↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
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買ってみた
買ってみた:



かしまし@三巻とマブラヴアンリミ@二巻

マブラヴ:
地味にこの部分が好きw



先に入力部分を作っておいて順次行動。
この概念はゲームをやってないと伝わらないよなぁw

先行入力が染み付いてると目押し気味の入力への対応は結構しんどいよなぁw

かしまし:



圧倒的にバックボーンが違うはずむとやす菜の関係。
タイムリミットが突然設定されたせいで設定の差でとまりんがまけちゃいそうな空気が漂ってます。

けど、予想以上にやす菜が献身的な性格してるから、最終的にとまりにはずむを譲りそうな気もせんでもないんだよなぁ。
結局決めるのははずむな訳なのだが。
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よみがえる空-Rescue Wings-@第08話、少年の旅路(前編)
よみがえる空:
突然故障したロープウェイ。
風のせいでヘリからも救助できず、位置が悪いせいではしご車もかけつけられず…



いつ転落するか分からない緊急事態に内田三慰は、緊急降下機で皆を脱出させる事を提案する。

てな訳で、思わぬ事故に遭遇してしまった内田三慰。
ここぞとばかりに妙に活躍してるのが印象的でしたw



そして不謹慎ながらも、この展開に激しくシビれる俺w

黒星つけるなよー(・∀・)
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BLOOD+ ブラッドプラス@第20話、シュヴァリエ
BLOOD+:
普通に戦闘シーンがかっこよかったんですが…



思えば小夜vs誰か以外は普通に戦闘シーンは面白いんですよね、このアニメ。

一撃必殺という縛りを作っちゃったが故に、攻撃を当てさせないために小夜の戦闘力が弱く設定されてるのが恐らく大本の原因なんでしょうねぇ…
今更設定を変えるわけにも行かないだろうからこれは多分ずっと続くんだろうな…

つか、折れた剣はどうでもいいんですかね??
今回を見る限り、特に何も触れていないんですが、丸腰で敵の待つところに向かってる訳なんでしょうか…??

普通にハジが修理したとかでしょうか??
あと、決戦の場所が動物園ってどうなんでしょうか??

遠足にいくみたいで微妙です(:´Д`)
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第08話、不協の旋律(おと)
Fate/stay night:
新キャラ登場!

えっと…
名前わかんないし、覚えられそうにもないから適当にあだ名をつけようかと思います

魔法+忍者……

おし、決定!
お前マジカルニンニンな!!



本名はアサシンとか言うらしいでっす☆!!

そうそう、今回の凛は可愛かったですね
スパロボは味方につくとスペックが下がる仕様ですが、凛に関してはスペックが上昇しているように感じます。



エプロンギザカワユス(´ω`)
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半分の月がのぼる空@第06話、僕たちの両手は
半分の月がのぼる空:
二人は──


プリキュア




    _, ,_  ぶっちゃけありえなーい
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)

終了!

や、いい話でしたね。
最後に待ってるのが悲しいものだとしても、だからこそ里香と裕一は愛し合うのでしょう。

最後を無理矢理泣かそうとしてなかったのも高評価ですね。
そのかわり、多田さんのシーンは不覚にも泣きそうになったけどw

ラストシーンはいい感じでした!


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舞ー乙HiME@第20話、ニーナと呼ばないで
舞-乙HiME:
嫌よ!そんなの!!
私もうオトメになんかなりたくない!


そういって飛び出したアリカ。
ミコトが身体をはって止めたアリカの足の下には──



OH!ビッグサイズがアンダーザフットね……

そして、そんな状況に二人(と一匹)が陥っているとは知らず、カルデアからカモンしたメールにより、カルデアへと向かうミドリちゃんたち。
留守を村の者たちに任せ、ミドリちゃんたちは村を後にします。

さて、一方のカルデア。
どうやら、メールに記されていた降伏はブラフだったらしく、彼らはこのスキにアスワドに眠る技術を奪うつもりのようです。

えと、そんで、背中がセクシーなお姉ちゃんはマイスターオトメだから独自のローブを展開できるってことでOKか、な。




兎に角満を持しての挑むようです。

そして、舞台はエアリーズへと。
場面はハルカちゃんの大音量の笑い声とともに切り替わります。

どうやら大方の予想通り、あれからハルカちゃんかユキノの手によりナツキとナオちゃんの二人は開放されたらしいのですが、どうやらその乙り具合(↓)




がハルカちゃん的にはツボったらしく、本人の目の前である事などお構いなしにハルカちゃんは笑い転げます。

が、まぁそんな状況をなんとか流し、話を本題へと戻すナツキ。
しかし、ナツキの協力要請に対するユキノの返答は未だ会議中との厳しいもの……。

「ギャフン」と言わせたいわよ、と、ハルカちゃんもその怒りを拳に込めます。

同タイミングでナオも俺と同じ意見を持ってくれたのでここで突っ込んどきます。

ギャフンて



──今のデンジャラスなシチュエイションでは全ての動向に注意を払う必要があるのです。

望まない争いを避けるためにも……

さて、場面はアスワド方面、ジャバルの腹の中へと戻ります。
が、二人ともへたれているだけな上に、短時間なので省きます。

えーっと。
ヴィントブルムの城──。
「石」を製造中のスミスの連れと、セルゲイ。
そこにニナが現れます。

何故あんなことをなさったのです?

