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ソルティレイ SoltyRei@第22話、わたしと彼女と、少女の想い
ソルティレイ:
どうでもいいんですが…

八百屋のおっさんが、某任天堂の髭兄弟にそっくりだと思うのは俺だけでしょうか……



心底どうでもいいですね

えー。ストーリーに付いて軽く。

暴走真っ只中なアクセラさんの前に、暴走を止めるべく立ちはだかったソルティ。
必死に砲撃を止めるよう呼びかけますがその願いも虚しく、アクセラの砲撃はソルティを直撃。
何とか双拳でその起動を逸らしますが、その衝撃はやはり大きくソルティは高空から落下を開始。

と、地上から何者かが現れ、ソルティを救出。

ローズが現れました



そして、現れて速攻、ローズはアクセラへと攻撃を開始。

…しようとするのですが、それを身体をはって止めようとするソルティ。
そして、二人がもたついている間にアクセラがプロシードの敵であるローズへと攻撃。
不意を突かれた為、ローズは武器を落としてしまいます

慌てて落下する武器を拾おうとするローズの手を蹴り、武器を放させるソルティ。

二つの意見はぶつかり合い、激突を始めます。



理想のために戦い、これは自分の贖罪だというローズ…
しかし、ソルティはその理想のため流したローズの涙に気付いていました……



ローズさん、お帰りなさい──

ソルティは彼女の悲しみを優しく包み込み、ローズの瞳からは涙が溢れ出します。
そして、その後ろでもアクセラが自らの暴走に気付き、全ての騒動は終着を迎えた、かに思えましたが、今度はアクセラの操縦するマシンが暴走を開始。



ローズらの方向へとビームを放とうとします。

が、次の瞬間それは中にアクセラを残したまま崩落を開始──
同時刻にRUCに忍び込んでいたおっさんとアンディ、ラリーがエウノミアのエネルギー供給をダウンさせることに成功したのです

        ミッションコンプリート
           任務完了。

意気揚々とラリーの元へと向かおうと外に飛び出すアンディです、が、次の瞬間「ドカッ」という音とともにアンディはダウン。

事業部長が彼らの元に現れました…




~まだまだ続くよ~
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第12話、やがて恋がはじまる
かしまし:
彩づく、世界──



よくよく考えたら、一緒にいてあげないと治る見込みのないやす菜以外選択の余地はないわけで。
自分が原因なのにやす菜を放置したらそれこそ駄目だしね。

そんなところでぷぅ

……最後のジャン・プゥの台詞にマジ切れしそうになりました。
やっぱり変です、あの口癖。
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今日の5の2
今日の5の2:
これはとてもエッチなアニメですね



みなみけの、スルメのようなかめばかむほどな笑いを期待してみてみたんですが、エロの比重がかなり重かったような。
総評としては悪くはないかな、と思うんですが、非常に良くもないな、と
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地獄少女@第25話、地獄少女
地獄少女:
村の衆がどんだけひもじい思いしてんのか、考えた事あんのか!!



非常にもっともらしいご意見ですが、いたって自己中心的な発言ですねぇ。

なら、お前らに蔑まれ続けてきたあいがどんな思いをしてきたのかって話だし、本当に村の事を思ってるなら自分が犠牲になればいい訳だし。
それをあいに押し付けておいてえらそうな口を叩く村人は嫌いです。
お嬢カワイソス(´・ω・)
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舞ー乙HiME@第23話、不思議の谷のアリカ
舞-乙HiME:
濃霧の立ち込める森を行くナツキとナオ。
なのですが、どうやら道を間違えたらしく、霧の立ち込める先は断崖絶壁……

反応が遅れたため、ミコトそっくりの猫以外は車内へと残り崖下へ…

落下を始めたのですがそこは流石に五柱。
咄嗟の反応でナオは仕込みルージュを崖へと投げ打ち、ナツキとともに一命を取り留めます



どうやら辺鄙なところに出てしまった様子。

しかも目前には妙な影が…




そして、場面が切り替わり、今度は「マシロちゃん鬼~」とのんきなアリカが登場。
日光に照らし出されたその先には巨大な影が…




ってお前らが犯人かよ

─と、カメラがひき始め、彼女らを見つめるいつぞやの人物。
そして、起動を始めるジェム



ローブを着たそのオトメはハーッ



お料理を開始。



ミユの力も借り、「黒き谷」は食事時を迎えます。

さて、ミコトの発言により、マシロちゃんたちの今いる場所が黒き谷であることが判明したのですが、全く興味を示さず、ただ無心でミコトとともにラーメンを貪るアリカ。
そんな二人に圧倒され、微妙な表情をしながらもマシロちゃんはラーメンをすすり始め…

