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ぱにぽにだっしゅ!@第26話、一寸先は闇
申し訳ございませんでした:
ほぼ一週間ほど、何の音沙汰もなく、サイトをほったらかして申し訳ございませんでした。
リアルで色々とテンパっていたので、殆どネットができない状況にたたされており、こういった文も書けずにおりました。
幸い(といってもいいものか)年末という事で、アニメの放送が殆どなかったので、被害は少なかったものの、空白を開けすぎ、非常に申し訳なく思っております。
後スパムコメント死ね。

ぱにぽにだっしゅ!:
プールでの鈴音の人形劇での鈴音人形が、下半身スポポンに見えました



ストーリーのほうは、最終回という事で、過去最高にエロく、落ち着かない話でした。

が、ラストカットから感じたのは、この作品に対しての、愛。




ほっちゃん目当てに最初は見てましたが、1クール終わった辺りから、毎週の楽しみでした。
第二期があったらまた、何となく見ようかな、と。
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BLOOD+ ブラッドプラス@第12話、白い霧に誘われて
BLOOD+:
What's her name?



Her name is──


侍マン

ソロモンのネーミングセンスってどうなんでしょうか?
個人的にはあまりに脱力なそのネーミングセンスに肩がずるっと落ちてしまうんですが;w

何かロックマンとかに出てきそうですよね、侍マン

ちびっ子の翼手化は、何かグレムリンを思い出した。
ムイがこんなんなったら心底萎えるなぁ;;



せめて人型を保ちつつ、翼手になってほしいところです(このままというのはまず無さそうなので。
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舞ー乙HiME@第12話、仮面舞踏かい?
舞-乙HiME:
麗しく立ち舞う 汚れなき羽
背負いましょう 御子の命の光

星になるために 生まれてはならぬ

愛する人に抱かれて眠れ



この描写で正当後継者が分からなくなってきました(・∀・)
女王候補たる人間を判断するための、恐らく最重要キーポイントである、この「星が奏でるものがたり」
ニナ・アリカに続き、マシロちゃんがこの歌を知っていた事も気になるのですが、どうにもこのパートをマシロちゃんが歌ってるということが、なんつーかこう、嫌な予感をさせますねぇ;;

あれですよ?
星になるために「生まれてはならぬ」のですよ??
それが何なのかは分かりませんがどうにもこれまでの流れ(偽者の姫とか、今回の王女の衣装をアリカが着ていたこととか)が、ねぇ??(;´∀`)

まぁいいや、今回も本編をちょろちょろと触りますよ~

先回ジパングの王子との面会を嫌がり、マシロ姫が脱走した事により、切腹の危機に瀕したサコミズとアオイ。
急遽その窮地を脱するために考え出されたのはマシロ姫の代役を立てる事…

そしてその天真爛漫さを模倣可能な逸材として選抜されたのは



オッケーwww

頑張れアリカw

さて、そんな訳で前半開始。
開始早々、ナギから告白を枯葉舞う並木道で受けるマシロ姫。
そして、狂宴──



はい、予想通り夢の中にマシロ姫はいました。
そして、その目が開けたとき、視界に入り込んだのは、見知らぬ男と愛猫の姿──。

どこか知らぬところにマシロ姫は連れてこられていました。

さて、一方、アリカにマシロ姫の代役を任せはじまった、お見合い。
鴇羽巧海(っつーか晶君よな??w)の「挨拶」に早くもぶっ壊れ気味の「マシロ姫」。



ですが、ニナ扮するアリカのフォローにより何とか進行が滞ることだけは阻止。
波乱の対面は続きます。

一方、マシロ姫。
自分のいる場所がヴィント市の何処かということを謎の青年から聞かされますが、自分の知る「ヴィント市」しか知らないマシロ姫は、自分が今いるところがヴィント市だということに実感が持てない様子。
しかし、そこから見える自らの城がマシロ姫の意思とは無関係に理解をもたらします。



自分が知っている華やかなヴィント市にこんなところがあるなんてそりゃ考えた事はないでしょうねぇ。

そんな訳で、再び場面は各王国の対面へと。
凱旋パレードの中それぞれの裏側が垣間見れます。
マシロ姫を演じることに心底疲れ気味のアリカと、拓海頭忠頼を演じることに疲れ気味の晶くん(あ、やっぱり代役だったのね)。
双方の代表が揃ってエスケープしたらしく、異常な対面式は続きます



さて、そんな国家の一大事など知るすべなく、お気軽にお散歩中のマシロ姫。
全財産を投げ打って、自分に純白の花をプレゼントしてくれた「晶」くんに次第にその心を奪われてゆきます。