前回ナギがガルデローベのオトメから「ワルキューレ部隊」への志願者を募らせるようニナに指示した所、それをセルゲイが代わったことをニナは言っているみたいです。

そんなニナに対し

かわいい娘にこれ以上辛い思いはさせられないさ、ニーナ

と、かわそうとするセルゲイ、するとニーナは父の差し出した手を払い、ニーナと呼ばないで、とニナ。

うぜぇ…

えっと、何か娘としてみるのではなく、アリカのように一人の女性として、恋人として自分を見てもらいたいらしいのです。



うん、適当ですよ。

さて、場面は変わり、ジャバルの腹の中

私、何でこんなに馬鹿なんだろう──。


自分の認識の甘さをアリカが悔いていました。
そして、そんなアリカに、自分自身旅をしてきて、アリカと同じように思い知ったマシロちゃんは、自分も馬鹿だ、と呟きます。

が、必死でそれを否定し始めるアリカ。
わらわが私が、私がわらわが…

ダチョウ倶楽部の竜ちゃんがいたら、喜んで食いつきそうな展開になります

が、竜ちゃんはいないので、話は普通に展開。
マシロちゃんを無視して、自分はいつも間違ってばかり、と、またしても一人で落ち込み始めます。

しかし、その感情はマシロちゃんもすでに体験済み。
何にも知らず間違って、その結果──




             大切なものを



              失った──




そう、自分のために命をかけてくれたもののためにも、マシロちゃんは「生きて」自分の成すべきことを成さねばならないのです。
そして、そのために脱出するための力として、どうしてもアリカの力が必要。

しかし、アリカは認証の儀式をマシロちゃんが迫るのを頑なに拒みます。
と、突然ジャバルが振動を開始──
孔からマグマが噴出します……。

じりじりと追い詰められていくマシロちゃんとアリカ。
まだ、死にたくはないのかマシロちゃんの指示に従い、必死に非難を試みますが、二人の掴まっていた柱が崩落を開始。
溶岩の海に二人は投げ出されます

──そんな時、アリカの下にもぐりこむマシロちゃん。
そして、アリカのジェムに口付けを交わし──



マテリアライズ。

間一髪、ジャバルの腹から脱出する事に成功した二人は、ともに笑いあいます。
が、アスワドの村から上がる尋常じゃない煙に気付くアリカ。

二人は村に急いで駆けつけますが、村はすでに混沌。



そして、村を滅茶苦茶にした真犯人は──。

カルデアのオトメ。

その牙はアリカへと向けられます。



突如攻撃を開始したカルデアのオトメ。
その強烈な一撃にアリカは錐もみ状態で吹き飛ばされます。
が、さすがタフキャラ。

すぐさま立ち上がり標的を──
さがしますが、すでにオトメの姿はなし。

暫し呆然と立ち尽くすアリカでしたが、村人の叫び声がそんなアリカの意識をこの悲惨な状況へと戻らせます。

…という訳で、村人の救助を再会するアリカとマシロちゃん。
ですが、猛然と火の中に突っ込み、村人を助けるアリカとは対照的に今一どうしていいか分からないマシロちゃん。

ちょうど帰って来た棟梁が、てきぱきと指示を下し、まとめて行くのを見入ってしまいます。



これが求められる人物像って奴だよなぁ。
よく見とけよ。マシロちゃん。

さて、ここで場面が変わり、ガルデローベ。
先ほどのワルキューレ部隊に関する話題で教室がざわめいていました。

そして、それに志願するトモエ。
狙いは──

シズル



独房からシズルを開放した後、彼女を元マシロ姫の部屋へと通したトモエは、ブブ様の身体を弄びます。

そして、そのころ、ハルモニウムの部屋ではニナに対し、かつてのアリカのときのような反応が起きていました…

~次週へ~
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ソルティレイ SoltyRei@第17話、LADY
ソルティレイ:

シルビアーッ!!



激動のRUC。
ついに、ウィルみたいな短期キャラじゃなく、レギュラーメンバーのシルビアさんがお亡くなりに・・・

実は無事でした(・∀・)

とかはないよなぁ…(;´Д`)

瀕死とかでもいい。生きていてくれ…
ヘタレキャラでもなんでもいいから…。
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それが有線クオリティ
戯言:
何となく語りたくなったので語らせてください。

「耳につく」曲ってありますよね?
例えばメロディが綺麗だったり、歌詞が優れていたり、演出がかっこよかったり。

ふと聞いた曲がそういうものだった場合、その歌詞が忘れられずについつい口ずさんだり…
なんてのは結構経験がおありの方が多いと思います。

けど、たまにそれとは違った意味で「耳につく」曲ってのがあります。

内容がどうしようもなく場違い…
所謂電波ソングです

基本的に電波ソングはエロゲーの主題歌などに良く見られるのですが、たまに有線でかかっている事があるのです。
っていうか、この放送会社、明らかに電波ソングが大好きです

事の発端は恐らくTraの「セブンティーン」
スーパーで、ドラッグストアで不特定多数の公共の場で

君は三十歳 ボクは十七ちゃい

という刺激的な、援助交際の歌が流れた時は、俺を含め数々の人がそこに流れる微妙な空気を味わいました

流石に苦情が殺到したのか、この曲、数日という通常とは明らかに異なったサイクルで他の曲との差し替えになりました

これで事態はこれで終わりませんでした。

また数日たったある日。

始めましてかおる子です


なぜかキャバクラに関わる歌が俺のバイト先で流れ始めました。
レジを打っている俺のバックで流れる、問答無用の

飲んで飲んで飲んで


有線空気読めよ。

そんな俺の願いが届いたのか、この曲もごく短いスパンでお別れとなりました

そしてまた──

ストーカーと呼ばないで♪

有線てめぇえええええええええ!!

──今、電波ソングに会える確率の最も高いプログラム、有線。
皆さんも一度耳を傾けてみてはいかがでしょうか??
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第07話、みんなで海へ
かしまし:
やべぇ。
やす菜が純粋な気持ちを持ってる事を知って微妙な顔をしてるとまりん最高(*゚∀゚)=3



もうね、話あるんだろ?とか言ってるときの刺々しさとかゆかりんグッジョブすぎ。
さすがゆかりん。17歳の役には定評があるぜ!!

