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ローゼンメイデントロイメント Rozen maiden Traumend@第02話、槐
ローゼンメイデントロイメント:
あぁ、時間が体力が…orz
前回に比べ、今回は微妙に短くなりそうなことをお伝えしつつ、第二話に付いてお伝えしましょう。

[ローゼンメイデントロイメント Rozen maiden Traumend@第02話、槐]の続きを読む
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BLOOD+ ブラッドプラス@第04話、アブない少年
BLOOD+:
…これも重くなりそうなので続きを表示で続きをお読み下さい
もち、興味なければ無視ってもらえればw

スイマセン:
修正かけました;;
指摘、ありがとうございます
[BLOOD+ ブラッドプラス@第04話、アブない少年]の続きを読む
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SoltyRei ソルティレイ@第04話、friend
SoltyRei:
帝王は崩れず──
何か作画向上してませんか、これ(・∀・)??

素晴らしいクオリティで第04話。
前回から住人として加わった眼鏡君のソルティの凄さの説明を経て、今回の本編はソルティが迷子と出会うところからスタート。

眼鏡君曰く最高傑作なソルティですが、迷子の案内すら満足に出来ない様子w



駅を聞かれたものの分からないソルティ…
でも、見捨てるわけにも行かないので一緒に駅を探す事に

親切なおじ(い、かな?)さんに運良く出会うことが出来、無事駅まで到達…

したのですが、なぜか駅まで送れば良いだけなのに、一緒に電車に乗ってしまうソルティ。
しょうがないので、家まで送ることになります。
そして、車内で家庭の事情に付いて尋ねられるソルティ。
お父さんは優しくないの?と尋ねられ、しどろもどろしてしまいますw



ん、まぁ、ロイさんは優しくなくは…ないよな…w

その後、駅に到着し、エリルの家へと向かうソルティたち
と、後方には見るからに怪しい風貌の男。

そしてシーンは切り替わり第一話と第二話でソルティを追っていた組織が登場。
どうやら話を聞く限りでは、怪しげな男は、実験中に研究所を逃げ出した体の3/4がリゼンブルな実験体らしくそれを追っていたみたいです。



ん?という事は、能登の所属しているこの組織は怪しげな人体実験を行ってたりする組織って訳ですか?
んー、何か正義な感じはしないですね…

そして、お決まりのパターンというか何と言うかで実験体を逃がしてしまうお姉様たちの集団。
後半に絡んできそうな感じがしまくりです。

そしてそのころエリルの家にて、穏やかな時を過ご…せないソルティ。
ロイたちに何も言わずにこんな時間まで出歩いてしまったために大急ぎで帰宅。

したものの、やっぱり何の通達もなく、夜遅くまで出歩いた事にお怒りのロイさん。
と、ここで何かを思い出すソルティ。
そうです、彼女にはエリルに教えてもらった“魔法の言葉”がありました。

……てな訳で

パパ、大好き


と、ソルティ

驚くロイさん



そらそうだw

そんな訳でびっくりしすぎたロイさんはソルティが遅かった事などすっかり忘れてしまい、今回の件はお咎めなしとなりました。

そして次の日。
先日のエリルとお散歩にでかけるソルティ。
ですが、ソルティが一瞬彼女の元を離れている間に、エリルは先日の逃走した体の75%がリゼンブルグな男に運悪く絡んでしまい、彼女は人質としてさらわれてしまいます。

予想外の展開に、男を追っていた組織も彼に手出しをできなくなり、結構危険な状態になってしまいます、が、男が逃走ルートを確保しようと下水道で奮闘しているところに、ソルティが扉を蹴破り進入──

したのですが、敵もかなりのもので、体の大半を占めるリゼンブルグは伊達ではなく、男の攻撃にソルティは致命傷を負ってしまいます



にわかに能登の所属する組織もざわつき始め、臨戦態勢…

と、突然ソルティの眼に再び光が宿りました



普通なら今の彼女はボロボロなので、勝つ見込みは薄いのですが、今の彼女は少し雰囲気が変わっており、異様なオーラが宿っています。



そして、ソルティは信じがたいような超スピードで男を追い詰め、まず右腕を撃破…
そして畳み掛けるように

…拳で腹部を貫通



エリルの前で、一瞬の惨劇が繰り広げられたのでした…

そして、エリルは無事生還する事が出来たのですが、同時に先ほどのことが原因でソルティに重度の恐怖を覚えてしまいました。
ソルティの元を去っていってしまった友達…

そしてあまりに急な、信じがたい出来事にロイの前で泣き出すソルティ。



そんな彼女をロイはそっと励ますのでした──

~次週へ~

うー、長文書こうとすると後がしんどいなぁ…
次週からはもう少し短めになるかも;;
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舞ー乙HiME@第04話、炎の転入生!!
舞-乙HiME:
トップページが重たくなりそうなので(笑)続きを表示方式でいきます。


[舞ー乙HiME@第04話、炎の転入生!!]の続きを読む
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第04話、皇帝の名の元に
IGPX:
今回はエイミーにスポットライトを当てた話。



唯一の良心として評されるキャラを掘り下げた話だけに、今回の話で視聴をもう少ししてみようと思った方も結構おられた模様。

が、エイミーがどれだけ評価を上げようと俺にとってのヒロインはほっちゃんな訳でして。
あぁ、雑キャラが何かやってるよ。程度の感想しか抱けませんでした

それどころか、幼女なシーンだとかがあざといなぁと、アンチチックな感想まで抱いてしまったり…



つくづくアニメ感想かくのに向いてない思考パターンですね、俺

あ、でもレース部分が少し面白くなってきたような感じは受けたので、そこは嬉しかったです、はい。
何か相変わらず主人公が無茶苦茶な発言してるのに、共感をおぼえちゃったりしましたw
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地獄少女@第04話、聞えぬ叫び声
地獄少女:
ふむ、一方的な恨みですらも叶えるのかと思ったら、そういうわけではなく、うらまれた人間は実は底辺な奴でしたというのが途中で明かされる話。

つか、ほんとに一方的な恨みの元に地獄通信に書き込んだらどうなるんだろう…
例えば、とある事故により恋人を失い、たまたま現場に居たAさんを犯人だと思い、地獄通信に頼む…みたいな。
一回やって欲しい…