さて、そんな風に全て事が上手く行くかに思えたマシロ姫の誕生日ですが、ガルデローベでシズルが晶君の男装を看破したことにより、事態は急変。




大変な状況に──




なっっちゃいました



まぁそんなこんなで一悶着あった末、晶君が印籠を差し出し、事態は終息。

ようやくジパングとガルデローベとの話し合いにまで到達しました。
そしてそこで、今回の来訪の本当の目的と、今後の身の振り方に付いてナツキに告げる巧海。
これまで不干渉を貫いてきた国すらも巻き込み、事態は誰にも予想のつかない方向へと向かい始めます。

そして、今回のお散歩で、少し自分の治める国の有様に付いて知り、また、自分の中に何かが芽生えたマシロ姫。

局面はどのように動いてゆくのでしょうか……




~次週へ~
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地獄少女@第12話、零れたカケラ達
地獄少女:

('A`)

('A`)

途中でオチが読めた


('A`)

('A`)('A`)
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orz
おああ:
キーボードがいかれちまいました…
rとtが軽くいかれちまっててどうにも文が書きにくい…

…ローゼンメイデンの感想がちょっと送れそうです(´・ω・)
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ぱにぽにだっしゅ!@第25話、危急存亡の秋
ぱにぽにだっしゅ!:
この青は、涙で出来ているような、そんな悲しい予感がして──

その涙を止めるために

ぼくは今──

そらへと旅立つ──



そんじゃ、叫んどきますね!

いやっほーぅ!


ぱにぽに最高!!

そらはそらでも宇宙(そら)に行っちゃった今回。
そらの向こうに待っていたのは、一条祭り



でもって、もっこし




もっこす




戦闘シーンで乳揺れして、最終的にラブラブ●○拳でフィニッシュでした



まぁ、ぶっちゃけカオス過ぎて良くワカンネwww

今回もエロと萌えとがごった煮の30分でしたよ、と。



後一回。。。
サビシス(´・ω・)
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ソルティレイ SoltyRei@第11話、バースデーゲーム
ソルティレイ:
掟破りのスーパーフラグ!!



個人的には、ソルティがロイの娘と関連してるもんだと短絡的に考えてたんですが、まさかまさかのローズ=娘フラグ。
そっかー、そういえば二人ともツンデレだしなぁ…

本編の方は、今回と次回で前・後半もの。
おっさんの誕生日を狙った、爆弾魔、ホウ
その牙がロイ周辺に容赦なく襲い掛かってました。

手段を選ばないホウの犯行に次々と巻き込まれてゆくロイの関係者たち。
弟のアンディを瀕死に追い込まれ、怒り心頭のラリー。



しかし、その卑劣な手は妹までをも巻き込み…

物語はサードステージへと…

といった感じで終了。
非常に面白い30分に仕上がってました(・∀・)
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BLOOD+ ブラッドプラス@第11話、ダンスのあとで
BLOOD+:
ヒッ!



とミンがなった後に映った小夜が、腹ペコに見えたのは俺だけでしょうか??

まぁ、チキン一本じゃなぁ(ぇ



しかし、今回再びデヴィッドが参戦してたのですが相変わらず弱えぇなオイ(;´Д`)
もう完全に敵の破壊力を伝えるための存在でしかなくてショボス

しかも、一撃でやられて腰抜けてるくせに、妙に偉そうなのな。
次は、埋まった銃弾を敵がそのままはじき出してデヴィッドに命中>デヴィッド死亡とかそういうの希望

もうデヴッドイラネ



ジュリアの衣装は正直エロ過ぎた。
おっぱい見ながらしゃべる小夜の気持ちは良く分かるwww


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舞ー乙HiME@第11話、Happy☆Birthday
舞-乙HiME:

!?





この人が王子様だと思った

つか、アキラ君キタコレ(*゚∀゚)=3



アキラ君性別変わっちゃったのかなアキラ君

服に付いてる家紋っぽいのから行くとマシロ姫を引き摺ってた、タクミ(仮名)と何かしらの関係がありそうなヤカンですなぁ。



と、まぁ終わった直後の感想を適当に書き散らしつつ、本筋に付いてもちょこちょこと語るとしましょうか。

父からのプレゼントを握り締め、昔のことを思い出すニナ。
それは、9月7日という一年に一度訪れる嬉しい日が出来た日…
セルゲイが自分に誕生日を与えてくれた日の事──



そして、父のことを思い出すたび、ニナに芽生える言い様のない感情。
その想いはニナの心を締め付けます。

さて、シーンは変わり、映し出されたのは、お悩み中のセルゲイ。
悩みの種は、上司とわがままなお姫様。

マシロ姫が9月7日の誕生日に向けそれの費用を捻出するために増税をするというのです。

ってなんちゅう悪政だよ(;´Д`)



や、まぁ今の日本の政治も同じくらいクソですけどね!
何でアメリカが間違って始めた戦争の尻拭いをするために我々の払ってる税金(推定3兆オーバー)が浪費されにゃならんのだ!!