…完食。

舞衣のラーメンの上手さに思考の全てを持っていかれます。

そして、お茶をすすり、一息ついたところで我に帰り、マシロちゃんは舞衣に対して質問攻め。

ようやく前話の続きが明らかになろうか

と思いきや、判明したのは舞衣と命の名前と、ここが黒い谷であること。
そしてマシロちゃんたちはここに降ってきたということ。

詳しい話はミユの口からされることになり

・ここは確かに失われたテクノロジーの生地(「聖」じゃないよね?)「黒い谷である」こと
・ハルモニウムもここで生まれたという事
・ここは空間の狭間に存在する封じられた谷であること
・空間の狭間に存在しているのはかつて十二王戦争で使用されたハルモニウムの影響によること

が判明します。

そして、場面が変わり、今度はエアリーズ。




急のハルモニウム起動に揺れる各国にクギを刺すべく、ユキノは泥舟、ハルカちゃんを各国へと飛ばします。

ユキノは訂正してたけど、ハルカの性格から言って、安心レベルが本気で泥舟っぽいのが困りますw

そして今度はその問題のハルモニウムに関してミユからの説明。

・ハルモニウムは全てのもの、それが時空だとか空間だとかであっても分解し飲み込むこと
・我々はすでに知っているのですが、黒い石の持ち主がハルモニウムを起動させたこと

ニナはヴィントブルーム王家の血統をついでいること

が判明します。
うん、まぁバレバレでしたけどw

そして、ついでとばかりにアリカの出生に関しても色々と判明。
どうやら、アリカは本当にレナ・セイアーズの娘であり、さらにミユが彼女に妙な固執をするのは、アリッサの遺伝子を受け継いでいるためだという事が判明



どこぞの戦闘民族みたいに発光しているのがその証拠な訳ですね。

そして、話が終わったその時、命のしかけた罠に何かがかかり、それにともない皆は料理の準備やらで解散。

──今日のメニューは



~舞乙三分クッキング~

テレテッテテーテレテッテッテーテレテーレーレーレテテテテテテン♪

まず新鮮なぬことを用意し、出汁をとります



そこに全てをぶちこめば…












               !!

テレレレテテテテテテレテッテッテー


~舞乙三分クッキング・終~

えっと、何でしたっけ

取り敢えず舞衣のお陰で食卓に出される事を回避した学園長は温泉につかりながら、事のあらましを舞衣に尋ねます
どうやら、舞衣は旅に出たまでは良かったのですが霧に飲み込まれ、ここに迷い込み、結果罠にかかりその時石を飲み込まれたために命のマイスターオトメになったとの事。

そして、場面はヴィントへと
地下ではイリーナがヨウコと意味ありげなことを行っており、その上ではニナが階段に腰掛け思い悩んでおりました。
ちょうどそこに通りかかったセルゲイに開口一番、「私、あの子大嫌いでした」とニナ
しかし、それでもニナに構うアリカにニナは次第に心を開いていた様子。

ふーん。

そして、ナギからのお呼びがかかり親子水入らずの時間は速攻終了。
「友人をこの手にかけても」とかなり物騒な発言を残し、ニナはナギの元へと行き、場面が切り替わります。

これではっきりしてしまったな、と、しょうしょうへこたれ気味にアリカに話し掛けるマシロちゃん。
かなり自信をなくしている様子ですが、アスワドの村の時のマシロちゃんは確かに「王」であり、またミユも王は生まれによらずと、マシロちゃんを肯定しているのに…

マシロちゃんはあろうことか、ナギならば…とナギの齎す統一に心が流されかけています

おいおいw




こんな↑ことをやらかしているような奴がまともな世界なんて作れないってw
当然、アリカはそれを否定。

そして、ナツキとナオは開始されたナギたちの攻撃を受け、ガルデローベへと移動を開始。
目を見合わせマシロちゃんとアリカもついていくよう志願しますが、ナツキはそれを却下。