さて、そういうわけで、開始数分で俺が予想した事は中盤辺りにはずれ、以降悪く言えばいつもどおりのワンパな展開に。




私利私欲のために治療をしたりしなかったりする獣医は地獄に流される事になりました。

あ、そういえば、今回のメインの子の声優さん、まほらばの大家さんの声の人でしたね。
やっぱ物凄く癖の有る声ですねぇ…(言いたい事をオブラートに包みつつ
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聖少女領域/Ali Project(ローゼンメイデントロイメントOP)歌詞検証
~跡地~

歌詞を求めて検索してこられた方には大変申し訳ございませんが、歌詞は撤去いたしました。
まだキャッシュがいきているっぽいのですが、その辺りはどうしようもございません。
まぁそのうち消えるでしょう。
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ぱにぽにだっしゅ!@第17話、神道は親なし
微調整:
ローゼンメイデンのオープニングに関する記事に微調整を加えました。
もう一回落としてみると、お得な気分になれるかも


TVサイズに再度修正しました。
TVサイズでの公開は他のサイトさんでも、ちらほらと見かけるので、様子を見つつTVサイズverを放置しときます。
ご迷惑をおかけします;;

ぱにぽにだっしゅ!:
ドーピングコンソメ焼き芋だ!!



フーフークワッ



さて、諸君…
私がおならをしたチワ様に萌えるのを止められるかな





ゴシカーン━━━━(*´Д`*)━━━






そんな感じでーす(・∇・)

今週は玲の絶対領域と、下痢ツボコンビが見所だったかな…
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BLOOD+ ブラッドプラス@第03話、はじまりの場所
BLOOD+:
初めての出会いは

雨の中──

突きつけられた銃口に君は笑う…



超意味深げな裸小夜たん。なオープニング。
ジョージと小夜たんの出会いがちょろっと語られました。

んで、先週の翼手なりかけな人も登場。



途中でも覚醒しかけだったのですが、ジョージの店でいきなり眼が赤くなり小夜たちに襲い掛かってきました。
そして、無防備状態の小夜たんを助けるべく、ハジが登場し、小夜に刀を渡してきたのですが、小夜が先ほどの記憶に怯えている間に、何を勘違いしたのかジョージが翼手に立ち向かいました。



当然小夜に宿る特殊な血でしか翼手を倒せないのですから、ジョージに倒せるわけはなく──


ジョージくん ふっとばされた!!


返り討ち


しかも攻撃の当たり所が悪かったのかどかどか出血し、生死すら不明になってしまいました
気持ちは分かりますが勇敢と無謀は紙一重なのです…

~次週へ~

gif作ってみたけど微妙だ…
こんなんでいいのか!?_| ̄|○


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ローゼンメイデントロイメント Rozen Maiden Traumend@第01話、薔薇水晶 RozenKristall
ローゼンメイデントロイメント:
さて、始まりました今期注目作品の一つ、ローゼンメイデントロイメント。
ネットでも視聴できちゃったりして製作会社側の気合も中々に伺えたりしますね。

さて、この作品、ぶっちゃけ、俺としては「○○萌えー」とか言ってお茶をにごしつつ感想を書き上げたいのですが、前作を長文でつづってしまったためにそれが出来ないようななんとも言えないプレッシャーを感じておる次第でございますが、どうしたものでしょうか。
まぁ、なるようになれ、スタートでございます

青い眼──
人形のパーツと思しき青い眼が映し出され、今作は第一話をスタートします



そしてその青い眼をはめ込み、口に紅を入れ顔に喜色を浮かべ人形をくみ上げてゆくマイスター。
いつしか組みあがったそれのネジを巻き……

姉妹に見守られながら




真紅が誕生しました──


(^ω^)

こうして意味ありげなオープニングを挟み、話は本編へと。

以上のように決まりました
クラスを仕切る巴の声。
前半パートの開始はジュンのクラスでのワンシーンから始まりました。
そして一点を見やる巴。

……そこには主のいない空の机──
どうやら、前作で復帰の意志を見せはしたもののジュンはまだ復学には至っていない模様。



つか、時間的なかぶりで、笹塚君が俺の脳裏によぎります

まぁいいや、じゃあどうしているのか、といいますと
──図書館にいました

ミニマムな脳みそをフルに働かせつつ、数学の問題に挑むチビ人間。
もともと設定的には頭は悪くないはずなのですが、休んでいた期間が期間なのか中々作業は難航。

と、そんなジュンの背後からノートを差し出す巴。
そして問題に詰まっている様子のジュンに助け舟を出そうとしますが……

てれて問題を隠してしまうジュン。


……萌えねぇ(;´Д`)


なんでしょう、これは今はやりのツンデレなはずなのに、全くセンサーが反応しないどころか、萎えてゆきます
野郎に萌え行動なんてさせるものじゃないです…(;´Д`)

そんな感じで俺が悶絶(駄目な意味で)していると、はかどったかどうかは分かりませんが勉強を一旦終了し帰宅を始めるチビ人間。
そして場所を移して再び勉強を再会するチビ人間でしたが、xの角度の求め方が分からず集中力が限界を迎えてしまいます。

そして、ベッドに腰掛けつつ貧乏揺すり…
と、足元に異変──

めくってみると……



ぷりちーなお尻
…雛苺は何かに怯えているようです

ふむ、何が原因で怯えているのでしょう、ちょっと気になります
と、俺が思っていると……

飛来するひとつのトランクケース。
それは窓ガラスを突き破り──

……ジュンの脳天を直撃

そして中から現れたのは、翠星石。
「チビチビ苺っ!どこへいったですぅ!!」と憤怒の表情にて今作に初登場となりました



さらにその後なぜか蒼星石も登場し、状況はさらにごたごたと。
そしていつものように翠星石がどさくさにまぎれて自己正当化の文句を述べ始めます。
が、ここで雛苺が思わず反論……

正当化には失敗したものの、翠星石は雛苺の居場所を断定する事に成功。
歪む口角──



そして、次の瞬間には……

爆撃開始。

たまらず燻し出された雛苺はジュンの頭上へとのぼり、自己弁護を開始しますが、もとより幼児思考で、弁論のおぼつかない雛苺…
直ぐに翠星石は雛苺をまくし立て始めます。


異議あり!!
被告人の発言は以下の資料と明らかに矛盾する──!!