っと話がそれましたね、11話は前半へと移行します

さてさて前半開始。
開始と同時に聞こえてきたのは…

衝撃のアリカの順位──

なんとアリカは…

先週執り行われたテストで…

見事!29位という成績を、荘は試験でのチャージにより、収めたのでした



何処となく、前作の三つ編みがかぶりますなぁ、この鬼気迫る表情…w


↑:偉大なる先輩

残念ながら、栗の子は走破試験に参加できなかったため、成績はふるいませんでしたが、そんなこんなで、無事に試験は終了。
コーラル生達(少なくともアリカの周りの)には平穏な時間が戻ったのでした。

そして、食事も終わり、後片付けを始めるニナに、エルスがそういえば明日、ニナちゃん誕生日だったね、と一言。
みんなも良く知るマシロ姫の誕生日と同じという事で、この話題はさらにふくらみ始めますが、ここで月影先生が登場。


↑:参考byセルゲイの手帳

皆ははしゃぎすぎを注意され、アリカとニナは用事か何かで呼び出しを食らいました。

そして、日も暮れ、各々荷物と共に部屋に帰ってきたアリカとニナ。



なにやら、二人は明日来訪予定のジパング国の王子様(嫌味のように強調w)、の出迎えをするマシロ姫のお供をする事になったのだそうです。

じゃあ、手に持っていた荷物は?といいますと、これは叔父様からのプレゼントらしく、ニナのはセルゲイからの誕生日プレゼント。

二つとも同じようにメッセージカードと共にプレゼントが内包されておりました。




……あれ??

それってやばくね??

筆跡でバレね????

まぁ、そんな俺の心配は普通にはずれたのですが、ここでおじさまからのメッセージで自分も誕生日であることを思い出したアリカ。

そして、その発言はニナの笑顔を一瞬にして凍りつかせ、ニナの脳裏に「予感」をよぎらせます

       九月の七日
蒼天の青玉
                 その人は俺の─


だからなの……!?


お父様……─




聞けない疑問…
刺す様な月光が、力なくうなだれるニナを照らしていました。



さて、そんな夜もやがて明け、次の日の朝…
映し出されたのは、超膨れっ面のマシロ姫。

誕生日だというのに、よその、しかも地の果ての国の王子と会わなければならないことが、ご不満のようなのです。



しかし、決して折れずマシロ姫に王子と会うように説得する側近の二人。
なんと、今日会う予定の王子とマシロ姫がお見合いをするというのです…

そして、シーンが変わり、ニナとアリカ。
昨日のことが尾を引いているらしく、酷く不機嫌なニナに見に覚えがないアリカは理由を尋ねますが、帰ってきたのは「別に怒ってない」との嘘丸出しな回答。



アリカからすると、そりゃ心配になりますよねーw

そして、道中階段にてうずくまる子供を発見するアリカ。
振り返るニナは、その子を見た瞬間、昔の自分をフラッシュバックしてしまいます



そんな訳で、その子を立たせ駅員に預けた後、マシロ姫のお供に向かおうとしたわけなのです、が。

時計が盗まれているではありませんか──



ニナは、その子の手の中に時計があるのを確認すると、追跡を開始しました。
追うニナ、逃げる子供。

途中で参加したアリカの手により、その子を捕まえる事には成功しましたが、最後の最後にその子が逆上し、時計をドブ川へポイ──。



その場を通り過ぎた船に時計は着地しそのまま船はどこかへ行ってしまいました…
その後、その船を発見するも、今度はカラスに盗まれた、と船頭。

カラスに聞き込みをして、何とか時計を見つけ出そうと頑張るアリカでしたが、その行為はニナの心を揺らします。

そして──

「もう…いいわ……」




零れ出る諦めの言葉……

そして、諦めは恨みとなって二ナの口からつむぎだされます

             俺の初任給で買った安物だぞ?
お父様のがいいの

              誕生日…おめでとう、ニーナ。




全部……

嘘なんだから……─!!


どうして、どうしてあなたがいるの…?
どうしていまさら出てきたの?
私とお父様の前に…

どんな意味を持って


取り乱すあまり、ニナは泣き出してしまいました。

一方、マシロ姫が王子との対面を嫌がり、逃亡。
変装して、自由を勝ち取ったかに思えましたが、飼い猫が暴走をはじめ、その巻き添えを食らい気絶。

見知らぬ人に路地裏へと引き摺られて行きました。



さて、そんな訳で場面は切り替わり、少し落ち着いたニナに単刀直入な質問をぶつけるアリカ。

すると、返ってきたのは、言葉以上に全てを語るニナの態度。



そして、ニナからはその気まずさをごまかすためか、先回の遭難時に関しての質問が飛んできました。

若干しどろもどろではありますが、ニナに自分の身の潔白を訴えるアリカ。
そして、アリカは初めてニナの気持ちを知った事で一度はニナに諦めるように言われた時計探しを再会することを決意するのでした。