当然食い下がるアリカですが、ミコトにより現在の実力を思い知らされたアリカ。




ひとまず黒き谷で修行を積むことになりました

戦争を「ぜーーーーったい」起こさせないために。

~次回へ~
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うそっ!
マジで?:
ここ最近しびれるアニメが少なくなって、そろそろアニメに興味がなくなってきたのかなと思っていた俺ですが

久々にアドレナリンが吹き出ました⇒
KANONリメイク@京アニ

ほっちゃんの本領がようやく拝めそうです

願わくば全員のシナリオを1クールずつで計5クールくらいを希望w

因みに公式のPVも神がかり気味。
その全てが当時のプレイ状況を思い出させてくれます

例えば指きりのシーンのあとに普通にバッドエンドに直行した事とかな!!
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よみがえる空-Rescue Wings-@第12話、レスキュー
よみがえる空:
え、あ、お、


終わり??

やけにあっさりと終わっちゃいました…
次になにが始まるのかと思ったら、スクールランブル

アホかと

もっと本郷三佐の見えない顔を想像してにやつきたかったっつーのヽ(`Д´)ノ



OVAとかで続きやってくれねーかな(´・ω・)
そのくらい好きな作品でした。

スクランは6時代固定で良いと思います。
そのかわりこれを2クールないしそれ以上のスパンでやれば良いとおもうんです
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BLOOD+ ブラッドプラス@第24話、軽やかな歌声
BLOOD+:
おや・・・・リクのようすが・・・・・?



おめでとう!!
リクの生命活動は低いレベルで安定した!!



(リク……)



リク君が小夜の血を給血されました。
これで何らかの能力が開館しそうな予感です。
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第12話、空を裂く
Fate/stay night:
な、何だこの技は…

俺のギャリック砲にそっくりだ──!!




何かかめはめ波みたいなのうちましたね。

おしまい。

や、だって、戦闘シーンについては語っちゃいけないのがこのアニメでしょ。
かといって、膝枕とかもしろうな空気を出しつつしなかったし…

特に語れないですw
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ソルティレイ SoltyRei@第21話、真実の刻
ソルティレイ:
アクセラさんご乱心



鼻血を出してまで自身の演算能力を超えた演算を行ったためにアクセラさんの精神が崩壊。
ビームをあらぬ方向に発射しだしました。

定番の回想にはちょっとうるっときました、が、同時に無粋な事を思ってしまいました



「死んだ三人のためにも頑張れ!!」とか思ってアクセラが限界を超えて頑張るシーンを見てたんですが…

紛らわしいけど、インテグラさん死んでないんですよねw
要らん死人を増やすところでした(・∀・)
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第11話、やす菜の瞳から消えたもの
かしまし:
離れた心──



やす菜がビンタした直後に鳥がばらばらに逃げる描写に、ちょっちにやっときてしまいましたw

えー、はずむ君が中途半端なスタンスだったツケがとうとう回ってきた感じ、ですかね。
はずむへの不信感からやす菜は識別不全が更に進行してしまい、女の子の顔にもノイズがかかるようになってしまいました。



とまりとやす菜の関係は険悪に。

全ての原因であるはずむは未だにスタンスを変えずそれどころか逃げに回ろうとしたためあゆきがブチ切れ。
といった感じです。

んー、特に盛り上がらんな…

原因が納得いかん
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地獄少女@第24話、夕暮れの里
地獄少女:
一の先祖に裏切られたらしいお嬢。
なんだかブチ切れです。



…あんまり盛り上がらんなぁ;;

いっそつぐみが黒飴パワーで黒飴マンに変身とかしねぇかな、と。
んで、お嬢とバトる、みたいなw
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よみがえる空-Rescue Wings-@第11話、ビバーグ
よみがえる空:



何度目かはわからんが、辛すぎて涙がでてきた
唯一の生存者(違ったらすいません)が助かると思った瞬間の崩落。

地震の時とは違った虚脱感に見舞われました。

つか、能登のシーンいらねぇ。
パーティの皆が極限状態にいるのをもっと見たかった俺としては、もう少し空気読んでほしかった。



が、↑みたいなシーンをずっと見てて俺の精神が持ったかどうかってのは謎な訳ですがw
けど、せめて何らかのリンクはほしかったです。

テレビ見てたけど、それを利用して今回の事故のニュースを流すとかって処置はしてなかったし。
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Blood+ ブラッドプラス@第23話、ふたりのシュヴァリエ
Blood+:
小夜ママンスポポン