……雛苺の証言を突き崩すべく、翠星石が提出したのは、庭師である彼女の命とでも言うべき、如雨露。
そして、そこに描かれていたのは……



明らかに雛苺の描いたと思われる間抜けな象の落書き。
さらにその落書きは蒼星石の鋏にも描かれておりました。

ふむ、もとよりお絵かき好きの雛苺ですが、理由もなしにこんなことをするような子でないこともまた事実。
何があったのでしょうか…
とか思っていると、ことの発端を語り始める雛苺。

なんと、雛苺は楽しみに食べようと取っておいた苺大福を翠星石に食べられてしまい、その報復として彼女の道具に落書きを施したのだという。

……

や っ ぱ り 性 悪 か


こうしてばれてしまった真犯人……
そしてなぜか、真犯人はばれちゃぁしょうがねぇと八つ当たりを開始──



こうして再びカオスへと戻るジュンの部屋。
と、不意に扉が開き──

……真紅が登場。



そのまま真紅はジュンのほうへとつかつかと歩いてゆき…
ビンタ

出来の悪い家来に一喝を入れて、この喧騒は終焉を迎えることとなりました。

そして、その後はお茶を飲みながらくんくん探偵を鑑賞な真紅様。
ちょうどノリも帰って来、雛苺に苺大福(いわゆる、うにゅー)を食わせるために、そのまま皆で晩御飯。

ですが、やがて訪れる夜に対し、なにやら浮かない表情の真紅。
一体なにがあった(ある)のでしょうか……

……なにはともあれ、晩御飯。
今日の晩御飯は、花丸ハンバーグ──

花丸大好き雛やんのテンションは早くもトップギア


~(´ε`)

しかしながら、真紅の表情はこれほどまでにハイなこの場でも至って暗く、その口からは重いため息が漏れます。
そして、真紅の異変は夜にも続き、いつもなら九時を回れば眠りの時間だとか言って直ぐに眠る真紅様なのに、今日は11時を回ってもおきており、かなりの間粘った末、到底大丈夫とは思えない表情でようやく入眠。

そして堕ち行く夢の先。
つい先ほどまで晴れていた空は急激に黒くなり、そこに現れたのは──



炎に焼かれながら真紅の事を呼び続ける姉妹──
そう、これが真紅を悩ませ続けるものの正体。

前作の最終回で彼女の命を奪ってしまったことが、真紅のアリスゲームニ対する疑問を生み、その苦悶が影を生み、夢の中に彼女を生んでいるのです。

そして、悩みの中目覚める真紅。
主人の異常にさすがに気を使い、お茶を淹れに行くジュンですが、ふと見た物置に光を発見。

なぜか水銀燈の人工精霊、メイメイが出現しました。

……慌ててメイメイの向かった先へと自らも向かう真紅。

そして、その先に待っていたのは、ラプラスの魔と…



謎の第七ドール、薔薇水晶──



物語は予想すらしない形で始まりました。

~次週へ~
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ローゼンメイデントロイメント@OP
ローゼンメイデン@OP:
どうやら時間帯のずれ込みでオープニングを見れなかった方が結構いらっしゃるようで…

で、唐突に…

lω・)ノミ
OP(いつものように右クリでよろしく

歌詞@暫定耳コピ:
また言わないで 呪文めいたその言葉
愛なんて羽のように軽い
囁いて パパより優しいテノールで
奪う覚悟が あるのならば

百万の薔薇のベッドに 零れ見る夢よりも
芳しく私は生きてるの
どうすれば醜いものが はびこったこの世界
けがれずに 羽ばたいてゆけるのか
一人繭の中 学び続けても
水晶の星空は遠すぎるの

まだ触れないで その震える指先は
花盗人の甘いためらい
触れてもいい この深い胸の奥にまで
届く自信があるのならば

白馬の王子様なんて信じてる訳じゃない

罅割れたガラスケースに 飾られた純潔は
滅び行く天使たちの心臓
また明日も目覚める度に 百年の時を知る
眠れない魂の茨姫
食い込む冠 一滴の血に
嗚呼今が真実と 思い知るの

まだ行かないで 月明かりの形体で
過ちに気づいてしまいそう
安らかな温もりに 抱かれ壊れたい
私は罪の女なのでしょうか

そっとこぼれてくる涙の意味さえ分からない

もう言わないで 呪文めいたその言葉
愛なんて鎖のように重い
囁いて パパより優しいテノールで
どんな覚悟もできるならば

さあ誓ってよ その震える唇で
蜜を摘む狩人のトキメキ
触っていい この深い胸の奥底を
射抜く勇気があるのならば

貴方捕まえたら決して逃がさないようにして
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舞ー乙HiME@第03話、はじめてのケ・イ・ケ・ン
舞-乙HiME:
学園に入るためにニナと舞闘をする事になったアリカ。
いけずなマシロ姫は最初その提案を断ろうとしましたが、思わぬナギの援護により何とかその約束を取り付けることに成功。

まだ乙HiME(オトメ)として正式に認められていないアリカは、事前にナノマシンを体に入れ、シズルの制御の元、ローブをマテリアライズし、いざ舞闘場へと




…何か抱かれている時の顔がエロ親父みたいでムカツキます(´・ω・)




──まぁとり合えず試合開始。

試合内容はみんなの予想通りニナのペース……
しかしながら、初めての試合だというのにアリカのポテンシャルも予想を超したもので、ことごとくニナの猛攻を耐え切り、フィニッシュブローすらもそのタフネスとアイデアで乗り切ってしまいます。



オリエンタルラジオ?

予想を遙に上回るアリカのポテンシャルに読めなくなってきた勝負の先。
しかし突然、裏側でブブ様がぶぶ漬けをご馳走しようと奮闘していた相手とブブ様の衝突により崩落を始める試合会場。(アンダーライン部分に軽い説明を添付。ニュアンスが伝わらなかった方は参照いただけると幸い

一体次回なつきの貞操はどうなってしまうのか…?



~次週へ~

いやぁ、今回もブブ様一択でした(*´∇`)
こんなに早くブブ様のガチフェイスが見れるなんておもっても見ませんでした♪


無粋なお人には、ぶぶ漬けでもご馳走しましょか?

