシンや、バーサーカー、ライダーのみならともかく、壮絶な最後を迎えたアーチャーすら思考の外というFateのシナリオ運びに驚愕!!
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ウィッチブレイド WitchBlade@第09話、哀
ウィッチブレイド:
ん、んん?



正直微妙だと思ったのは俺だけじゃないでしょう。
今までの流れと違い、割合引っ張ってエクスコンの秘密やら何やらについて語ってきておいて、やりきれない気持ちの中まさむねさんがエクスコンを「倒して」しまう。

割と見かける感じのストーリー運びのものを見せたかったのだと思います。

が、人物構成の時点で微妙に失敗

●おじさん




リコと接触したおじさん。
彼がエクスコンに変身してしまうのですが、後に判明する秘密のせいで、かなり評価が微妙に。

公園の地面に見取り図を書き、恋人との生活をうれしそうに語るおじさん。
「星に願いを 私の愛が貴方に届きますように」
これもその彼女がらみだと判明するのですが…

この彼女、ラジオのパーソナリティでおじさんはそのファン。
そしておじさんはそのパーソナリティが好きすぎて、悪質なファンから彼女を救おうとするのですが、逆にその行為がストーカーとして扱われる羽目に。

気持ちは分かるんですが、だいぶと危ない人よりな人物像です

おかげでリコに反応していたのも、あぶない人だからという想像ができてしまいます;;

そして、もうひとつおじさんに関して判明したこと。
実はおじさんは一年前に上記の一連の出来事にショックを受け、自殺をしてしまったというのです。



しかし、おじさんは一年の時を経て、エクスコンとして復活させられてしまいました。
そんな彼にまさむねさんが止めを刺します。

●やりきれない最期



沸き起こる衝動をおじさんは理性で殺し、まさむねさんに止めを刺されることを選びます。
やむを得ずまさむねさんは剣をおじさんに

微妙な表情でさします

なんかこう、人間味というかなんというかが薄いです。
最期が微妙なので、友達を失ったリコという描写も非常に微妙な印象に。

つーわけで微妙な回でした。
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いぬかみっ!@第09話、煩悩とせくはたっ!
いぬかみっ!:
双子かわいいよ双子(*´Д`*)



お見事でござる、てw

後、いぐいぐのこの(↓)表情もたまらん可愛い。


                             >□<

萌えの量産かと思われたカオルさま親衛隊ですが、半分くらいは普通に可愛いような気がします。
逆に留置所の変態組みは濃すぎてちょっとなぁ。
裸王は笑ったけどw
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ひぐらしのなく頃に@祟殺し編 其の壱 兄
ひぐらしのく頃に:
祟殺し編~最短のシナリオ~



あはははははははははは

原作では肩透かしを食らった冒頭。
でも、アニメなので尺がばれていて、肩透かし的な演出は生きませんでしたね。
むしろ、いつものように残虐シーンからシナリオの幕が開ける感じ。

まぁ、鬼、綿がシナリオ後半部分を切り出してきたもので、こちらはすでに起こった事件から幕開けなのでタイムテーブル的なずれがない点が違うといえば違いますが。

んじゃ、今日も元気に祟殺し。

●ぼーぼーでうーうー
自炊フラグを立てた圭一。
みんなに馬鹿にされ、見返そうと料理を開始します、が



野菜炒めを作ろうとして、大炎上。
野郎のドジっ子なので救いようがありません。

ちなみにですが、原作では、炊飯、味噌汁作りにもチャレンジしますが普通に失敗。
味噌をそのままひねり出し、冷蔵庫を汚し、炊飯も今食べるご飯をタイマー設定で炊いてしまったりと、まさにいいとこなし。

この後の沙都子の「普通の料理」が泣かせますw

●にーにー
猛烈なスピードですすむアニメ版では今一伝わりませんが、原作では実に穏やかな時間進行とともに流れていくシーンの数々。
沙都子たちがいたから圭一は両親不在の期間を乗り切れたといって過言ではないでしょう



そして祟流しのほんの冒頭であるこの部分。
しかしながらこの短いシーンは鮮烈に我々の心に残り、だからこそ、後半で心を抉ります。

アニメはどうか知りませんが

●策士沙都子
雛見沢ファイターズvs輿宮タイタンズにて想像を超えるポテンシャルを発揮する沙都子。



尺がないので、Kだとか圭一の活躍とかそういうのは一切カットです
後、魅音も怪我してません。

策士なのは沙都子だけです

ちなみに肉はその場食いです

尺がありませんので

●ドクターイリー
肉の伝道師。



焼肉の出資者入江先生。

アニメ組みの人はロリコンだなんだと騒いでいますが、それは大きな間違いです。
この人はただのメイド狂いです。

●転校
転校届けが出ていないのに転校。



レナは悟史君の失踪はオヤシロさまの手によるものだと証言しています。

今週はこんな感じでしょうか
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うたわれるもの@第08話、調停者
うたわれるもの:
新国、トゥスクル。
にゃもが退いた後の状況は平穏そのもの、といったところで、おやじさんたちも自分たちの村へと戻り、ハクオロがその政治を握ります。

まずは先の戦闘により破壊された部分などの修復・補強などに重きが置かれ、アルルゥがいたずらをしはするものの順調に進行している模様


って、何よこれ!

しかし、そのトゥスクルに突如異国のものたちが来訪します。

その名をオンカミヤムカイ。
調停者を名乗り、各国への監視・干渉がその主な役目らしいです。

そして、トゥスクルに訪れた目的とは──

友好。

血なまぐさい展開を予想していたのですが、意外にまともな連中のようです。
以下にその主要な人物を記します

・ウルトリィ




オンカミヤムカイの女王。

幼少のころは薬師を目指していたが、立場がそれを許さず。
いろいろと苦労を経験してそうな人です。

あと、部下の扱いに関して、わかってる印象w

・ムント



空気の読めないじじい。
ウルトリィのおかげで毒が中和されてる感じ。

空気よめないけど、苦労はしてる愛すべきおじいちゃん。

・カミュ




オンカミヤムカイの王族。
ウルトリィの妹であり、ムントの悩みの種。

どうにもついてない感じがする…

が、最終的に人見知りをくらっていたアルルゥと仲良くなり、若干怖かったムックルとも心を通わせる。

まっすぐな子。といった感じ。

以上三名をメインにすえたオンカミヤムカイはとくにいざこざも引き起こさず、トゥスクルと親交を結び去っていくのでした
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