思えばおやじと初めて出会ったときの小夜もスポポンでした。

これはそのうち妹(ディーヴァでしたっけ)がスポポンになるという前ふりですね(*´Д`*)スポポン



きっとリクの身体にさえぎられたその先はスポポン(*゚∀゚)=3
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第11話、鮮血神殿
Fate/stay night:
ついに発動した結界。
学校の生徒を巻き込む卑劣極まる行為にケンシロウの怒りがついに爆発!!















……茶色ぇ

ライダーの血液が変な色過ぎて他の事とかどうでもよくなりました。
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舞ー乙HiME@第22話ホロビノウタ
舞-乙HiME:
夕日の差し込むエアリーズ。
事態のあらましを確認しあい、その上でご老公(前回でてきたクリリンみたいなじっちゃん)に協力を要請するナツキ。
そして、その申し出に対し「我らアンナンは条約に基づき、ガルデローベを支援しよう」とご老公。

ようやく制圧状況のガルデローベを開放するめどが立ったといったところでしょうか。



そしてその頃、どこかの荒野では…

どこからか現れミユと対峙するミコト。



ミユは沈黙しそこにはただ、ミコトの声だけが響く……

ありえないくらいにシュールです

そして、そんなシュールすぎるオープニングを挟み、本編が開始。
荒野つながり。という事なのでしょうか、映し出されたのはアスワドの食事風景。

前回アリカらが二度目の契約を交わしている間に頭領たちは出て行ってしまったわけなのですが、村はいたって平穏。

そのはずでしたが──
双眼鏡にて監視中のマシロちゃんが一台の不振な車を発見。

侵入者か、と、にわかに緊張感が辺りを包みますが、停止した車両から現れたのは、前回ナギからマシロちゃんの生け捕り及び、アリカの始末を命じられたセルゲイ。

セルゲイはマイクを手に、アスワドの人々に攻撃の意志がないことを告げ、自らの目的であるアリカとマシロちゃんの身柄の差出を要求します。
そして突然現れたセルゲイに、ただアリカは呆然とします。

一方ヴィント。
セルゲイが用事をしている間に、トモエたちワルキューレが連絡を入れていたらしく作戦の開始を知らされるナギ。
そして、そんなナギのところに走りよる、彼の部下。

切り札として握っていた谷底にて死にかけていたマシロちゃんの側近が目を覚ましたというのです。



あちゃーw

さて、アスワドでは準備が整ったらしく、セルゲイの指定した場所へと向かうアリカとマシロちゃん。
同時刻、ヴィントでもカルデアのオトメを視認し、ミドリちゃんたちが出撃体制。

しばしの場面以降の後、ついにアリカとセルゲイは対峙します。

敵である事をしきりにアピールするセルゲイに「どうして」とこれまでの皮肉な運命を責めるアリカ。
その追求に「それは、君が…」とレナのことを思いながら打ち明けようとするセルゲイですが、言葉を口にする前に、その拳を握り締め自分の素直な気持ちを語り始めます