栗も一杯喋ってて満足(*´ω`*)
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SoltyRei ソルティレイ@第03話、青の少女
SoltyRei:
やべぇ、おもしれぇ…(*´・ω・`*)

今回はソルティの健康診断の話で、それと同時進行する形でおっさんが受けた依頼が元で今後も登場しそうな敵が登場。
したんですが、そいつらが実にアホで良いんですわ(*´Д`)
おっさんを除いたほぼ全員がアホであることで、なんていうかこう一人頑張ってるおっさんにニヤニヤしてしまうんですよ(*´Д`)



とうとう今週からローゼンメイデンが始まりましたが、恐らくこれが今期最高に面白いアニメである事は不動。
何度でも言おう。

SoltyReiは今期のマストシーアニメ!!

…とり合えず、釣る感じを掴んでいただくためにこのアニメの萌えアクトっぽいのを置いときますね(´・ω・`)ノミ


↑ソルティ@ピコ耳

まぁ、とり合えず俺はひたすら応援しますよ(`・ω・´)
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ガラスの仮面@第29話、カーミラの肖像
ガラスの仮面:
前回のりえによって舞台中の精神状態をずたぼろにされたマヤ。
当然の如く仕事を与えてくれた速水社長からマヤは叱りの言葉を受けます。

しかし、そこはマヤ大好きな速水社長。
しっかり次の仕事を取ってきてくれており、マヤは劇団菜の花の舞台に上げてもらう事になります。

が、当然世間の目は優しいものではなく、好奇と蔑みの眼が劇団菜の花の団員たちからもマヤへと向けられます。



んー。
周囲の目は厳しいですが、幸いのりえは後述の舞台で亜弓さんと共演中。
何とか成功させて次の成功への足がかりにして欲しいものです…。

さて、場面は変わり姫川亜弓vs乙部のりえ。な、カーミラの肖像。

……なのですが、勝負とか何とか言う前に、のりえと亜弓さんとでは格というものが違い

拍手を、視線を、全てを─
舞台の上で亜弓さんはのりえから奪い、のりえに分からせます



天才(亜弓さん)の演技を受け止められるのは天才(マヤ)だけって訳ですかね…
こうしてのりえの評価を下げ、マヤの復帰の準備を整え、若干溜飲を下げた亜弓さんですが

肝心のマヤはまた失敗してしまったらしく、雨の中を傘も差さず、心虚ろに彷徨います



そして、一人ブランコにゆられていると、いつものように速水社長登場。
再度の申し出を持ちかける社長ですが、それをマヤはかたくなに拒否。

と、マヤ転倒。

長時間、雨の中にいたためにマヤは肺炎を起こしかけてしまったのです。

焦る速水社長──
とり合えず、自宅へとマヤを拉致輸送し、安静にする社長。
そして、思い余って、その口に風邪薬を含み叶わぬ思いと共に、マヤの唇に自らの唇を重ねてしまいます



翌朝目覚めるマヤは、見事復調しますが、その夜に真澄邸から逃亡。
女優としての自信をほぼ失いかけ、遠くへと逃亡します。

─が、すぐさま速水社長に見つかり連れ戻されてしまいます。
そして、そんなマヤに速水社長から与えられたのは…

最後の仕事。

思わぬ形での競演に驚くも、マヤはその舞台、「夜叉姫物語」に全身全霊を注ぐ事を決意します



こうして、速水社長の苦悩をバックにはじまった「夜叉姫物語」

今回はのりえもいないので楽勝ムード♪
上手く行きゃマヤもやる気を取り戻せるかも♪♪

とか思っていたら

世間はよっぽどマヤに冷たく出来ているのか
出演者の一人が下らん画策をして、マヤに投げる模擬石が本物の石に変えられ



マヤの食べる予定の団子が泥団子に変えられるという、とんでもない事態が発生してしまいました。

いったいマヤは…
この舞台はどうなってしまうのか

~次週へ~
燃える展開ですねぇ…(ごくり
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第03話、黒い卵
IGPX:
ホランドっていうか…

レントン(´・ω・`)




…とか思ったエウレカを知らない俺_| ̄|○

今回も良く分からないうちに至極あっさりと、高速で終了。
ヒントを与えてからひらめくまでの速さといったら…(;´∀`)
喜びも、苦しみも共有できないうちに話が進んでいきます_| ̄|○
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地獄少女@第03話、汚れたマウンド
地獄少女:
今回は言うなれば、地獄甲子園。

なぜか、このシーン↓で



チワ様がはうはうしてるシーンを思い出した俺ガイル_| ̄|○



話に関しては一言。
微妙だったなぁと。

もう少し追い込まれ感が欲しかったです(´・ω・)
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ローゼンメイデン@第12話、真紅
ローゼンメイデン:
前回やっと戦う心を取り戻したジュン。
その真紅を守る意志はローザミスティカを輝かせ、真紅を包みます。



チェックメイト寸前に起きたこの事故に怒り、全力をもってジュンを攻撃する水銀燈…

ですが、この行為が今まで翠星石と蒼星石から“もらった”レンピカとスィドリームへの抑制力を弱め、水銀燈は二つの人工精霊を奪われてしまいます。



こうして形勢変化。
水銀燈は真紅のしもべ三人の相手をさせられることになります。

そして、その間にジュンと真紅は逃亡──

ジュンは片腕を失った真紅を気遣いますが、当の真紅は重度のショック状態に陥っており、その声は不安からか震えています。
何とか震える声で片腕がなくても大丈夫であることをアピールしようと、ボタンを留める動作でそのことを証明しようとしますが、その挑戦は失敗に終わり…



その眼にはやりきれないもどかしさから涙が浮かびます─

欠けている──
不完全な自分を許せないのかジュンの言葉が一切耳に入らない様子の真紅。

そんな彼女の涙をぬぐい、特別な存在だと励ますジュン。
そして、ジュンはどこかへと走り出します。

その先には何があるのでしょうか…
ともかく真紅が復活しない事には、水銀燈を撃破することは不可能。
状況を打開する手が早急に望まれます



そして、何とか翠星石たちが水銀燈の攻撃をしのいでいる間、やっと目的地に辿り着いたジュン。
そこにあったのは、真紅の腕…

腰の辺りまで、前に広がる川(?)に体を浸し、その場所へと向かうジュン。
意識の世界なのだから飛べばいいじゃないかと俺が要らん突込みをしていると、何処からともなくジュンが記憶の奥底にしまっていた“声”が聞えてきました

