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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
ぱにぽにだっしゅ!@第21話、鬼に衣
ぱにぽにだっしゅ!:
本人曰くネコミミっぽい芹沢の髪ですが…



どう見てもネコミミモードです。
本当に



ありがとうございました

今回は改めてぱにぽにスタッフの反応速度に驚愕。
ありがとうございますが出てくるとはw

つか、今回の仕込みネタはピンポイント過ぎたwww



ウメハラキタコレwww



ザンギへ、今しゃがんでいますキタコレwww
どうみても7:3です。本当にありがとうございました。


↑:微妙につぶれちゃうので、クリックで拡大版に飛べるようにしたお(^ω^)

ブーンも来ちゃったおwww(*^ω^)
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ローゼンメイデントロイメント Rozen Maiden Traumend@第05話、手紙 Der Brief
やったね:
web拍手にて励ましのお便りをいただきました。
内容としては、更新おせーよ、もっと頑張れよ(要約)との温かいお言葉だったのですが、以前話したとおり、このサイトの運営は現在所謂自転車操業という奴でして、暫定更新を行いつつ、時間があるときに完成度を詰めていくという感じで更新しているため、非常に更新速度が遅滞しています

俺ももっとガンガン更新かけていきたいのですが、何分、現在九連勤の途中でして心身ともにガタガタです。
が、時間さえ見つかれば、ガラスの仮面の未更新分も含め、どんどんと更新していきたいとは思っておりますので、非常に申し訳なくは思っているのですが気長に待ってやってください。

迷惑かけてるのは重々承知してます;

ローゼンメイデントロイメント:
七十二回の失敗を乗り越えて、桜田家の外に立つ金糸雀…
ようやく巡ってきたこのチャンス…
復讐劇の幕が今静かに上がる…かしら

とまぁ、気合十分な金糸雀が登場し、始まった第5話。
今日こそは自分が一番だという事を真紅たちに知らしめる時、かしら!

なのですが、腹がへっては戦、もといミッションは達成不能…
という訳で、朝ご飯でエネルギーをチャージ開始。

今日のおかずは砂糖入りの特製玉子焼き。
これを食べていざ勝負!



と行くはずが、金糸雀の頭上から突如からすが飛来。
金糸雀は玉子焼きを奪われてしまうのでした

と、言うわけで、今日も平和だ!桜田家
ダイニングでは元気に雛苺がお絵かき中。

と、ふと蒼星石が自分の横でしたためているものに興味を示す雛苺。
おじじとおばばに近況を報告すべく、手紙を書いていたらしいのですが、それを見て、雛苺の表情が明るくなります

ここで導入部分終了。
続いて本編前半部へと。

いつものように部屋で勉強中のジュン。
真紅と背中合わせで、単語帳を読みながら英単語を覚えているようです。

…一々真紅への反応がウザイですな
と、俺が思っていると、室外でも同じことを思っているもの─

翠星石がいちゃつく二人を見ていらいらとしていました
前回契約を結んだのに構ってもらえないことがよっぽど嫌なのか、どすどすと音を立て、階段を下りる翠星石。




曰く平気のへーざだそうですが、その苛々ぶりは典型的な焼きもち…
雛苺と通路でバッタリあったりした日にはもうあたふたのしどろもどろですw




全く持ってかわゆい奴です(*´ω`)

という訳で、俺が平和な桜田家を見て和んでいると、場面が変わり、映し出された、玉子焼きを取られ、すっかり意気消沈な金糸雀。

忘れてました

そういや居たんですね、頑張れカナちゃん(*´∀`)ノシ



と、言うわけで金糸雀が立ち直るまで、再びシーンは桜田家内部へと。

……家の中では、翠星石が掃除機のホースを体に巻きつけ、ポーズを決めていました



どうやら、翠星石はジュンに構ってもらえないがために、手柄を立て、自分の存在をアピールしたい模様…

ちきしょう、泣かせやがるぜ…
つーか俺ならば…(以下略

まぁ、そんな訳でして、雛苺を巧みに説得し、お掃除開始…
したのですが、使用法が分からず、翠星石はマジ切れ。
その結果、誤って掃除機を作動させてしまい、掃除機は暴走。
家の窓ガラスが一枚オシャカになってしまいました…



続くお料理作戦も、張り切る翠星石の気持ちとは裏腹に…




雛苺の妨害などにより、敢無く失敗。
家事作戦は見事完全失敗と、相成りました。

そして、騒動去ったリビングでは…
雛苺が手紙を書いていました。

そして、完成した手紙を胸に、窓の外を一人眺める雛苺。



初めて手紙を書いたために、手紙はポストに入れるものだということを知らず、黒ヤギが取りに来るのを待っているのだというのです──。

…と、言うわけで、困っている人がいれば親切に真実を教えてやるのが、我らが翠星石先生。
ポストに付いてのあることないことを、存分に雛苺に叩き込み、雛苺の投函を完全ブロック



しようとしたのですが、今日の雛苺は違います。
外の世界を、その足で踏みしめ、途中の障害も切り抜け、何とかポストに到達…
知らぬ間に雛苺は大人へ少し成長していたようなのでした…



~次週へ~
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