自分の気持ちがアリカに惹かれていたこと、その結果、あのようなことが起きてしまったこと。
娘を傷つけてしまったこと。

そして、そのケリをつけなければならない事…

それを実行すべく、セルゲイは懐から取り出した銃をアリカへと向けます。
無駄とは分かっていながらも一応降伏を望むセルゲイ。

当然それを断るアリカ。
それでこそアリンコだと一言述べた後、セルゲイはその引き金を引きます。

刹那持ち前の反射神経で顔を逸らし、銃弾をかすめさせ、次の弾もスウェーで回避



かがみ、武器で防御と四発の銃弾を見事に回避するアリカ。
セルゲイ側に勝つ見込みがほぼ存在しない戦いが始まる。

かに思えましたが、この攻撃はかく乱のためのものだったらしく、セルゲイはダッシュで戦闘を離脱。

変わりに飛来したのは四体のスレイブ。



絶妙なコンビネーションアタックをしかけてくるゲッター2にそっくりなそれの中から姿を現したのは…




かつてのクラスメイトたち…



アリカはショックからか絶句してしまいます。

さて、トモエが顔を出したところでシーンが変わり、今度はヴィント王宮内。
ハルモニウムへと続く道を行くニナとナギ殿下。

ついに全ての歌詞が判明したらしく、それについてナギはニナに対し確認を取っているようです。

もうすでにマシロちゃんの為になら死を選んだアオイから歌詞を聞きだしてるよ…
すげぇな、ナギ(あえて突っ込むことはしないようです

そしてついにハルモニウム起動の時が迫ります。

が、その前に場面がアスワドへと。
特有の修羅顔へと変貌を遂げ、トモエは憎悪をむき出しつつアリカへと襲い掛かります



必死に防御でしのぐアリカですが、四対一と数の面で明確に不利がついているため、コンビネーションアタックにおされ気味。
そのパワーに、遠くで傍観していたチエちゃんはただ驚くばかりです。

そして、アリカが窮地のさなかにいるとき、ニナはついにハルモニウムの起動を開始……。

ハルモニウムの力によってローブを起動されたニナ。
そして向かったハルモニウムの奥からは聞いたことのなり、「四番目の歌」が聞えてきます。

一方激戦のアスワド。
何かカルデアのオトメがあっさりやられちゃったのでこっちを書こうかと。

四人の攻撃によりトモエの足元に屈するアリカ。
無常な最後の一撃がその身に襲い掛かろうとしたとき──

後方から黒い影が出現し、トモエを吹き飛ばします



──現れたのはミユ。
「あの方」の最優先指令を遂行するため、片腕をソードへと移行しトモエの排除に当たります。

「サイボーグごときの剣など…」と怒りを露にし、ミユへと襲い掛かるトモエでしたが、次の瞬間トモエの武器は分断され地面へと落下……



振り返るトモエにミユは剣を振り下ろします。

が、それを止める後方からの銃弾。
カメラでそれの持ち主を確認したミユは次の瞬間それの方向へと走りだし……


テレッテー

腹部を刺突。
軽症、とまではいきませんがセルゲイはケガを負います。

怪訝な表情をみせるアリカでしたがそんな中「あれが来る」とミユ。
起動させたハルモニウムの力でしょうか、嵐に乗ってニナが登場。

そして、目の前で血まみれで倒れている父を見た彼女は……



その憎しみをアリカに向けて放ちます。

対してミユも即座にアリッサを自らの剣へと取り込み黄金の剣を装着。
二つの力はぶつかり合い、凄まじい爆発が起こります。

~次週へ~
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ソルティレイ SoltyRei@第20話、訪レル災い
ソルティレイ:
ちょっぷちょっぷ☆



先週だれも倒れなかった反動か、今週はソルティとインテグラさんが仮面に葬られましたorz

脳を削り身体能力を強化するという能力をもったインテグラさんは、脳の削りすぎてダウン。
一縷の望み、ソルティもごくあっさりと;



一つラッキーなのは仮面が処理を怠ってくれたので、ジョセフがハンターズオフィスを訪れたという幸運も手伝って、ソルティの修理がもしかしたらできるかもしれないという事。

でも、仮面が強すぎて、ソルティが復活しても…
とか思ってしまうのが厳しいところです
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第10話、小さな嵐
かしまし:
おあいこ、って訳にはいかんのかね…??



手を繋ぐシーンやらなんやらが差し替えでアニメオリジナルの展開に。
一巻ラストのキャスティングをやす菜ととまりを差し替えてもう一回やってました。

なんかもう、どっちも互いに嫉妬しあってて修羅場な感じになってきましたねぇ。

本編は「どちらか一方」という縛りでエンディングに向かってましたがアニメ版はそういった制約が特になし。

二人一緒じゃ(以下略
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地獄少女@第23話、病棟の光
地獄少女:
いいへそだったのに(´・ω・)



特に理由も分からず地獄に流されたってのが勿体無くてしょうがないです。
仙太郎とかどうでもいいからそこをもう少しやってほしかったかも。

K近況:
今日もKがうざかったです。
一々人の中にまではいってこようとしすぎです。K。

俺も臨界点を突破しそうなので勇気を出して名前を明かそうと思います。
お客様も相当ウザがっていたのでもういいでしょう…



花粉

おいたが過ぎるぞ、貴様!
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よみがえる空-Rescue Wings-@第10話、パーティー
よみがえる空:
ぽーりーだろーがっ>挨拶