…と、そんな二人の前に現れたセルゲイ。
そして、セルゲイはその懐から件の時計を取り出しニナへと。

どうやらセルゲイの知り合いの中国人の人がセルゲイに時計を拾って届けてくれたらしく(合ってますよね??)、ニナは再び、今度はセルゲイ本人から祝福を受けるのでした。



そして、ニナと出あって6年目の今日を感慨深くかみ締めるセルゲイ。

──出あって6年目

こうして判明した誕生日の由来──
そう、セルゲイはニナの誕生日をニナと初めて出会った日に決めていたのでした。

良かったなァ、ニナ…

そして、その頃──

王子様が東方より到着しました。
マシロ姫が不在であるにも関わらず…

~次週へ~
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第11話、そして・・・
IGPX:
すいません…
どうみても、面白いんですが…



やればできんじゃんよ(*゚∀゚)=3

演出、レース展開、エピローグ、繋ぎがほぼかみ合った今回。
やっと見せたいものを見せてくれた感じがしました。

結果に関してはまぁ、分かりきってた感がありましたがありでしょう。

つか、傷の人が意外にいい人でビックリw



彼もいわゆるツンデレだったのですねw

今回判明したカニンガムの必殺技に関しては、ただ一言、能登だなぁ、と





↑:多分横から見るとこんな感じ。

攻略方法が、かわせってまた、無茶苦茶だよなw

とりあえず、来週も期待してますよ(・∀・)

ちょっと戯言:
まぁ、上のキャプからも分かるように、ちょこちょことサモクラやっとります。

取り敢えずの感想としては能登ゲーだなぁというのが率直なところ。

AGLが異常に高いため、A一段目>歩き>A一段目がほぼ永久な感じで繋がるのがそう感じる所以。
つか、一定回数以上やると、敵がダウンしたので、永久なのかもしれません。

まぁナックルが一番寒かった1から比べると(※)割とマシな仕様にはなっているのですが、それでも激ツヨ。
けどまぁ、今回ボスがかなり強いのでそれもありなのかもしれません。
とりあえず能登マンセーなのです(まとまりなく、終了

※1ではナックル装備時に2Aでうかせて再度2Aで拾い、以下繰り返しという簡易永久が存在。
デカキャラ以外はほぼ確実に葬り去れる凶悪武器でした(今回は空中の敵に対してコンボ制限があるためにそれは不可能。
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ローゼンメイデントロイメント Rozen Maiden Traumend@第08話、人形師
ローゼンメイデントロイメント:
夜の帳が包む教会の中、一人物思いに耽る水銀燈。
その悩みの大本はいわゆるジャンクに関しての悩み。

自分が眠っている間に、考え方を変え、自分に「最初からジャンクの子なんていない」と言ってきた真紅。
そして、めぐの発言。

その二つが水銀燈の中で交錯しているようです──



と、ふいに開いた教会の扉。
そして、めぐが姿を現します。

自分の存在価値に関し、強い疑問を抱いている水銀燈に対し、一切の疑問を挟まず、天使と読んでくるめぐに対し、極めて機嫌悪く返す水銀燈ですが、そんな態度をとられてもめぐの舌は休まる様子はなく彼女は話し続けます。

そして、再び水銀燈に対し、早く自分の命を使うように要求するめぐ




              ジャンク
生まれてきたときからいかれた子──

彼女の発言はまたしても水銀燈の心を揺らすのでした──

さて、そんな(どんなだよ)訳で、第08話がスタート。
前半で最初に映ったのは、桜田家──
いつの真にやら桜田家に居座り始めた金糸雀と雛苺の幼コンビがやかましい二重奏を奏でています。

雛苺一人でも苛々な翠星石はこの有様に心底イライラを募らせるのでした。

と、廊下を闊歩する途中で発見した、妹の姿。
しかし、妹は用事があるからと鏡の中に戻っていってしまいました。




そして、ある日の夕方。
いつもはおじいさんの家にいるはずの時間に現れた蒼星石──。




彼女は、姉の意志を尋ねると、顔を背け、その思考から逃げようとした姉の返事を待たず、その元を去ってゆきました。

一方、とある病室。
寝台の上で、残りわずかな命が今費えようとしているめぐ、
そして、そんな彼女を見つめる水銀燈。

口では興味がないようなことをさんざ言ってきた水銀燈ですが、やはり初めてのミーディアムに死なれるのは嫌なのか、その目には、少々の悲しみと焦燥が宿ります。
と、そんな彼女の前に現れた、薔薇水晶。