リアルの声もあのテンションだったら、俺、ゆかりんのファンになっちゃいそうですw



今回の話はコミックス二巻の海の話+カレーパーティーの話。
海だけなら盛り上がりにかけるとは思ってたのでこの付け足しはまぁ妥当。

次回はとうとうあゆき@バタフライ。
地味な話ですが結構好きなので割りと楽しみです。

あゆきの羽が ちぎれて傷つきませんように──
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地獄少女@第20話、地獄少女vs地獄少年
地獄少女:
さぁ、皆も言おう。

バーローwwwwww



顔も名前もないキャラに勝平さんがアテててまじバーローw
地獄少年とかほんとどうでも良かったです。

なんかチョイ役だったし
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舞-乙HiME新OP@crystal energy購入
や:
ほんとは昨日ゲットしたんですが、忙しすぎたので今日に。

歌詞が:
やっぱりヤバイですね。
超かっこいい。

需要がどの程度あるか良く分かりませんが、以下(C)Lantis。

重ねあった日々
記憶の奥へ閉じ込め
昨日と違う私が
今、ここに立ってる

降りてきた闇は全てを優しく抱いて
語りかけるの
守る事の本当の意味を

無限に広がる星を
何度も見上げていた
あの夜を忘れない
引き返せない…!

失うものは何もない
あふれ出してくエナジー
熱く、強く、たくましく
たとえ光のない世界でも
声を感じて…
あなただけ見つけられる

陽だまりのような温もり
求めていたの
いつからだろう
認めること、とても怖くて

一瞬曇った表情
そして、気付いた
鋭い痛み
身体中を突き抜けていく

迷い込んだ深い森
出口はどこにあるの
間違いと正しさは
比べられない

出逢ったとき
運命の扉が開いたのね
涙ふいて、確かめる
誰にも負けないよこの想い
結晶に変わっていく

銀の月に見守られ
奏で始めるメロディ
蒼い希望美しく
解き放つよ 遠い未来へと

失うものは何もない
あふれ出してくエナジー
熱く、強く、たくましく
たとえ光のない世界でも
声を感じて…
あなただけ見つけられる
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よみがえる空@第07話、Bright Side of Life(後編)
よみがえる空:
生きてる!生きてる!生きてる!生きてる!生きてる!

──生きてる!!




泣いた……

あぁ、泣いたともさ!!・゚・(ノД`)・゚・

もう、どんな気の利いた言葉よりもずっと心に響く喜びの声。
俺の心が震えました(・∀・)

その後の、電話>報告聞く>奥さん泣くも、おなじように号泣。

あ、後今回はエンディングも素晴らしい気の利きっぷりでした。
エンディング前にひょっこりひょうたん島を持ってきといて、エンディングもひょうたん島とかアツすぎる演出ですよ。
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BLOOD+ ブラッドプラス@第19話、折れた心
BLOOD+:
今回の見所はこれでしょう。
~車内でのジュリアとの会話シーン~
カイについての感想を述べるジュリア。
カイは良い子らしいです

と、そんなジュリアに

戦場じゃ、いい奴がいつも早死にする




と反論し、いやな奴である自分は生き残るという生存フラグを立てるデヴィッド。
ぶっちゃけもう十分頑張ったので個人的には引退してもらっても構わないのですが…

と、そんなデヴィッドに変わったわね、と、ジュリア。

少し前までのあなたは鉄の塊のロボットだったわ


と、彼の変化に付いて述べます

ジュリア的に、今のデヴィッドはアンドロイドかサイボーグらしいのですが、そんな風に形容された自分にだんだん弱くなってる、と、デヴィッド。




……個人的には強くなってる気がするのですが、デヴィッド的にはマジンガーからターミネーターに変わってしまったように言われたと思ったのでしょうか。
まぁそれか精神構造を射していったのでしょう

そんな風に言われてしまい、彼はポツリと一言

この仕事に弱さは不用だ。

と零します。

はいここね。
ここテストに出しますからね。メモして置いてください。

えー

デヴィッドさん?
あなた、カイを殴った時以外、対象に満足なダメージを与えられましたっけ???

参考:Jさん(仮)の協力により入手した、Dさん(仮)の華麗な仕事振り



あ、あー(・∀・)

分かりました。
殴られ訳としての任務を射してたんですね。

確かに体が資本ですよね!!!

※)Dさんはデヴィッドを全力で応援しています
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第07話、蠢動
Fate/stay night:
思わぬタイミングで凛かわいいよ凛

なんか今回はこれまでとちがって最もギャルゲーをやってたんですが個人的にそれが大当たり。
特に凛が可愛かったです。

下のキャプは今回の名シーン、二人で山に登ってコーヒーを飲みながらご来光を拝むシーン。

・・・まぁ嘘っぱちですが



や、でも凛が可愛かったのはほんと。

しょぼい戦闘やってるよりよっぽど見ててわくわくしました。
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半分の月がのぼる空@第05話、とめられた一分
半分の月がのぼる空:
戎崎…
多分お前にとっちゃ最悪の結末だ。



ベタなひきで終わった今回。
予告もほぼ全部回想シーンで占められていたので先の展開が全くわかりません。

諦めないために諦めないとかいう良く分からない話しっぷりからも一切不明。
エンディングの最後の一枚絵から予測すると、回復⇒結婚なんですが…?