それはジュンが今の生活を始める原因となったとても苦しい、悲しい、触れたくない記憶…
ですが、真紅を守る決意をした今のジュンの心は強く、もう揺らぎません。

紅く、その手のローザミスティカを輝かせ、いつの間にか現れた水銀燈を無視して真紅の腕を取りにいこうとしますが…

そんな勝手を許す水銀燈ではなく──
その黒き羽がジュンを覆います



チェックメイト─
普通ならそうなのでしょう…
しかし、今のジュンには負けられない、立ち止まれない理由があるのです。
そして、その心の中にある大切なものを強く思ったとき、ジュンのローザミスティカは再び紅く輝き、苦境を乗り越える力となります…

……ついにジュンは真紅の腕を奪還。
そして、目の前に真紅が現れると、ローザミスティカからは一本の金糸が現れ…

再び真紅の腕をあるべき姿へと戻します。



決着の時が迫ります──

が、元より2対1というハンデマッチ。
決着はあっという間に訪れ…

真紅のストレートにより水銀燈は膝を地面につけます。
しかしそれで負けを認める水銀燈ではなく、限界を超えた力で真紅を倒そうと試みますがそれも失敗に終わり、彼女の生んだ炎がそのまま彼女を包みます



そして、その衣の下にあったのは、創造主からの愛をただ一人だけ受ける事無くこの世に生み出された、不完全なドールの姿…
アリス(完全)になる夢を果たせなかった彼女は父への愛を叫びながら青き炎に包まれその命を果てます。

こうして水銀燈を倒した真紅たち。
いつの間にやら初めから水銀燈を倒す事が目的だったかのように物語はエピローグへと突入します
あ、あれ?アリスゲームはどうなtt…

しかし、俺がいくらそんな心配をしてもエピローグは問答無用で押し進み、やけに気合の入った萌えシーンを経てどこかへと消えていく真紅様。

や、だからアリスゲーm


私は真紅…
誇り高いローゼンメイデンの第五ドール。
そして、幸せな、あなたのお人形──


何か問答無用の説得力で消えてゆく真紅。

こうして薔薇乙女達と過ごしたジュンの生活はそれなりに長いものであったはずなのに、それでもあっという間に終了。
でももう彼女たちはジュンに必要ないのでしょう。

何故ならジュンはもう彼女たちから立ち直るきっかけと、勇気を貰ったのですから……

~完~











んなわきゃ ない


ジュンはすでに立ち直るきっかけを貰っていてもう彼女たちが必要なくても、真紅たちにとってジュンの部屋は依然として暮しやすい場所。
一度出てはいったものの、その暮らしが忘れられないのか、いつのまにやら戻ってきておりました。




……どっちみちジュンに拒否権はなし

もうすこし彼とドールズたちとの生活は続くのでした。

~てなわけで、ローゼンメイデントロイメントに続く
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ぱにぽにだっしゅ!@第16話、微かなるよりは顕かなるはなし
ぱにぽにだっしゅ!:
ほっちゃんは1の百合を獲得!



おいでませ…


百合ワールド──





……や、そんな目で見られても俺の○先から○○がほとばしるとかはやりませんよ?
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苺ましまろ@第12話、プレゼント
苺ましまろ:
ある寒い冬の朝、窓にぶつかる連続的な衝撃音に目を覚ますちぃちゃん。
何事かと、窓を開けると─

何かが高速で飛来し、ちぃちゃんに着弾…



外の世界は一面雪に覆われており、美羽が朝一から元気良く伊東家に向けて雪だまを放って来ていたのでした。

そしてクリスマスイブに積もった雪への感動を抑えきれず美羽が雪玉を放ったところでタイトルコールを迎え、いざ本編。

降り積もった雪に心躍るのは何も人間だけではないらしく、庭では大喜びで走り回るさたけ。




ですが、あまりにはしゃぎすぎたせいか、ちぃちゃんたちが作った雪だるまにぶつかり生き埋めに

そして外には、雪に足元を取られ坂道を登れずに居る茉莉ちゃんとアナの五年生コンビ。



色々と大変な雪の日に伸恵は手に持っているスコップの柄にアゴを乗せため息をつきます

や、落ち着いてねぇで、どっちか助けろよ

で、しばらくして一段落。
一同は庭に集合。

色々とトークをする4人ですが、日が日ということもあり、今回のメインテーマはクリスマス。
待望のサンタさんの来訪に茉莉ちゃんの胸も希望に満ち溢れています。



……が、茉莉ちゃんがサンタさんの話を始めると、途端に泳ぎはじめるみんなの目。

そう、もう皆も小学生の高学年と言われるお年頃。
もはやサンタさんなんていう、ファンタジーなものは信じなくなって久しいお年頃。
しかし茉莉ちゃんは未だにサンタさんを信じているのです……

と、そんな茉莉ちゃん@ピュアにリアルを叩き込もうと話し掛ける美羽。

まだ、茉莉ちゃんはリアルを知るには早い──



咄嗟に美羽を押し、真実の漏出を防ぐアナ。
グッジョブですw

そして、フォローをするかのごとく茉莉ちゃんにサンタさんにお願いしたプレゼントの内容を聞く伸恵。

こうして茉莉ちゃんに真実が知れる日は延びた…

ら、良かったのですが、先ほどの一件で逆に火がついてしまったのかその後も人形遊びの途中でリコちゃんのパパを操りながら、美羽は茉莉ちゃんに真実を何とか告げようとします。

そして半強制的に美羽が告げようとしていることを知ろうとさせられた茉莉ちゃん。

ピンチ到来──!!

刹那、美羽に注がれる視線と、美羽の背中に伝わる異質の感触。
…全員が固唾をのんで見守る中、美羽が語り始めたのは

サンタとのバトル──

最初は三歳の時……

サンタさんに信号を頼んだ美羽
目覚めると置いてあったのは…



ライトが三本。

次に温泉を頼んだら



温泉の元が枕元に。

せきとりを頼んだら。




ちょんまげと…

にくじゅばん。



そして次におっきなおやまを頼んだら、ついにサンタさんはその任を放棄し、負けを認めたのだという

…ちょ、サンタさん超大変www

俺と同じようにサンタさんへの同情を始めるちぃちゃんとアナですが、一人美羽に同情する茉莉ちゃん。

優しいというか何と言うか…;w
多分この心がサンタさんを信じさせてるんでしょうねw

そして皆が帰った後、先ほどまで話していたクリスマスの話がきっかけになったのか、ちぃちゃんがサンタさんを信じなくなったときのことを振り返る伸恵

……ある日、家に戻ってきた伸恵
そんな彼女を迎えたのは、目に涙を溜め、膝を抱えた妹の姿。



そして「サンタクロースいないってほんと?」と妹

うへ、ちぃちゃん鬼かわえぇ(*´Д`*)
つか、誰だよ、こんなピュアちぃちゃんにそんな情報与えたのはヨ!?