そして、彼女の口から告げられた、めぐを救う方法──。

ローザミスティカを奪う事──。

今まさに死の淵に立つ主のために、水銀燈は決断を下さねばなりません。



さて、その頃、蒼星石は、先回のラストに感じた「お父様」に半ば狂乱状態で、nのフィールドを彷徨っていました。

そして、その中のある世界で感じた光──。
その光に吸い込まれるように、蒼星石はお父様を求め、その中を進んで行きます。



その先にあったのは──
苦悩のお父様──

そして、そこに現れた薔薇水晶の発言で蒼星石は決断を下します。

──ローザミスティカを奪い合い、アリスを目指すという決断を。

姉妹全てを巻き込み、終焉がはじまろうとしています。




さよなら、翠星石──

~次週へ~
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地獄少女@第11話、ちぎれた糸
地獄少女:
うわぁ…(;´Д`)



久々に悲惨な依頼人が来ました…;
凶器持って襲い掛かったのに見事に返り討ちだなんて…w

が、しかし、悲しい事に、そんな彼もナナチャーン一家が話に絡んできたため、存在が薄いものに。
何か最終的に、キレやすいアホな子としての印象しか残りませんでした。
もうちょっとしっかり話が見たかったです;;

何かそういう意味でも可愛そうですね、彼。
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ソルティレイ SoltyRei@第10話、トレジャーアンドレスキュー
べっ、別に記事の水増ししようなんて思ってないんだからね:
掴み長げーな;

唐突にweb拍手返事。

>最近ガラスの仮面ないですね

あぁ;スイマセン;;
そろそろ終わりそうなアニメが出てきたので、その時間を利用して埋めて行こうかと;
IではじまってXで終わるアニメとかがそろそろ終わりそうですよ!!

つか、ローゼンメイデンの遅筆ぶりも何とかせんとなぁ;;

>べっ別に応援してあげてるわけじゃないんだからねっ

べ、別に嬉しいなんて思ってないんだからね!

うーん。こういうお言葉を貰うと、頑張らんといかん気持ちになりますな…。
有難う御座います!

>画質がすばらしいですね!うちもこんなきれいに録画したいなぁ

えぇまぁ、文が汚いのをごまかすための苦肉の策です。
綺麗な文が書きてーなー!(脱線

反応は出来ないのですが、コメントは残ってないけど拍手だけでも押してくださってる方とかにも本当に感謝しとります。
感謝感謝。

けど、寂しいからできるだけコメントしてくれるほうが嬉しいなんて思ってないんだからね!!

ソルティレイ:
ローズエロ過ぎるよローズ(*´Д`)



俺もローズさんのふとももに挟まれたいなぁとしみじみ思った今日この頃…

んー。
話のほうは微妙かなぁ。
話の焦点が良く分からなかったです;;

それよか、オープニングの人形劇(でいいのかな)がもっと見たかったです



作画が微妙になってきたのもちょっといただけないかなぁ。
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ぱにぽにだっしゅ!第24話、死して屍拾う者なし
ぱにぽにだっしゅ!:
えー、では今回俺が思い、皆さんも思われたであろうことを一言。



…これを出す心遣いがあるのなら、今回の初めに

この話は前回のひっぱりとは一切関係ありませんって出してほしかったっつーのヽ(`Д´)ノ
何だよいきなり時代劇始めやがって!!

次回予告始まるまで、ずっと前回の続きが始まると思ってたッつーの

あと、ほっちゃんがかっこよすぎっつーの

萌えッつーの!!

ヽ(*´Д`*)ノホアホア




あ、そうそう。
今回の仕込みネタはゆかりん>ほっちゃんでやまなこでしたね。


↑:ゆかりん(クリックで拡大版へ


↑:ほっちゃん(クリックで拡大版へ


後、鈴音エロ過ぎ。
マジヤバス(*´Д`*)



マジデッケー(*゚∀゚)=3
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BLOOD+ ブラッドプラス@第10話、あなたに会いたい
ブラッドプラス:
紅き目に刻まれた




赤い風景に彩られた記憶




今、小夜にその記憶が舞い戻る


今回は変態仮面に再び出会ったことにより、小夜に変化が発生。
家族の思い出が、その覚醒から小夜を連れ戻しましたが、次回予告を見る感じでは小夜は完全覚醒するっぽいスな(・∀・)



今のところ、ハジ以外に緊迫感を感じない戦闘シーンがもっと白熱するものになる事を願います!
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舞ー乙HiME@第10話、それが乙女の一大事
ちょwwwおまwww:
このサイト好きなんで頑張ってくださいね^^
From web拍手