ネタとして真っ先に思いついたのが上のワンフレーズなんですが一体どれほどの方が理解してくれるんだろう?w



タイトルはパーティーなんですが、これはどっちかというとお食事会のような…。
実は雪山で遭難した部隊(パーティ)のことを射してるんでしょうか。

取り敢えずあっちゃんがかわいい子だったのはよかよか(・∀・)。

内容に関して、は……

俺、普通に雪山の部隊に内田三慰がいるものとばかり思ってました



ヘタレな奴=三慰とイコールでむすんじゃいけませんねw
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BLOOD+ ブラッドプラス@第22話、動物園
ブラッドプラス:
動物園が全く関係ない

それでも、ぶるぶるしてるハジが面白かったのが救いでしょうか。



この既視感の原因は何かと記憶を探っていたら──

浦安鉄筋家族でしたorz
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第10話、穏やかな幕開け
Fate/stay night:
低血圧(白)(白)(白)


エンチャント                                  Fate

各プレイヤーがプレイしたクリーチャーはその次のターンも召喚酔いであり続ける

朝、早いのね──


正直このシーンの持つ意味が分からなかったんですが、分かる方いらっしゃるでしょうか?

あー。
イリアも戦闘してなきゃいいキャラですね。



うぐぅ(*´ω`)
……そんな言葉が、なぜか俺の中からあふれてきました
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ソルティレイ SoltyRei@第19話、全員集合
ソルティレイ:
カーシャ…。゜(゜´Д`゜)゜。



     大人のクセに、子供みたいな奴だったけど…
      合うとよく、アイスクリームおごってくれた。

           いい奴だったのに──

セリカの血まみれのシーンも精神的にきつかったけど、カーシャの台詞が一番キツイ…;;
もうここ最近ぶっちぎりの面白さなんですが、同じように鬱になります。

今回は誰も死ななくて良かった……(;´Д`)
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第09話、この願いはかないますか?
かしまし:

ぼろ・・・
        

      ぼろ・・・



選べるかっ・・・
やす菜と、とまり・・・

どちらも・・・ワシを・・・
はずむを好いている・・・
なのに・・・ぐぅっ・・・

どちらか一つなど・・・暴利・・・
何も意識などしておらぬのに・・・あろうこと・・・
フラグ・・・ルートなどと、ワシを犯罪者のように・・・

視聴者どもめ、騒ぎ立ておって・・・

ぐっ・・・

──性転換黙示録かいじまし──

すいません。
優柔不断なはずむを肯定するのも否定するのも、面倒なのでネタに走りました(・∀・)
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地獄少女@第22話、悔恨の雨
地獄少女:



                 ↓↓↓

            ↓↓


          ↓








       !!

なばさんのふり幅に普通に驚いた。
すげぇ。

あー:
Kを地獄に送りたい。
つか、一発殴りたい。

今日マジ切れしそうになりました(´・ω・)イカンイカン
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舞ー乙HiME@21話、白き姫、目覚めるとき
舞-乙HiME:
ハルモニウム発動に一枚かんでいるらしいニナ。
その中から現れた、ものに対し攻撃を仕掛けようと、ニナはナギに認証を迫り、ローブを装着──

と、それ(というかニナ)を見て、命が一言。



        ふぅん、紡ぎ手にして──

          護り人なるものか


興味深い一言を放ちます。
そして、喋り終えるとニナが仕掛けるよりも先に、攻撃を仕掛けてきました。
二本の短剣でそれを受け止めたニナ。




返す刃で水平に切りつけますが、それをひらりとかわす命。
迷える剣を振るうものには攻撃を当てる事が出来ないらしいのですが、そんなことをいわれたニナは命に対し、とびかかり一撃を試みます。

そして、それを振り下ろすと同時に垂直に割れるどこかの猫の置物──

そして、目覚める何か──



にゅう と眠い目をこするその人物の発言が兄上と聞えたのは俺の空耳です──

多分

えーそんな訳で、命の興味深い発言を受けてニナの出生に付いてナギが調べているシーンで21話はスタート。
紡ぎ手にして護り人。
ニナの出生に関してはろくな情報は得られなかったらしく、命の発したそのキーワードをつぶやきながら指をくわえるナギ。

と、彼の目が捉えた一枚の写真。
その写真に写っていたものと、ヴィントブルーム先王と妃の写る写真を交互に見比べ、ナギはある確信を得ます



俺も何となく想像はつきますが、別にニナに興味がないのでスルーです──!

