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舞ー乙HiME@第12話、仮面舞踏かい?
舞-乙HiME:
麗しく立ち舞う 汚れなき羽
背負いましょう 御子の命の光

星になるために 生まれてはならぬ

愛する人に抱かれて眠れ



この描写で正当後継者が分からなくなってきました(・∀・)
女王候補たる人間を判断するための、恐らく最重要キーポイントである、この「星が奏でるものがたり」
ニナ・アリカに続き、マシロちゃんがこの歌を知っていた事も気になるのですが、どうにもこのパートをマシロちゃんが歌ってるということが、なんつーかこう、嫌な予感をさせますねぇ;;

あれですよ?
星になるために「生まれてはならぬ」のですよ??
それが何なのかは分かりませんがどうにもこれまでの流れ(偽者の姫とか、今回の王女の衣装をアリカが着ていたこととか)が、ねぇ??(;´∀`)

まぁいいや、今回も本編をちょろちょろと触りますよ~

先回ジパングの王子との面会を嫌がり、マシロ姫が脱走した事により、切腹の危機に瀕したサコミズとアオイ。
急遽その窮地を脱するために考え出されたのはマシロ姫の代役を立てる事…

そしてその天真爛漫さを模倣可能な逸材として選抜されたのは



オッケーwww

頑張れアリカw

さて、そんな訳で前半開始。
開始早々、ナギから告白を枯葉舞う並木道で受けるマシロ姫。
そして、狂宴──



はい、予想通り夢の中にマシロ姫はいました。
そして、その目が開けたとき、視界に入り込んだのは、見知らぬ男と愛猫の姿──。

どこか知らぬところにマシロ姫は連れてこられていました。

さて、一方、アリカにマシロ姫の代役を任せはじまった、お見合い。
鴇羽巧海(っつーか晶君よな??w)の「挨拶」に早くもぶっ壊れ気味の「マシロ姫」。



ですが、ニナ扮するアリカのフォローにより何とか進行が滞ることだけは阻止。
波乱の対面は続きます。

一方、マシロ姫。
自分のいる場所がヴィント市の何処かということを謎の青年から聞かされますが、自分の知る「ヴィント市」しか知らないマシロ姫は、自分が今いるところがヴィント市だということに実感が持てない様子。
しかし、そこから見える自らの城がマシロ姫の意思とは無関係に理解をもたらします。



自分が知っている華やかなヴィント市にこんなところがあるなんてそりゃ考えた事はないでしょうねぇ。

そんな訳で、再び場面は各王国の対面へと。
凱旋パレードの中それぞれの裏側が垣間見れます。
マシロ姫を演じることに心底疲れ気味のアリカと、拓海頭忠頼を演じることに疲れ気味の晶くん(あ、やっぱり代役だったのね)。
双方の代表が揃ってエスケープしたらしく、異常な対面式は続きます



さて、そんな国家の一大事など知るすべなく、お気軽にお散歩中のマシロ姫。
全財産を投げ打って、自分に純白の花をプレゼントしてくれた「晶」くんに次第にその心を奪われてゆきます。



さて、そんな風に全て事が上手く行くかに思えたマシロ姫の誕生日ですが、ガルデローベでシズルが晶君の男装を看破したことにより、事態は急変。




大変な状況に──




なっっちゃいました



まぁそんなこんなで一悶着あった末、晶君が印籠を差し出し、事態は終息。

ようやくジパングとガルデローベとの話し合いにまで到達しました。
そしてそこで、今回の来訪の本当の目的と、今後の身の振り方に付いてナツキに告げる巧海。
これまで不干渉を貫いてきた国すらも巻き込み、事態は誰にも予想のつかない方向へと向かい始めます。

そして、今回のお散歩で、少し自分の治める国の有様に付いて知り、また、自分の中に何かが芽生えたマシロ姫。

局面はどのように動いてゆくのでしょうか……




~次週へ~
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