全米は泣かないけど俺が泣いた

ありがとねん・゚・(ノД`)・゚・
けど、土日はお出かけするので更新遅滞orz

この辺がどうしようもなくクソサイトですねうちは。

色々一杯一杯ですが、とりあえず出来る範囲で頑張ります。おー(力無く

舞-乙HiME:
面白くなってまいりました!(*゚∀゚)=33

試験の只中起こった異変にざわめく後衛陣。
そのうちの一人、セルゲイにナギが指令を下すところから第10話はスタートします。

向かった先で待っていたのは、がけ下に転落するアリカの姿と、自らを襲うアスワドのメンバーの一人。
そしてそのスレイブ──



その攻撃に飲み込まれ、セルゲイは海の中へと消えてゆきます

そして、セルゲイ姿の消失を確認し、ミドリちゃんの元へと戻っていくオカマさん。
するとその背後にはシュバルツのデコ(スミスだっけ?忘れた)の姿──




波乱の第10話な予感がむんむんです(*゚∀゚)=3

さて、そんな訳でオープニングを挟み、今度はガルデローベ側の映像。
空を飛び、コーラルたちに試験の中止を伝えるトリエットの面々とユカリコ先生。

幸い、栗の子は無事救出されたらしく、心配のひとつはここで消滅です。



ユカリコ先生かっけー(*・∀・)

しかしながら、一人減った行方不明者も、ウォン少佐が先ほどの一件で行方不明になり、変わらずの二人──
二人は果たして無事なんでしょうか……

とか思ったら、次のシーンであっさり生存確認
アリンコも少佐の診察により無事が確認されました。



あー、そーいやアリンコ泳げなかったんですよねー。
今思い出しましたw
つーか、この方法じゃなくても脈とる方法はありそうな…
まぁ、突っ込みませんが。

兎に角アリカの無事を確認し、セルゲイは近くに小屋を発見しました。

そして、舞台は移り、ガルデローベの後衛。
起こった異変に苛立ちつつ、マシロ姫が登場。

別にアリカの事は嫌いだけど、無事でないと困るのだとマシロ姫。
台詞の金切り声っぷりからも伝わってくるけど、物凄くいい子だなぁ…(*´∇`)




一方ニナはペンダントを握り締めつつ、お父様の無事を案じ中。
一刻も早く父を救いに飛び出したい気持ちを抑えつつ報告を待ちますが、テント外部での会話を耳にしたとき、その我慢もついに決壊。

ですが、彼女の前にブブ様が登場。
取り乱すニナを説得し、その気持ちを宥めます。



さて、そんな心配を一身に浴びる二人ですが、セルゲイは左手を負傷している以外は特に異常なし。
ですが、アリンコは、海水に漬かった事による体温低下で震えております。
また、通常状態ではないのでナノマシンによる修復も動作しないため、悪くすると肺炎とかも起こしちゃいそうです。
そして何よりエロ過ぎです(*゚∀゚)=3<無節操




火をたいて発見される訳にも行かず、彼が取った行動は──



ひとまず濡れた体操服は脱がせて─
自分は上着を脱いで─

上着を着せて─

体温伝播──って




何じゃこりゃー


何じゃこりゃー


何じゃこりゃー

何じゃこりゃー

何じゃこりゃー


何じゃこりゃー


何じゃこりゃー



何じゃこりゃでした

そんなこんなで、アリカは事なきを得たのですが、おっぱいをセルゲイに見られてしまいました。

さて、そのころガルデローベ陣。
未だ帰らぬアリカと少佐に、マシロ姫の苛立ちが限界を迎えたとき、ついにユキノが臨時決議を下し、ついに待機組みが動き始めます。

そして、一方の迷子組。
一刻も早く本拠地に戻るため、海岸から移動を開始しますが、その道中、アリカを襲ってきた組織「アスワド」の面々を発見。
何かの受け渡しを行っている彼らの様子を身を潜め観察していましたが、その後方に潜んでいたスミスの発砲により、隠れていた事がばれてしまいます。


絶体絶命──


手負い一人にコーラル一人という絶望的状況に、なすすべなくじりじりと交代するアリカとセルゲイです、が、ここでがけの上から、「おやめなさい」との叫び声

そう、われらのハルカ・アミテージ…


推・参!!




…なのですが、認証を忘れたハルカは、勢い良く飛び出したものの、そのままその広いでこを地面にぶつける破目になりました。



…という訳で、絶体絶命続行

なのですが、ようやくここで、ガルデローベ勢のニナとブブ様が登場。
ここにその間に復活したデボチンも加わり、連合勢力によりミドリちゃんたちに立ち向かいます



中々に拮抗する二つの勢力でしたが、時間経過により、ミドリちゃんの腕にある石が弾け飛び、これ以上の戦闘が不可能に。

勝負はおあずけとなり、数日の間隔を経てようやくアリカはガルデローベに帰還し、試験はもう一度やり直しとなりました…

~次週へ~

今週はスミスが割りと目立ってましたねぇ。
今後のナギとの絡みとかが非常に気になる感じです。
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第10話、対決
IGPX:
れ…??