つか、一つ良く分からないのが時間経過。
里香の手術の終了を部屋の外で待つ主人公が、本を読み終わった途端いきなり屋上に移動してまた戻ってきてるんですが、これって結構な時間があってその間に一つ一つ行動してるんですよね。


↑:このシーン

ぶっちゃけ個人的には演出に拘りすぎて意味不明になってたので、このシーン要らないと思うんですけど…??
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舞ー乙HiME@第19話、宿命の17歳(^^;)の粗筋
舞-乙HiME:
食物連鎖──。
強きものが弱きものを捕食し、そしてそれをさらに強いものが捕食する…



そんなむき出しの大自然の中、マシロちゃんは行き倒れていました。
そして、その牙(つか触手)がマシロちゃんを襲──

おうとした刹那、それを貫く緑の閃光。

二発それが着弾した事により、もうもうと煙を上げ、それは活動を停止します。



そして、その閃光の発射元にいたのは──。



アスワドの面々。
どうやら、拾ってくれるのは彼らのようです。

が、どうやら、マシロちゃんには気付いていない様子。
そして、お子様サイズがユースフル(実用的)なそれを持ち帰ろうとしたその時。

触手の先に引っかかってるマシロちゃんを発見。

はいはい救助救助。
とちょっぴり安心して、アスワドの面々に対し期待を寄せていると…

何であれ、村に近付くものは死んでもらわないと。


と、オカマが衝撃発言



……

と、言う事は……

つまりマシロちゃん死亡⇒アリカも死亡⇒ナギの計画も破綻⇒舞-乙HiME打ち切り??
と、ちょっぴり不安になる俺でしたが、オカマがマシロちゃんの指に輝く指輪に気付きます。

どうやら、生存フラグが立った模様です

……てな訳で。

おいでませ アスワドの村



ちょっぴり虚ろで怖い目つきの村人が特徴な楽しい村だヨ☆

そして、そんな村の一室にマシロちゃんは寝かされていました。
どうやら、フラグそのまんまでマシロちゃんの石が関係している様子。

そして、そこで(意識はありませんが)マシロちゃんは意外な人物と再会。
アリカです──

残念ながら、こいつがなぜアスワドの村においてもらってるのかは分かりませんでしたが、まぁ後々語られるでしょう。

新オープニングを挟み、舞台はガルデローベへと。

ミスマリアの怒声を飄々とした態度でいなすナギ。



どうやら、学園はアルタイの手により完全に制圧されたらしく、シズルも幽閉状態。
清廉たるべきオトメの伝統を重んじるミスマリアはそのことに怒り心頭の様子。

ナギの言い分としては、何処に潜んでいるか分からないシュバルツから学園を守るためとの名目らしいのですが、その三文芝居振りがいい感じに吐き気を催しますw

特にスミス


えぇ、恐ろしい事です

流石にむかついたのか、突っかかろうとするミスマリア…
ですが、その行く手を阻む、ニナ。

こいつもかなり虫唾が走ります。
セルゲイと一緒に死ね。



注意を促すミスマリアに、権力を傘に威圧感をかけながら、反論するニナ……

いずれ後悔しますよ……

問題児にミスマリアは上のお言葉を残し学長室を後にします。

そして、再びマシロちゃん編。
ようやく気付いたマシロちゃんの目に飛び込んできたのは…

懐かしい友。



マシロちゃんはその友の顔に自分の顔を擦りつけ、再会を喜ぶのでした。

そしてもう一人──アリカとも再会。

勧められた水を、コップからではなくアリカの持つ器から直接飲み、マシロちゃんはそれまでの旅の渇きを潤します。
と、はっと気付き「そなた…」とマシロちゃん。

そうそう、疑問を解消してもらわないと、と思うところにミドリちゃん登場。
そして、登場と同時にいつになくとげとげしい目つきでマシロちゃんに

さすがに生き汚いな


と言い放つミドリちゃん。
まさか殺されやしないですよね??(´・ω・`)

…まぁ、別に危害は加えられなかったらしく、アリカにより語られる、ニナとの衝撃のその後。
あの後、二人の伝説のジェムの衝撃により、アリカは砂漠に吹っ飛ばされた様子。




そして、それをミドリちゃんの仲間が拾ってくれたらしいです。

……意外なアスワドの行動。
その驚きは、無意識のうちに言葉となってマシロちゃんの口から零れます。

当然怒るレイトさん。
掟がある限りいつでも貴様を殺せるのだぞ、特に女王であるお前はな、と釘を刺されてしまいますが、その「女王」という言葉は今のマシロちゃんにとってのタブー。
マシロちゃんは、前回のことを思い出し、自暴自棄になってしまい「わらわはもう…」と諦めの言葉を零します。

そして前々回に判明した、セルゲイ曰く本当の姫に「本当の姫はそなたであろう」と、責任転嫁。
しかし、アリカもそれを認める気はないらしく、おなかの辺りを触りながら否定します



そして、少し微妙な空気が流れ出した時、アリカにマシロちゃんの食事を用意するよう命令するミドリちゃん。
元気に明るく、以前と変わらない様子でマシロちゃんの食事を用意しに行くアリカ。

しかし、発見した直後のアリカはまるで人形のように生気を失っていたのだとミドリちゃん。
エルスの消滅はそれほどまでに重いダメージを与えたようです。

そして、今も、それは消えずに残っている様子──



人前では明るく振舞っていますが、その下には張り裂けそうな悲しみが隠れていたのです。

さて、そんなこんなでミドリちゃんも我々と同時進行で状況把握。
思い出したことにより、また自暴自棄になり始めるマシロちゃんですが、そんな彼女にミドリちゃんが下した評価は「ただの幸せな子供」──。

まぁ妥当な線でしょうか…
しかし、いたわるどころか自分のことをけなしてきたミドリちゃんにマシロちゃんは、お前に何が分かる、この年増が!と反論。

……その重ねた年が知識になってるのだよマシロ姫w

そして、そんなマシロちゃんにミドリちゃんは反論。

私は十七歳だ





──嘘こけw

さて、一方荒野を行く五柱二人・ナツキとナオちゃん。
どうやら、眼鏡っ娘大統領─恐らくユキノ@エアリーズ─へと向かう、途中の彼女らは、その若さを生かし、色気で車を止めようとしますが……