……ハッ

↓???



何となく嫌な予感がし始める俺ですが、その真犯人に関しては特に語られる事無く、その夜ちぃちゃんの部屋にプレゼントを持って忍び込もうとする伸恵。
プレゼントを置いてこっそり去ろうとしますが、足を滑らせ地面へ落下。

なんとも微妙な思い出を思い出したものです。

そしてその夜…
皆を集めて桜木家へと向かう伸恵。

と、ここで、美羽から何か意味あるの?との質問。
茉莉ちゃんに本物のサンタを見せてあげたいと返す伸恵ですが…

いやこれ偽者じゃん、と突っ込まれる始末。
全くその通りです。

が、なぜかやる気マックスな伸恵。
皆を励ましつつ、兎に角桜木家へと向かいます。

途中予期せぬ足止めをくらったりもしましたが…




潜入完了──。



さっさと、プレゼントを置いて帰りたいところですが、茉莉ちゃんの枕元を見てみると、そこには茉莉ちゃんの欲しがっていたハリポテ(ポテトのハリーの冒険、だそうです)が…

考えてみれば当然のこと、桜木家には専属のサンタさんが居たわけで、茉莉ちゃんはそちらにすでにお目当てのものをお願い済みだったのです。
これはもう、これ以上ここに居ても仕方が無い…
という訳で、帰還を始める伸恵達ですが、なんとここで目覚めてしまった茉莉ちゃん。



緊張は知る一瞬──
ですが、茉莉ちゃんはまだ意識朦朧…

今ならあるいは…
という事で、サンタに何とかするよう頼む伸恵

自信ありげに俯く美羽…
その口から発せられたのは……

メリー



クリスマス!!


当然美羽が何とかするわけもなく、伸恵達はギリギリでとりつくろいつつ桜木家を後にする事となりました。

さて、こうしてぐだぐだとクリスマスも終了。
いつしか季節は春へと移り変わり、またいつもと変わらない日々が訪れ…

る、かに思えましたが、確実に時間は苺たちとその環境を少しずつではありますが確実に変え続けて行きます



それでも根底は何一つ変わらず、日々は緩やかに流れ繰り返してゆきます。
だから、これはさよならなんかじゃない…

またいつでもあえるのだから…

~終~

や、本と苺ましまろらしい何もない、だけどそれがベストだと思える終わり方。

気持ちだけはあってもちっとも伝わらない文章を12回も書き散らしたこの苺ましまろの感想も今回で終了です。
とあるお方にリンクを貼っていただいたり、そのお陰で妙なプレッシャーに追われながら後半ずっと書いていたのも今となってはいい思い出だなぁとしみじみ。
そのお陰で遅筆な俺は読んでくださる方をさんざ待たせてしまっり、色々ありましたがこれを書き上げられたのは偏に読んでくださる皆様のお陰です!

ほんとにありがとうございました!!

あ、そうそう、君の感想、楽しみにしてるよ>丼(読んでるかは知らんけどw
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BLOOD+ ブラッドプラス@第02話、魔法の言葉
BLOOD+:

斬──!!




小夜覚醒、そして翼手轟沈。

もっとこう一閃みたいな感じで、スッパリ行くのかと思ったら力任せのぶった切りなのね。
ひょっとしてよりグロく描くための選択なんすか??w

だとすると、よっぽどチャレンジャーだよな…w

さて、前回怪物に襲われ、なすすべなく事件に巻き込まれた小夜。
そして今回小夜は、ハジの口付けにより、内側に眠っていた自分を覚醒させ、怪物を両断。



事なきを得ますが、肝心の小夜は自分の中に眠るそんな得体の知れない力に恐怖。

さらには、自分を取り巻く環境までもが偽りである事を知り、酷く精神的に混乱状態に陥りますが、そんな彼女を救ったのは、リクの教えてくれた魔法の言葉「なんくるないさー」
こんな状況でも変わらずにいてくれた“家族”の一人にようやく落ち着きを取り戻します

しかし、事件はこれで終わったわけではなく…
蠢く、翼手──!



~次週へ~
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SoltyRei ソルティレイ@第02話、新しい朝。
SoltyRei:
私は夫を─

彼は娘を─


……失った




ももももも、燃えー!!(*゚∀゚)=3

大好き!暗い設定!!最高!!(*゚∀゚)=3<言語能力、著しく低下中
第一話でほんのりと想像していた、娘さん=謎の少女への牽制+サブキャラのバックボーン作りなOP。
や、そりゃまぁ普通に考えておっさんと少女は何らかの関係があるのは想像がつくんですが…ねぇ?

これ見せられたらその予想が若干揺らぐわけですよ?



今回はマーベリックハンターズオフィスを狙う対抗組織の襲撃と、初回少女を狙っていた奴らの再登場。
な、お話

色々あって一度おっさんは少女を見捨てかけたけど、結局引き取る事になりましたとさ。

うむ。今回も出来は中々のものではないかと。
戦闘シーンに緊迫感が無いのは今はまだソルティが覚醒して無いからだし



日常シーンの描き方が中々上手いのでほのぼのと見られるし



……あ、でも鬱ストーリーに入られると、思い出し鬱になりそうだな(;´Д`)
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舞ー乙HiME@第02話、乙女の園を駆ける疾風!?
舞-乙HiME:
詩帆たん登場!