ちょっとこれ、面白いんじゃないですか??



次回へのつなぎも使い古されたやり方ですが、中々でした。



でもまぁ、次回この引張りを無視して、速攻でレースが終わってそうな気もするので、その場合

ぶち切れ

ようかと思います
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地獄少女@第10話、トモダチ
地獄少女:

顔怖っ!!




……けど

話の方は超ぐだぐだorz

3話、か…(Dさんの中に2クール目を見るという選択肢は今のところないようです
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ローゼンメイデントロイメント Rozen Maiden Traumend@第07話、茶会
ローゼンメイデントロイメント:
マンションの一室に響く歓喜の声──
ローゼンメイデン一の頭脳派、金糸雀のミーディアム、みっちゃんが金糸雀のしっかりばっちり激写した写真に萌え転がるシーンから、第07話はスタートします。



そして、能天気にはしゃぐみっちゃんを尻目に、一人アリスゲームに対する決意を固める金糸雀…。
戦闘はオマケだからそんなに気張られてもなぁ…




案の定、桜田家ではドールズがまったりムードでお料理中。
そうそう、これがあるべき姿。戦闘イラネ。



真紅のみテレビ観賞中なので、ここに参加しないかとさそうノリ姉。
うんまぁ、でも性悪の言うとおり…

うんまぁ…

うんまぁ…





ウンマー(*´Д`*)



何故か帰ってきたのは乗り気な返事。
皆が不信感丸出しの中、真紅も料理に参加することとなりました。

しかし、エプロン姿は似合っているのですが、肝心の料理のほうは、からっきし
上手く運ばない仕事に、次第に真紅は苛立ち、ついにはこねていたクッキーの生地を地面に叩きつけます。


たかがクッキーの生地の分際で…
私に逆らうつもり!?


そんな訳で、部屋は粉まみれ──
お料理は、換気のため、一時中断となりました。



そして、その頃、庭では456回の失敗を乗り越えてやっとめぐってきたチャンスに、武器を出し完全戦闘モードで桜田家に乗り込もうと身構える金糸雀の姿。
決意をし、いざ決戦の地へ──

向かうはずでしたが、突然窓が開き、真紅とご対面。
予想外の展開に金糸雀はあうあうとなってしまい固ってしまいます。

そして、予想外はさらに続き、敵である真紅からお茶のお誘いを受けた金糸雀…

そんな訳で、桜田家に上げられ、お茶を呼ばれることになってしまいました。
が、真紅たちを敵であるとして疑わない金糸雀は差し出されたお茶やクッキーに毒があることを(もちろん思い過ごしではありますが)見破り、自分の英知に高らかな笑い声を上げます。

と、直後金糸雀の口に異物が進入。




楽しいお茶の時間にぎゃーぎゃーとやかましい金糸雀を黙らせるため、翠星石が真紅作の「くんくんクッキー」を金糸雀の口にしこたま放り込んできました。

突然の仕打ちと、口の中に広がる不味さ──
よたよたと足を引き摺りながら金糸雀はみっちゃんの待つうちへと帰還し、真紅たちへの復讐を誓うのでした。

そして、シーンは変わり、とある病室。
そこには、窓の外を眺め、もう一度天使がそこに降り立つ事を願い、その溢れる旋律と共に口ずさむめぐの姿。

そして、天使は、舞い降りる──



現れて早々、歌えば自分が来ると思ったのか?と、トゲトゲしくめぐを非難する天使さま。
しかし、天使さまってば、その非難した相手が望むように行動しちゃってます

実際、めぐからも「でも、あなたは来てくれたわ」と反論され、言葉を失ってしまう天使……
水銀燈ってば、おバカさんだなぁw

そんな感じで、前半はミーディアムとローゼンメイデンたちの絡みにほのぼのな感じなのですが、その空気は金糸雀の襲撃により打ち砕かれます。

お昼時いの静寂を打ち破る、金糸雀の楽器から放たれる音波。
おふざけの限度を超えたその行為に、断固として立ち向かう真紅を除いた雛・蒼・翠の三体でしたが、伊達に彼女も策士とは呼ばれていないらしく、ピチカートとエレメント(違)を巧みに絡ませ、三体を圧倒します



予想を超える金糸雀の戦闘力でここは決まりか、と、思う俺でしたが、その予想は外れることと成ります。
金糸雀の楽器の巻き起こす暴風の中、つかつかと彼女のほうへ足を運ぶ、今の今まで我関せずといった感じだった真紅。

そして、花びら一片で金糸雀の奏する楽器の弦を両断。



一瞬で勝負をつけました。

そして、怯える金糸雀の頬を張り、荒らされた部屋を金糸雀に固唾消させた後で真紅は、今回のことの発端を彼女に語らせます。

彼女の口から返ってきた答えは…
みっちゃんのため

金糸雀以外のドールズを手に入れたいというみっちゃんの願いをかなえようと、金糸雀は真紅たちに勝負を挑んだのだというのです。
そして、そんな彼女の真意を聞き、真紅は優しく微笑みかけた後──

ヲタク訪問



真紅たちはみっちゃんのために狂乱の夜をすごすのでした──



そして、用事をすませ、ジュンの家へと戻ってきた真紅たち。

すると、戻る時に使った鏡が、突如輝きだし──

~次週へ~
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ぱにぽにだっしゅ!@第23話、弱り目に祟り目
ぱにぽにだっしゅ!:
YABEE!!