ナオちゃんの行き過ぎたアシストによりエアリーズの国境警備隊にわいせつ物陳列罪の罪により身柄を拘束されてしまいました。

…乙だw

これぞまさに舞乙

一方のガルデローベ…
なんですが、普通にマキマキしてただけなのでスルー。
話をアスワドの里へと戻します。

アリカの持つ石のことを尋ねるミドリちゃん。
しかし、我々も知っての通り、アリカのもつ情報はごく少ないもの。

しかし、ミドリちゃんはアリカがその石に関係していることだけ分かればよかったらしく、そのことを確認すると、今度はラドが謝罪の言葉を述べ始めます。

そこで語られたのは、今から十五年前、蒼天の青玉の前の持ち主のレナはラドの手により殺された事。

そして、その遺体はスミスによって奪われた
何でも、ジェム生成とオトメの身体は深いかかわりがあるらしく、ガルデローベを奪った理由として、その技術の応用が一つとしてあるようです。



そしてミドリちゃんが戦う理由もこのジェムに関わるナノテクノロジー。
呪われた民たる理由が齎した結果、失ってしまったものをナノテクノロジーから得たいらしいのです。

そして、こうして目的を示したミドリちゃんは、その目的のため、アリカを仲間に引き入れようとします、が……
アリカの反応は拒絶──



現実を知って怯える…
理想論者の典型のようなアリカは、砂漠へと逃げ出してしまいます。

突然走り出した、アリカを追うマシロちゃん。
ミコトをけしかけ、足止めすることには成功しましたが、何と二人の足元に流砂が発生し──

~次週へ~
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舞ー乙HiME@第19話、宿命の17歳(^^;)
舞-乙HiME:
禁忌の研究(X)(黒)(黒)(黒)


ソーサリー                          舞-乙HiME

対戦相手の墓地にある点数で見たマナ・コストがX点以下の伝説の、オトメクリーチャーを一つ対象とし、あなたのコントロールであなたの墓地に置く

ジョン・スミス。あの薄汚い男の手から──
アスワドの民レイト


ぶっちゃけオラクルは適当です。
マナコストも良くワカンネ。
けど書きたくなったので書いてみましたw
クリーチャーで作ってみたらあまりに弱かったのでこっちに変更。
多分微妙なスペルに仕上がったはずw

因みにミドリちゃんのイメージはこんな感じ

永遠の十七歳、ミドリ(4)(黒)(黒)



クリーチャー・サイボーグ、忍者             舞-乙HiME

永遠の十七歳、ミドリは、十七歳であるかのように自称しても良い。
あなたのアップキープにあなたは(2)を支払ってもよい、そうしなかった場合、永遠の十七歳、ミドリを生贄に捧げる
(3)(T):2/2の飛行を持つスレイブトークンを一体、あなたのコントロールで場に出す。この能力はこのトークンが場に存在する限りプレイできない
(1):永遠の十七歳、ミドリは+1/+1の修正を受けるとともに先制攻撃を得る。あなたのターンの終了時、あなたは永遠の十七歳、ミドリを生贄に捧げる
永遠の十七歳、ミドリが墓地に置かれた場合、その能力で生み出したトークンをゲームから取り除く

4/4

このようなまがい物では──

うん、まさに今回は17歳であることを宿命付けられた翠ちゃんの話。
無茶苦茶な設定ではありますが、割と筋は通ってたような感じ。

つか、次回予告の

ヘイアリカ!リーダーがセブンティーンというならセブンティーンネ!
追求はバッドヨ!

に爆笑w
17歳のコラボ来たよw

※)粗筋は後ほど。
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第06話、お嫁さんとお婿さん
かしまし:
ああ   もう   認めてやるよ

あたしは、はずむが好きだ!



好きだ!



・・・不覚にも泣きそうになりました。
エフェクトが古典的ながら死ぬほどはまる!!
波紋のシーンの美しさにもうくらくらです(・∀・)



たった一つ贅沢を言わせてもらえるなら、水に映る影をちびはずむととまりにして「約束が蘇る」みたいな感じにしといてもらえると素直に泣けたのですが…
まぁ、その辺は俺のかってな要望なのでスルーっす。

そうそう、今回の目に付いたシーンといえばなんですが、あゆきのこの行動はちょっちニヤリですねぇ。



あゆきの話もちゃんとやってくれるみたいですなヽ(´ー`)ノ
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地獄少女@第19話、花嫁人形
地獄少女:
「何」がそうさせるのかは俺には分からない…

だが…

次の瞬間俺は片腕を高らかに挙げ、こう叫んでいた




    _  ∩
  ( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
  (  ⊂彡
   |   | 
   し ⌒J


今回の主人公は俺の好物、着物。
めっさ可愛いけど、その可愛さが災いしたのか、嫁いだ先のババアに人形で有る事を強制されるというとことん不幸な子でした;;



また、そのババアが恐ろしいンですわ。

で、まぁそのババアを地獄に流したと思ったら、その息子もしっかりババアの遺伝子を引き継いでいて…と。
前回もですが、やはり硝子ノ風景の時みたいに妖怪(うまい表記を思いつかなかったのでこれで一つ)がでてくるより、前回や今回みたいに人間の持つ異常性を描かれると、この作品の持ち味が際立つ感じがします。

あ、と。
地獄少女が綺麗というかかっこよかったのも今回もった感想。



流す前の、何かの時代劇みたいな登場シーンはちょっと微妙でしたがw
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BLOOD+ ブラッドプラス@第18話、エカテリンブルグの月
ブラッドプラス:
兄ちゃん…

なんでヤムチャすぐやられてしまうん?




節子…それ、ヤムチャちゃう!
デヴィッドや!!

兄ちゃん…

なんで翼手、月見たら死んでしまうん




節子…それ月とちゃう!おはじきや!!

兄ちゃん…

なんで〆も思い付かへんのにこのネタ始めたん?