ずいぶんとアホなキャラにおなりで…(つ∀`)


まきまきまきまき

今回の目玉、栗の子の台詞は少なすぎて今一堪能できず…
栗の子の台詞とるなよ雑キャラどもめがヽ(*`Д´*)ノチクショー<暴言

あ、後、静留は相変わらずエロかった(*´∇`)ガチス



んー、今回は話はさほど展開しなかったから、ストーリーに関して思ったことは特になし。
次週アリカとニナがバトるっぽいので、それは期待かな(・∀・)
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IGPX -Immortal Grand Prix-@第02話、勝つか、負けるか
IGPX:
ほっちゃん登場─



ホアアーッヽ(*゚∀゚)ノ

…と、手放しでは喜べず。

や、何か焦ってる感じが漂ってくるんですよ、2話目でテコ入れされてるような
まぁ、ほっちゃんが真のヒロインっぽいのは、喜ぶべきような気もしますが…

肝心のレース部分も良く分からない追加情報ばっかりで追いつくのが大変。



むー、微妙な感じが…
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ガラスの仮面@第28話、女優失格
ガラスの仮面:
さて、前回マヤの母、ハルが死亡した事により、本格的に動き始めたのりえの計画。
そそのかされて暴走族に浜辺へと連れて行かれ、そこで酒のようなものを飲まされるマヤ。

その中には睡眠薬が仕込まれており、翌日に控えていたシャングリラをすっぽかしてしまったマヤ。
そしてそのマヤなき舞台に代役として姿を現したのは



乙部のりえ──

これまでずっと実力と素性を隠し続けてきたのりえですが、マヤに起こったアクシデントを最大限に悪用し、主役に取って代わります。

そして、その乗りかわりは、この舞台だけに留まらず、これまでマヤが主役をはってきた天の輝きにまでその影響を及ぼし…



奪われた主役…
いつの間にやら話し方ももっさい九州弁から鼻につく標準語へと変わっており、いけしゃあしゃあと、この衣装は自分のほうが似合うなどとマヤに自慢げに話し掛けてきます。

立て続けに起こった絶望的な出来事にマヤは茫然自失。
里美君との関係も、このスキャンダルのお陰で破棄されてしまいました。

そして行く当てを失ったマヤが向かったのは、月影先生の下。
ですが、紅天女を演じるために炎の階段を登り続けるマヤが安らぐ場所を月影先生は与えようとはせず、マヤを追い返します。

そして、マヤが去った後、この展開に付いて超興奮しつつ、レイたちに語る月影先生。
曰く、紅天女を目指し登ってくるマヤが見えると月影先生



要するに、思惑通りになって嬉しいらしいです

一方、マヤが立てる舞台を見つけてきてくれた水城さん。
もはや何もレギュラーなどが残っていないマヤは、たちたくはないものの、契約書に縛られているため、否応無しにこの舞台に上がる事となります

が、この情報を何処からか聞き付けたのりえ。
すぐさまマヤの立つ舞台へと赴き…

観客席からマヤの同様を煽る発言をし…



ボロボロのマヤにさらなる追い討ちをかけてきます。

…その頃、母歌子さんと食事中の亜弓さん。
偶然マヤの話をしていた彼女はこのとき初めてマヤに起こっている数々の出来事に関する噂を耳にします。

ライバルの身に起こった怪しげな事件にわなわなと怒る亜弓さん。



そして次の日、実際にスタジオに行って調べてみる亜弓さん。

と、そこにあったのは、マヤそっくりに演技をこなすのりえの姿。
しかし、天才姫川亜弓はこの女優の欠点をすぐさま見抜きます…

──確かに良く出来た演技ではある、が、役者としての個性がのりえにはないのです

お、おぉー(・∀・)

どうやら歯牙にかけるような存在ではなかった、と、スタジオを後にしようとする亜弓さん。

と、耳に入ってくる何ものかの相談話。
マヤに起こったすっぽかし事件の裏を亜弓さんは偶然に知る事になりました。

もはや許しては置けない乙部のりえの行い。
その夜、亜弓さんはこれまで出演を断り続けていた父に自ら出演を依頼し、のりえの出演する映画に出ることに。

どうやら、亜弓さんはこの共演で、のりえに分からせてやるつもりのようです



~次週へ~

今週は特に突っ込みどころが無かったのであっさり仕立て。
つか、亜弓さんは良い人だよな(*´・ω・)
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地獄少女@第02話、魅入られた少女
地獄少女:
パパン、下っ端
邪魔者は全て消えた

そして涼子の気持ちは僕へと向かっている
この状態(二人っきり)なら告白が成功するのも時間の問題…

僕は涼子の彼氏となる



刑事の時が…

訪れた…!!


↑:今週のダイジェスト。

今週はおばあちゃん子な能登にDOKI☆DOKI

届いたメールを能登へと届けるおばあちゃん…
それはまさにコンピューターおばあちゃん



いい仕事するンだわ、これが(*´Д`*)
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ぱにぽにだっしゅ!@第15話、堅忍不抜
ぱにぽにだっしゅ!:
大波 バンババンバーン



どこを見ているのよ



お尻キュートでクラクラしてるのね






── 返す言葉もございません!!



ストーリーを追う以前に絶対領域を目で追ってしまう…
そんな訳で、今回の話は姫子理論が面白かった事以外覚えてないです…
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BLOOD+ ブラッドプラス@第01話、ファーストキス
BLOOD+:
流れ込む血が目覚めさせるのは…






封印の 





まだ、始まったばかりでなんともいえないですが、面白そうな事と飯時に見るアニメじゃない事は確かな感じが…w
パンチラを鉄壁ガードする前に色々やる事があるでしょうにw

話に関しては予想を超えるハイクオリティを披露してくれたことに素直に感動。

一年ものらしいので、ずっとこのままって訳にはいかないでしょうが、せめてストーリーのクオリティに関しては出来るだけのことをやってほしいです
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SoltyRei ソルティレイ@第01話、オーロラの降る町
SoltyRei:
これ、おもろいわ…
アニメを見てドキドキする気持ちを久しぶりに感じました

このクオリティがずっと続くなら、最強の一角で決まりです(・∀・)



娘を探すため、10年以上ハンターを続けているおっさんのもとに、ある日降って来た少女。



しかもその少女は普通の少女ではなく、超装甲・超パワーな得体の知れない奴…
お決まりっぽいパターンで、その少女には記憶がなく、さらにオープニングを見る限りでは何者かに追われてて…
みたいなお話なんですが、や、おもろいんだわ、マジで。

見てない人は今からでも遅くないので見るべしです
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苺ましまろ@第11話、初雪
苺ましまろ:
「おっきくなったね」との茉莉ちゃんの発言で始まった今週の苺ましまろ。

まだおっきしてねぇよと反論するDさんでしたが、どうやらこの発言はジェームスとリチャード(ちぃちゃんの飼っている金魚)に向けられたものらしく、しばし伸恵の嘘情報に耳を傾けつつ、アナと金魚観察。

と、水槽に降り注ぐ何か。



……変な人形がふってきました。

と、慌てて部屋に入ってきて、美羽に自分の作った埴輪を水槽に入れるな、とお怒りのちぃちゃん

…どうみても埴輪じゃなく、変な人形です;

そして、茉莉ちゃんのストラップの変化に気付くアナ。



もうすぐクリスマスだから変えた、と茉莉ちゃん。
早くもこの作品は冬を迎えたようです。

そしてタイトルコールを迎え、いよいよ本編へと。

──入りますが、やはりこれといってやることはなく、だらだらする皆。



ちぃちゃんは一人真面目に宿題をやっているのですが、当然の如く美羽からの妨害を受け、さらにはくそ真面目と揶揄され…
しかし真面目に宿題を続けます



そんな訳でちぃちゃんが真面目に勉強をしている影響で突っ込み不足を迎えた残りの四人。

しょうがない、と突っ込みを任せられる茉莉ちゃんですが、当然突っ込み経験ゼロな茉莉ちゃん。


突っ込みって?

