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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
Fate/stay night(フェイト/ステイナイト)@第02話、運命の夜
Fate/stay night:
開幕早々、サーバントのアーチャーに対し、ガチャポンしたらはずれが出ちゃった、何で七分の一なのによりにもよってキラじゃなくてディアッカなんだろうねと遠坂凛。



ンなもん知らねーよ(;´Д`)

そんなこと、本人の目の前でそんなこと言ってやるなよな…
お陰で必要以上の「凛が可愛い」という描写が鬱陶しくてしょうがなかった…

お話に関しては、今回は例のあのアオリの所まで進行。

問おう──

あなたが私のご主人様(マスター)か?




これでシローも戦闘にさらされても安全といったところでしょうか。
つか、トレースってやっぱり今一戦闘向きの能力じゃないですねぇ。
志貴みたいに当たれば一撃必殺みたいにしとかないと、通常の人間程度の体術じゃ太刀打ちできない気がするのですが…
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ソルティレイ SoltyRei@第12話、決着の果てに -na・mi・da-
ソルティレイ:
やっぱり面白いなぁ、このアニメ。
かなりいい感じに動いてて、楽しめました(・∀・)

ソルティが完璧なまでに役立たずだった(まぁ、最後役に立ったけど)のがちょっと残念ではありましたがw



今回はやっと本当の娘を見つけ出したけど、その娘が事実を受け入れられなくて、それを寂しそうに見るおっさん超せつなかったよ。゜(゜´Д`゜)゜。

お話の流れ的にはもう次回が最終回な感じですが、どうなんでしょうかね。
今期は全然燃えるアニメにであってないので、この作品と別れるのは切ないなぁ…



とりあえずハッピーエンドだと個人的に嬉しいです。
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舞ー乙HiME@第14話、オトメのS・O・S
多謝:
おぉ、確かに(・∀・)


↑:第3話より

…アレ???

じゃあ結局、中華子(仮名)の所属は一体何処なんでしょうか?
ひょっとして、無関係な国で暴れたとかでしょうか??
まぁ、議員の話し振りから察するに、それは無さそうですが…

まぁいいや、感想行きます



今回はあまりに謎が多すぎたために、微妙なものが出来上がりそうなことを先にお伝えしておきます

舞-乙HiME:
さて、先回の終了時に始まったオトメ同士の戦闘なのですが、今回はそこから開始。




幸い死傷者は出なかったのですが、これがきっかけで、両国の関係が非常に不味いことになってしまいました

そしてこの外交関係は、ガルデローベのクラス内にも影響を及ぼし、特にロムスとレムス出身のヤヨイとミヤの関係は非常にぎくしゃくとしたものになってしまいます。




こうして、カルデアやら先のロムス、レムスなどを中心に各国の国交が非常にぐらついたものになってしまいました。

ですが、このような情勢に一人我関せずといった感じでうわのそらなアリカ。
セルゲイに対しての思いに完全に思考の全てを奪われているアリカは、イリーナに意見を求められた際にこの情勢に対し「喧嘩みたいなものでしょ?」との無神経な発言をしてしまいます。



と、突然椅子から立ち上がりアリカの軽口に涙を流しながら凄まじい非難を浴びせるミヤ。
自分が立たされている立場に無責任かつ極めて低い見解を示されちゃそりゃ腹も立ちますわな。

ですが、今のアリカはまともに頭が回る余裕など皆無。
ニナからの指摘にもただ「大丈夫」と返す事しか出来ません。

一方その頃のエアリーズ。
平和を維持する気持ちの薄いオトメに対し、ハルカが憤慨していました。




そして、ついにはお尻ぺんぺんしに行くわよ、とハルカちゃん。
何か今の空気的には鬱なはずなのに、妙に軽いノリになってきましたw

が、冷静なユキノの突込みにより、自分が今しようとしていることの意味を理解したハルカ。
やりきれない気持ちではありますが、余計な抗争を引き起こさないためにハルカは我慢せざるを得なくなりました。

さて、この辺りからは謎だらけ。
オトメ同士の戦闘地を調査中のシズルのところに現れたミユ
ちゃくちゃくと実験を重ね、先の戦闘に一枚噛んでいると思しきナギ
アリカを潰そうとこの状況とミヤを利用して、アリカを貶めようと下っ端をけしかけてきたっぽいトモエ



何か胸のうちにありそうなエルスなど、この事態に巻き込まれるものと、この事態を利用しようとするもの、様々な思いを孕みつつ話は進んでゆくようです。

~次週へ~
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