~終~
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ローゼンメイデントロイメント Rozen Maiden Traumend@第09話、戒
えー:
とてつもないスランプに悩んでいた本感想。
唐突に復活です。

まぁ、その、ちゃちい文になるとはおもいますが、良ければ見てやって下せぇ(へへー

ローゼンメイデントロイメント:
前回決別を告げ、アリスゲームを始める事を決意した蒼星石。
無限のnのフィールドの中を漂い、辿り着いた先。
向かった扉の前で出会った、水銀燈──

そして扉の先で待っていたのは、薔薇水晶。

そして、彼女が望んだのは─

共闘ではなく、一対一の真剣勝負──
お父様の夢の実現の為、蒼星石が戦う事を選んだ以上、この先、戦いは避けられないようです

一方、前回妹が自分の下を離れた事により、言い様のない寂しさに包まれている翠星石。
これまで二人だった翠星石の目には、「一人」の寂しさから、うっすらと涙が浮かびます。




そして、その悲しみは、桜田家においてもいえる事はないらしく、一人、ソファの上で膝を抱えて押し黙る翠星石

……そんな重苦しい空気を変える為に、テレビをつけるノリ姉。
と、そこに映っていたのは、夏の風物詩、流し素麺の映像。

興味深々な皆を見て、ポンと、手を打ちひとつの提案をするノリ姉。

そんな訳で──

翠星石を含めたみんなの気分転換の意味で、某空気のハジケ姉妹が如く、唐突に流し素麺開始。




したのですが、どうにも気乗りしない様子の翠星石。
素麺が箸を通過していってしまい、またしても微妙な空気が流れます。

何とか次の素麺を流し、無理矢理テンションを上げようとする桜田姉弟ですが、次に流れてきたのは…

クッキー…

好物+水の流れ=無敵という、頭が痛くなりそうに素敵な公式とともに、カナヒナコンビがクッキーと玉子焼き、さらにはキャンディーを手に持ち上流からそれを流そうとしていました




そして、そんな二人に怒りをむき出し突っ込みまくるジュン。
風流な催しはすっかり、無茶苦茶になってしまいますが、依然翠星石は落ち込みモード。

そんな彼女に対し、真紅は、壁にヒナカナを追い詰めたジュンの方を向きにこりと微笑み、

蒼星石があなたにとって大切な人のように、皆にとってあなたは…

無理にとは言わないけれど、こんな時だからこそ食べたほうがいいわ…


と、優しく翠星石を説得します。

その言葉をかみ締めるように黙る翠星石。

…そして、ついに


── 復 活



どうやら、自分が皆(割と広い意味で)に必要とされていることを思い出したようです。

===途中===
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よみがえる空-Rescue Wings-@第06話、Bright Side of Life
よみがえる空:
アホ、親孝行させてやっとるんじゃ




あるあるwwww

うちのおかんも良くこんなことを言います。
全国レベルの決まり文句かよ、これw

今回は、主人公の両親と、本郷三佐の過去に繋がる場面がちょろちょろ。
次週辺り、三佐の過去がもう少し分かりそうな気が。

とりあえずひきの秀逸さが神クラスでした。



突然機体がレーダーロストしたことにより入るエマージェンシー。
ガチガチの緊張の中出発の用意をする一宏に三佐が一言

訓練だと思えば良い。
それでも駄目なら深呼吸してみろ。


落ち着きを取り戻し、きりっとした表情で三佐にハイという返事を返す一宏…

飛び立つヘリ。

……来週も楽しみです。
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Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第06話、魔術師二人<後編>
Fate/stay night:
すでにどこかのブログで突っ込まれてるかもしれないけど、俺、基本的に感想を書き終わるまで他サイトを覗かないので突っ込ませてもらいます。


↑:参考その1。遠坂邸にて


↑:参考その2。同シーン

どう見ても襟の色指定間違ってます

確定で上の方の襟は私服仕様。
ひょっとして、魔法で早着替えしたとかでしょうか……

や、でも、魔導師はみだりに人前で自分の使える魔法を知られるようなマネはしないらしいしなぁ…??(やらしい言い方

作画が心配だ……

…とか思ってたら予告に噴いたwww
今回はまだマシみたいですw
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半分の月がのぼる空@第04話、一日だけのスクールライフ
半分の月がのぼる空:
大切なものが…
音もなく、指の間をすり抜けてゆく──



握り締めようとすれば、それは温もりとともに

消えうせる


あぁ、里香が(´・ω・)
九割くらい助かる予感がしてて、今一ショックだとか言うのはないんですが、果たして…

つか、残り2話にしてようやく名前を覚えてきた俺に涙を流す可能性はあるのでしょうか…??
とりあえず医者が死んでくれれば個人的にハッピーエンド。
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舞ー乙HiME@第18話、ホワイトアウト
舞-乙HiME:
病人のうめき声が響く荒野のキャンプ。
第18話は、戦争が始まったという印象を強烈に与えつつはじまります。

そして、そのキャンプ地に現れた二人の兵隊。

どうやらナギの手の者らしく、前回のごたごたで行方知れずとなったマシロ姫を探している模様。
ローブ(非戦闘用)の中に必死にその身を隠し、何とかその場を繋ぐ事には成功しましたが、マシロ姫はいつ捕まるやも知れない恐怖に、小さく縮めたその身を震わせるのでした



そして、オープニングを挟み、迎えたタイトルコール。
どうやら場所が変わったらしく、ナツキが目覚めたところから前半がスタートします。

頭に巻かれた包帯からも察しが付きますが、ナツキは頭に怪我をしているらしいです。
その鈍痛がきっかけとなったのか、徐々に意識を取り戻してゆくナツキ…

そして、突然何かに気付き──



ヴィント市はどうなったと、目の前にいるナオに襟を掴んでの質問。

そんなナツキにその手を指差し、まずはその拘束を解かせるナオ。
一瞬の間を置き、物々しげに語り始めようとするナオ

それがとの一言に固唾をのむナツキ──

その後に続く一言は



わかんなーい。

……全く思わせぶりなヤツです。

まぁ、そんな訳でして、その後の事情は知らないナオのかわりに、ナオと一緒にいた、以前セルゲイとつるんでいた情報屋がその後の事情に付いて語り始めます。

まず、ヴィント市。
政治に関しては、ほぼナギの手に掌握されたらしく、人民の支持を得るために、ナギは貧民層への攻撃をした模様。
迫害を受けた貧民層は難民となり、最初のシーンのような感じになったらしいです。




ガルデローベも同じようにナギの手中。
シズルの安否も不明です……

各国の反応も無し。
ナギの行動を今は傍観する模様。

……たった一国、エアリーズを除いて!