さて、どこかで誰かが目覚めたその頃。
反応を示すミコトの耳飾。

てな訳で、シーンはアスワドへと移行します。

いつの間にやら一段落下らしく、また、アスワドの人々の中にすでに溶け込んでいるアリカとマシロちゃん。
つい先ほどまでは混沌のさなかにいたとは思えないこの平穏ぶりに、改めてマシロちゃんはミドリちゃんの統率力を認めます。



そして、そんなアリカたちを呼び寄せるミドリちゃん。
理由は一つ。

先日の報復をすべく、「忘れぬ民」アスワドたるため…
カルデアに攻め入るための戦力として、マイスターオトメたるアリカとマシロちゃんにお呼びがかかったのです。

が、アリカは快諾せず──。

再びもめ始めるのですが、そんな中、走りこんでくるアスワドの村人。
……何と、外にはヴィントブルームの難民たちが。

何とか落ち着ける場所にこれてよかったなぁ、とか、一安心する俺ですが

幸い、こちらには気づいていないようだな


とラドが発言。

……忘れてました

こいつら、決して外部の人間に対して友好的なわけじゃなかったです;;
慌ててマシロちゃんの協力を得てミドリちゃんを止めようとするアリカですが、当のマシロちゃんの表情は非常に複雑なもの……

マシロちゃんには彼らを助けたくない理由があるのです……


あの者たちのせいでアオイは……

そんな訳で、逆に絶体絶命な難民たち。
と、そんな時、我らが手を下すまでもないかも、とラド。

……何と、ジャバルが猛烈な勢いで彼らのいるほうへと突進してくるではありませんか。
蜘蛛の子を散らすように逃げる人々ですが、ジャバルの進行速度はそれを遥かに上回り、触手により次々となぎ倒されてゆきます。

その先に待つ惨状を何とか避けようと、駆け寄ろうとするアリカですが、武器によりそれを静止するラド。
頼みの綱のマシロちゃんもじっと顔をこわばらせたまま動こうとしません。

が、そんな時、見覚えのある顔がジャバルからの逃走中に転倒──

砂漠で、キャンプ地で…
                 自分を助けてくれた




あの時崖で……          アオイ
                 大切なものを奪った


              ニクムベキモノ──


と、二つの思いに駆られるマシロちゃんの脳裏に響くアオイの一言

マシロ様は、きっと素晴らしい王様になられます

ジャバルの触手がミミをはじくのが先か、決断が先か、兎に角マシロちゃんはラドに奇襲をかけ、アリカと認証──

数瞬のうちにジャバルを抹消します。



ミミの元に駆け寄り、励ましの言葉をかけるアリカ。
しかし、ミミは重症……

その名を呼ぶマシロちゃんの声が響きます。

一方、シーンが移り、ガルデローベ。
手持ちのカードをより磐石にすべく、ナギはセルゲイをワルキューレ部隊を引き連れさせアスワドへと送り込みます。
そして、王宮の元マシロ姫の部屋には…



出撃前の赤ちゃんプレイをしていたと思しき、ブブ様とトモエがいました。
そして、出撃前にブブ様にアリカ確保に対する「ご褒美」に関しブブ様と約束を交わします。

一方、サヴァイヴァル。
なまきまき@シホ。

蚊取り線香の齎すトリップ効果に飲まれかけの彼女を含むヤヨイともう一人の三人組でしたが、そんな彼女たちの前に現れたチエちゃん。
彼女は出撃前に有る事を彼女らに頼むのでした。

そして、その頃。
エアリーズもまた、突然のカルデアからの情報開示に揺れていました。

突然の情報ということでどうしても疑わざるを得ないのですが、それでも向かわざるを得ないナツキ。
ユキノから移動手段を借りアスワドへと向かおうとした、その時──



額にクリリンみたいなしるしのあるちっこいじいちゃんと、綺麗なお姉さんが現れました。

彼らはいかなる存在なのでしょうか……?