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BLOOD+ ブラッドプラス@第09話、それぞれの虹
BLOOD+:
今回は、カイとリク…特にリクメインのお話。
戦車一台購入可能なお金を手に、しかし当てなく小夜を探す二人。

そして途中で出会った、ベトナム人の少女、ムイ




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ソルティレイ SoltyRei@第09話、乙女達の休日
ソルティレイ:
キレてるカーシャが、一瞬性悪人形に見えた件



や、中身は一緒だしちっこいし、無理もないっちゃないんですが…;;

今回は、ローズの恋の話+ソルティの料理修行。(9:1くらいの割合で)
身内のプライベートを思わず見かけて急遽組む事になったカーシャ+金髪のおねーちゃんのコンビがツボだったぁ(*´∀`)



壁を登ろうとした時あたりからは完全に心を掴まれてました(*´ω`)

今回今一ソルティの出番は少なかったですが、ソルティも可愛かったなぁ…



まぁ、ローズのツンデレ一番可愛いのは言うまでもないとは思いますがw


↑:おっさんが居なくて寂しがるローズ(ツンデレ)
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舞-乙HiME@第09話、海-水着+遭難=?
舞-乙HiME:
前回の予告どおり、今回テストを受けることになったアリカ。
筆記・実技等数々のテストを経て、課題は最終種目「遠足」へと…

…てな訳で試験会場に到達したアリカ。
初めてみる海にテンションは最高潮!



きている服を脱ぎ捨て、いざ水着で海に飛び込もうとします…

が、後方から弓矢が飛来──!

試験は海で行われるのではなく、この近くの別の場所で行われるというのです。

………

という訳で、サヴァイバル用の装備を肩に背負い、今回の試験の要項(百キロメートル先の目的地を目指し、その間自分たちの作る料理の採点を受けるというもの)を説明してもらうコーラル達…



様々な思いが渦巻く最終試験が始まるのでした



という訳で、エルスと二人で目的地を目指すアリカ。
しかし、相方のエルスは途中、ヘビに足を噛まれてしまいます



通常ならばヘビに毒があってもナノマシンがその毒を分解してくれるため大丈夫なのですが、翌日になっても栗の子の容態は回復する事はなく…

倒れる栗の子──



予期せぬトラブルに、友のため棄権を決意するアリカですが、何故か発生しないSOS信号。
アリカは、エルスの助けを呼ぶために何故かローブを発生させず(認証がいるのかな?なら、開始前に先生が釘刺す必要もないしなぁ…)、徒歩で助けを呼びに行きます。

そして、断崖の先見つけた人影。
しかし、その人物はすでに息絶えており、そこで遭遇した謎の組織の一人…

何とか間合いを保ちつつ話し合いをつけようとするアリカですが、後ろの確認が足りず、そのままがけ下の海へとアリカは落ちてゆきました…



~次週へ~

んー。今回は栗の子祭りでしたねぇ。
やっぱり受ける印象そのままに、遙(s宮さんちの方ね)っぽい、思ったことを溜め込んだり、ついごめんを言っちゃうキャラでした。

泣いちゃったエルスをアリカが抱きしめるシーンはちょっとジーンと来たなぁ



アリンコいい奴だよアリンコ。

シホは…
完全にギャグキャラですねw



これは食べなくても分かるよなw
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第09話、休日
IGPX:


任務…完了

いやマジで某翼ガンダムの主人公が出てくるかと思いましたw
つか、何なんだろう、この微妙な腐な方々へのご機嫌伺いは…

彼女らは所謂オトメであって一番気難しい方々なのにw



今回は(も?)タケシ散々だったなぁ…
マジで追っかけの子の方がタケシよりIGPXレース強いんじゃねーの??

あと、なすすべなくほっちゃんをいい様にされたのもなぁ…
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地獄少女@第09話、甘い罠
地獄少女:
何か主人公みてたらブラッドプラスの小夜を思い出した…





けど、改めて見比べてみるとそんなに似てなかった…
んー、多分おっぱいの感じが似てたんですね。おっぱいおっぱい。



話のほうは…
まぁ、微妙…かな。
能登の目が怖かった事くらいしか印象に残ってません。
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