各国が静観を決め込む中、母校の危機に、ナギ坊主のおしりをぺんぺんせんと意気込むハルカ。

あんた最高だよ

不覚にも泣きそうになりながら、ハルカの活躍に胸を膨らませる俺でしたが、そんなハルカの暴走を必死に食い止めるユキノ。
結局、ハルカはユキノの部下の手により気絶させられ、出陣は暫しのお預けとなってしまいました。

つか、よくよく考えたら今の状況では、真祖直属である五柱の戦闘力は一般人のそれと変わらないんですよね……
それでも正義を貫こうとするハルカ…

惚れ直しそうですw

まぁそんな訳でナツキと我々がようやく状況を把握しかけたその時、ナツキの上に人影。



そして、それは垂直に落下を開始し、すぐさま水平方向へ──



咄嗟の反応でそれを回避しようとするナツキでしたが、それを上回る運動性でミユの貫き手がナツキの喉本を捉えます。

ヘタレな学長を助けようと、反撃を試みるナオちゃんでしたが、その出足を指弾によりくじかれてしまい、失敗

止む無くナツキはミユの質問に答えることになります。
が、すでに知ってのとおり、前回の戦闘のその後に付いては、ほぼ不明。

ミユの得た情報は、ナギの持つ漆黒の金剛石のオトメの名がニナであることくらいなのでした。

えー、この後ニナがちょこちょこと映りますが、筆者(俺)が書きたくないのでパス。
一応セルゲイは幽閉状態ではありますが無事だったようです。
とりあえず場面を一気に後半へと移す事にします。

第07話に登場した装置(確かハルモニウムとか言いましたっけ。)の前で、再び悪巧み。なナギ。
どうやら、この装置が彼らの計画の鍵を握っておりその起動のために必要なものは「星が奏でる物語り(字が間違ってるかもしれませんが)」の歌詞と、それを歌う者、そして紡ぎ手が必要であり、内、王位の正当後継者であるアリカが紡ぎ手として必要であり、マシロちゃんが三番の歌詞(ちょうど以前に歌詞をのっけたので参考程度に)を聞きだすのに必要らしいのです。

……勘の良い方は、もうお気づきかもしれませんがここで思うのが、前回のスミスの発言です。
彼は、倒れているアリカに対し、オトメを殺すように命令しました
この時点でまだアリカが正当後継者であることを彼らは知らず、ここでアリカを殺そうとするのはまぁ妥当です。

しかし

問題はマシロちゃんです。
少なくともこの時点で、彼女が「アリカのマスター」であり、且つ「三番目の歌詞を知るもの」で有ることを知っていた場合、これが彼らに齎すデメリットは甚大です。

……もうお分かりですね?

アリカを壊してしまったら、彼女も壊れてしまい、結果、「三番目の歌詞を知る事が出来ず」彼らの計画は破綻してしまうのです

今はニヤニヤしていますが、実はかなりのタイトロープだったわけです



まぁ、ハルカとは違い、彼らのことなので、最悪前回のような場面であれば確実にセルゲイが身代わりになってくれると踏んでたのかもしれませんが……

さて、そんな訳で、計画の内容までは流石に行かないながらも、敵にとってのキーパーソンが判明。
舞台は、そのキーパーソンの一人マシロちゃんへと移ります。

──迫害の民とともに砂漠を行くマシロちゃん。
照り付ける日差しがじわじわと体力を奪ってゆく中、耳に入るのは自分への不満の声。

自分の行ってきた政治の実態と、自分の認識の甘さを少しずつマシロちゃんは知り始めますが、それを認めることは、自分の存在価値を否定するという事。

ですが──

やっぱ偽者だったんだぜ。噂どおり……



それを聞いたショックからか、元から限界に近かったのか、マシロちゃんは砂漠に倒れ気力を失いかけます。

が、それを救ったのは何時ぞやの窃盗少女。
少女から差し出された水を、マシロちゃんは感謝する間もなく受け取るのでした。



時はめぐり、夜。
今度は、学長たちが映ります。

マシロちゃんが死に掛けている間に、引き出せる情報は全て引き出したらしく、もう用無しとなったこのここをはなれるところのようです。

が、そこでアリカの事を訪ねようとしたナツキが、しかし答えてくれ無そうなミユに対し名をせめて名前を名乗るように求めます。

こうやって、強そうなものには屈服し、我々の満足のいくような情報はゲットできず、どうでもいい事を聞くナツキ。

ヘタレの風格が漂います


(´・ω・`)

そんなわけでして、再びのマシロちゃん。
どうやら無事にキャンプ地へたどり着けたらしいのですが、今度は酷い靴擦れが彼女を悩ませます。

ミミは自分に優しくしてくれますが、やはり彼女も女王を憎んでいるらしく、板ばさみにマシロちゃんは苦しみます。

そして、彼女の口から告げられる、自分の政治の影。
これでもかというほどに、マシロちゃんは現実を知らされることになります。

と、ここで鳴り響くマシロちゃんのおなか。
マシロちゃんの正体を知らないミミは、とりあえずマシロちゃんのために食料を調達しに行きます。

……差し出されたのはこれまたいつぞやのシチュー。

口にした久しぶりの食料に、マシロちゃんの目からはとめどなく涙があふれるのでした。



しかし、ここでマシロちゃんを再び激動の波が襲います。
にわかにざわめきはじめるキャンプの人々。

大量のかがり火が照らし出すその先に追い詰められていたのは、かつて自らに仕えていた女官・アオイ。

       見た事有るよ、この女

マシロ女王の側近だぜ!
               俺たちが飢えている時にこいつはのうのうと…っ!