さて、じっちゃんが登場し、場面が切り替わり、今度はアスワド。
難民たちを受け入れてくれるよう必死にミドリちゃんに懇願するマシロちゃんですが、逆にミドリちゃんからそれをするということの意味、「覚悟」を求められ口ごもってしまいます。
と、その時アリカの叫び声。

──ミミの状態が急変したのです。
か細い声で応答する彼女ですが、もう既にヤバイのが見えており状況はがけっぷち


父ちゃん…


そして…
            
            直後…

                    空を掴んだ彼女の手は…


                                力を失い…




            ─────


             ───


              …







──っっ!!

……とめどない涙が頬を伝い、しばしの沈黙の後。
少し俯き、マシロちゃんは今までにない強い口調で民衆に語りかけます。

今までに自分がしてきた愚行を認め、そして誓いを立てるマシロ姫。
そして、民衆のために頭を下げ、マシロ姫はアスワドの長、ミドリに願います。
自らの民をしばしここに置き、そして平和が訪れた暁にはガルデローベが所持するナノテクノロジーを与える事を──



ここに、やっと白き姫が目覚めるのでした……。

……その夜、ミミの墓の前でアリカと話すマシロ姫。
ここで彼女は平和を手に入れる前に最後に一度だけの涙を流し、「もう、泣かない事」を心に誓います

そして二人はこのとき、本当の契約を交わすのでした



~次週へ~
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戯言
Potion:
買ってみました。



ポーション

従業員パワーで、一割引の¥1080で購入。
それでも軽くぼったくられ感が漂うこのポーション。

そのうち癒しを求めてふたを開けようかと思います。

利益率●割の● 内●液とかよりは効くだろう。うむ。
つか、どう考えても¥1200は高すぎるから、ばらして売った方が早くへりそうな気もw

一本¥200。
試しに飲むならこれがデッドラインかにゃー。

追記─試しに一本:
飲んでみた。



味は、何か喉が焼けるような味で、匂いはシップみたいな匂いがしました

匂いが何となく癒しチックなオーラを放ってました。
味はドリンク剤を思えば別にいけんじゃね?な感じ。
濃いリポDみたいな味がします(ってもリポD飲んだことないけどw
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よみがえる空-Rescue Wings-@第09話、少年の旅路(後編)
よみがえる空:
おっかないやつが来たぞ──



画面の中に俺がいました
もうな、安定感が違うんだよ、内田三慰の救助とは。

あ、助かる!
みたいな登場した瞬間の確信。

にやにやする内田三慰もそんなことを思ってたんだろうなw
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BLOOD+ ブラッドプラス@第21話、すっぱいブドウ
BLOOD+;
ザ・緊迫




Fateの戦闘シーンに慣らされたせいでしょうか、超面白い

んーと、結局小夜の血ってのは、翼手には絶望(=石化)を与え、シフには希望を齎す、所謂アクアウィタエみたいなものってことなんでしょうか…
よくわかんね。

ジョエルの家が燃えた話は、ワインが気になりすぎて覚えてないですw



さり気にマオは面白い奴ですねw
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神回線有線
またしても:
僕らのアイドル有線がまたしてもやらかしてくれました。(参考:前回分

前々からcry no more@中島美嘉(BLOOD+ED)がかかっていたので、ひょっとしたらと思っていたら、今日はえつもぉ♪と何言ってるか分からないことで有名なHYDEのSEASON'S CALL(BLOOD+OP)が流れていました。

まぁ、ここまでは普通です。
中島美嘉とHYDEは日本の音楽界でそれなりの地位や知名度を獲得しているアーティスト。
アニソンではありますが、一般的な回線で使用されていてもいたって普通です。



今日の有線様のクオリティはその程度では納まりませんでした。
初めて流れるはずなのになぜか聞き覚えのあるイントロとともに流れてきたのは…

夢に見ていた♪

!!!!!!!!!!

Fate/stay nightのOP、disillusion(右クリ推奨)が流れてきました。

そして、それに呼応するように…

重ねあった日々♪

おま!!!!!!!!!!!!!!

栗の子先生の
Crystal Energy(これまた右クリ推奨)が流れ始めたではありませんか!!

改めて有線の底知れなさを実感しました。
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