ためしに、伸恵がフリをして、美羽がボケてみますが…
スリーテンポほど遅れて突っ込んだため、つまんねーと駄目出しされてしまいました

……やっぱり突っ込みはちぃちゃんだ、という訳で



子供チャレンジ

実験道具に対し一別した後、ための時間を置いて……

突っ込み──!

悲しいかな突っ込みストちぃちゃんはその後の美羽の発言にも華麗に突っ込んでしまいます…
そして、そんな突っ込みストの発言から話を膨らませ今日の天気の話を始めるアナと茉莉ちゃん。

と、今日は雨か雪だというアナの発言に、変わる茉莉ちゃんの表情。



早くも茉莉ちゃんはサンタさんが来る時に備えているようです

そして、伸恵はサンタから煙草を連想し、ニコチンチャージすべく煙草を買いに外へと。
ちぃちゃんはまた勉強を再会したため、残された三人は、紙相撲を開始。

そして、すぐさま取り組み。

戦跡は千佳の太(ふとし)の負けー。
千佳の太を名乗るには十年早いその立会いにお怒りの美羽

イライラしまくるちぃちゃん。



そして、場面は力士へのインタビューへと移りますが、咄嗟にコメントの思いつかない茉莉ちゃん。

てな訳で、解説のアナへとコメントを求める美羽。
どんなコメントが返ってくるのかと思ったら…

えっと…
やっぱり、立会いの張り出しから右小津に受け止められたのが大きかったかと…
二人は見下四つですし、立会いの上手争いが…




と、自分の解説に酔いながらコメントをしてくれました

……すげぇな、この子w

当然のように、美羽から相撲ファンなんじゃないの?との突込みが入りますが、ここでなにやら唐突に思いついた様子の茉莉ちゃん。
ナイスフォローを頼むぜ!

…とか思ったら




ごっつあんです

そっかー。

ごっつあんです…

アナが相撲に詳しい理由はごっつあんです…

アナが解説するのもまた大相撲。
なぜなら彼女もまたごっつあんだからです

ごっつあん…

ごっつあんなぁ…

ごめん俺意味わかんない

しかしそれもそのはず、茉莉ちゃんは先ほどのインタビューに対するコメントを今思いついたのです。

…そんな訳で、追求ムードも冷めてしまったため、もう一度、今度はアナと取り組みをするになった美羽。

結果は…
今回も千佳の太の負け…

感極まって千佳の太にあたる美羽でしたが、運悪くそれが千佳にヒット。
と、美羽が世の不条理さを嘆いた時に伸恵が帰宅。

何故か必要以上に寒っています…

なにやら話を聞く限りでは、コンビニの自販機で煙草を買った際に、十円を落とし、それを拾おうとしたら転んでしまい、傍にあったバケツも一緒に転び…
という事らしいです。

直ぐに風呂に入ろうと、ちぃちゃんに頼んで風呂を沸かしてもらい体を暖めようとしますが…
運悪く故障しており、更に体温を奪われてしまった伸恵。



このままではやりきれないと、皆で銭湯へ行こうと伸恵は提案します

てな訳で銭湯到着。

まずは靴箱に靴を入れて入場…
という事で、

セレクトユアコッポラ



美羽がアナのためにと、アナが選びそうな札をチョイスしてきました。

…うぜぇw

そして、この札は入場した後も使うのだよ、と茉莉ちゃんに耳打ちで伝える美羽
そんな訳で冗談を間に受けてしまった、将来が心配オブジイヤー茉莉ちゃんは…



た、頼もー!!

おっさんに札を差し出します。

漂う微妙な空気…
おっさんが何も言ってくれないのを見て、茉莉ちゃんを呼ぶ伸恵。

そして、その先に待っていたのは…

仕組まれた、──!!



一見誰もかかりそうもないこの罠ですが、見事なまでのドジッコスキルを持つ茉莉ちゃんにとって、これにかかる事は実に容易い事…
吸い込まれるようにその体は罠のほうへと引き寄せられ、見事に罠にかかってしまいます。

そしてその後も見事なまでに炸裂する茉莉ちゃんのどじっぷり。
頭を洗う事すら満足にできない駄目っぷりはまさに、奇跡──。


──??

そして瞬く間に至福の銭湯タイムは終わりを迎え、帰路に付く五人。

──と、降りだした雪。



クリスマスが近い事もあってか、もう直ぐ訪れるそれと、サンタさんへ思いを馳せ始める茉莉ちゃん

ですが、ここで要らん知識を植えつけようとするものが…

折角茉莉ちゃんが期待に胸を膨らませているところに邪魔をさせるわけには行かないため…



口封じ──っ!!

この美羽の姿のように十字架に吊るされたキリストの生誕を祝うクリスマスがもう直ぐ訪れようとしています…

~次週へ~
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舞ー乙HiME@第01話、ユメノ☆アリカ
舞-乙HiME:
漂う─

ジブリテイスト



マシロの人間が豆粒のようじゃ発言とか、実は意識してんじゃねぇの??(深読みしすぎです

つか、静留は今作も超強ぇえな、オイ(;´Д`)
また、人が死にまくりそうな気がしてアレだよ…



──でも、オープニングの遥との共闘は感動

前回は非能力者としての出演でしたが今回は能力を持ったことでガンガン暴れまわってくれそうです。
前作のは、遥は数多くの能力者たちの中に存在する普通の人だからこそ見せてくれたものがある、という意見もあるかもしれませんが、その辺りは何事もやって見ないことには分からないので、俺は大賛成。



何より、かっこいいんだもの(*・ω・)

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