極限まで高まったかつての国民の不満。

その苛立ちから、人々は怒りの言葉をアオイにぶつけ始めます。



そして、じわじわとがけの端に追い詰められるアオイ。

死の瀬戸際に立たされた彼女に、かつての国民の一人が最後のチャンスを与えます。

女王の居場所を教えるかわりに、身の安全を保障する。


まさに王女サクリファイス!
しかしマシロちゃんの場所などアオイは知らない、の、ですが……

その目線の先に映ったのは、まぎれもないマシロちゃん。
と、目線があったことにより、決意が固まったのか、マシロちゃんは自ら名乗りみんなの前に出ようとするのですが…

恐怖が極限まで高まり、すくむ足。
そして、マシロちゃんはこの危機に身代わりになることすら出来ないことが悔しくて涙を流し始めます。

──迫る、決断のとき。

刹那、恐怖に歪んだアオイの顔から、消える強張り。

そして、知っていても答えないとの言葉を残し、アオイは自らその身を崖下へと投じます──



涙を流しながら、言葉にならない声とともに、その伸ばした手は空を切り…

アリカに続き、マシロちゃんも大切な人を失ったのでした。

そして、その喪失と深い悲しみは、走れないはずのマシロちゃんを迷走へと駆り立てます。



もう、何も無い。
わらわには、国も、友も…王の誇りすら……

次のシーンで映るや否や、深い絶望感の中、砂塵が辺りを覆う砂漠の只中で、マシロちゃんは倒れてしまうのでした。

友の名を、呼びながら……

~次週へ~
この後、ちらっとアリカが映ってブーンして、再びエンディングでブーンして今回は終了です。
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ソルティレイ SoltyRei@第16話、冗談です、半分
ソルティレイ:
それは…
月夜のまぼろし──




ごめwwwやりたくて仕方なかったwww

このネタ知ってる人は無条件で俺のお友達です(・∀・)

しかし、ウィルはほんといいキャラですねぇ。
事故に巻き込まれてもなお、世界は美しいと思えるその素敵クオリティに胸を打たれました。

笑うために、悲しみや苦しみを捨てるだとか、それでも未練が有るならすがり付けばいいとか、言う事も素敵。

……確かに爪あとは残りましたよ、ソルティと俺の胸の中に。

ぶっちゃけウィルが素敵過ぎて、ローズが生きていたのが霞みました
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舞ー乙HiME@第18話、ホワイトアウトの一口感想
舞-乙HiME:
一言とか言っておきながら、まとまりそうにないからとりあえずブーンしておくお( ^ω^)



⊂二二二( ^ω^)二⊃ ブーン

話の筋は後ほど語るとして、とにかく国民が超怖かったお( ^ω^)
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かしまし~ガール・ミーツ・ガール~@第05話、やす菜の目に映るもの
かしまし:
どうして俺の好きなフレーズ、シーンのみ削除されるんでしょうか??;><


↑のとか、前回貼った奴。

次回はとまりのお話っぽいのですが、ひょっとしてまた削除されちまうんでしょうか…



コレ。

このシーン(↓)が↑の次のシーンだったら万々歳なのですが、キスしそうな感じもしまくりです。
それはそれでwktkなんですが果たして…?



とりあえずこのシーンと、はずむの



これを楽しみに次週を待とうかと思います。

話自体は、一話の最初のシーンの全貌が明かされるところ、コミックの一巻の最後の辺りまで進行。
ほっちゃんが告白を断った理由に、ほっちゃんの持つ男性を認識できない体質が関係していることが明かされました。

そして、それゆえに生まれた数々の問題と、それを何とかするために選んだ「孤立」という道。
その中に生きるやす菜を待っていたのは、絶望。

そして、そんな日々に突然現れたはずむという存在。




好きになってゆく気持ちと、いつ訪れるか分からない消滅の不安。

その中、突然、はずむからの告白。
受け入れたいという気持ちとともに交錯する「失いたくない」という気持ち。
その戸惑いの中、彼女が紡いだ言葉が例の桜の木の下での言葉──

しかし、一度は拒絶した相手が、今度は決して消えることのない女性として帰って来た。

つぶされそうな不安の中、それでも、もう後悔することはしたくないやす菜。

やす菜は、はずむに、その想いを打ち明けるのでした。
そして、やす菜の気持ちを知ったはずむもまた、彼女の気持ちを受け入れ、口付けを交わします。

が、しかし──




といった感じで、今回が終了。
中々やす菜の気持ちに関して、上手い描写で楽しめる内容でした(・∀・)

削られたシーンは惜しかったですが。(まだ言うか
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地獄少女@第18話、縛られた少女
地獄少女:
久しぶりに人間の底辺を見た気がする(;´Д`)
自分の欲望のために、息子を殺し、親を殺し、一人の人間を縛りつけ、その大切なものを容赦なく奪う…



そして、その怨みをはらすために、地獄少女が地獄に流す。
多分キャラだとか設定の面では、見せたいものの完成形に近い物を出して来てくれたように思います。

だから、だからこそ、地獄送りのシーンのぬるさが気に障りました

例えば奴が子犬たちに行った水殺ではじめ、数え切れないほどの苦痛を与え、それでも地獄が永久に続く──
流すシーンで終わらなくても、普通にこんな終わり方も出来たはずです。

それくらい今回の奴はクソでした。
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ふぅ
やっとこ:
舞乙の記事完成。
ついでに拍手もいじいじ。

全10種の絵がでるようになりました。

全部サルベージしたものですけどね(・∀・)
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