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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
むむむ
何やら:
桃尻仮面さんからバトンが回ってまいりました。

んじゃ答えてみますか。

【1】
回ってきたキーワード

「口紅」

【2】
連想するキーワード
えっと…

とどのつまり何か妄想すればいいんですかね

口紅>化粧>おにゃのこの女性としての目覚めの第一歩

幼女「もー、お兄ちゃんたら。
いつまでも子ども扱いしてー!!
こーなったら、大人の女にメイクアップして見返してやるんだからー。ぷんぷん」

「お母さんの化粧箱は、と…」

「あった!
これをつかって…
~ぬりぬり~」

─兄、通りかかる。─

兄「お前何やってるんだよ…

……ぷっ


口紅が…ククッ、はみ出てて…ブハッ、何とも笑いを誘うな…ハハハハ

ん。
基本だが見た目による笑いはギャグの基本だからな。

お前にしちゃ上出来だ!
40点、てとこかな。」

幼女「え、えーっ!

わ、私はただ、レディになろうとお化粧してただけなのにー!
ばかばかー!!」

兄「はぁー?
(と、同時にひらめき到来)
そっか、大人の女性になりたかったのか…
なら、いい方法があるぜ!」

幼女「ほんとー!?
おしえてー!」

兄「まぁ、教えてやらんこともないが…
それにはまず下準備として服を脱がなきゃならんのだが…」

幼女「ぬぐぬぐー!」

⇒中略しつつギシギシアンアン

⇒大人になれました

…(・∀・)

自分で書いててなんだが

キモッ(;´Д`)

んー。
しゃーないので
口紅>ルージュ>ルージュの伝言>魔女の宅急便>「魔女」
魔女でお願いします(誰にだよ

【3】
桃尻仮面さんに一言

えっと。
たびたびネタをパクらせて頂いてあざーっす(悪びれもせず

ネジのふっとんだ記事をかかれますが、恐らく計算のもとに行われてると思うので、記事から感じるどこまでがこの人の本当なのか良く分からない人です。

あんまり褒めてるのか褒めてないのか良く分からない一文ですが、本人はべた褒めしてるつもりです。これでも。

最後に一言

俺の品位を返せ
 ネタ提供、誠にありがとうございます

【4】
ここから送りつける人

正直、こんなの送りつけていいのかよと思われたそこの方。

俺もそう思う


だからうちはここでストップとさせていただきます
しかしながら、誰か「魔女」で書いていただける方がいらっしゃればこっそりTBしていただければ涙を流してこちらからもTBを連射させていただきますゆえ。

誰か、頼む…
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ガラカメ@第20話、すり替えられた台本
ガラスの仮面:
今回は半分が演劇だから書く量が少なくてすむぜぇヽ(´∀`)ノ

まぁ多分それでも途中で力尽きるとは思いますが

んじゃ、本編行くとしますか。

波乱の舞台に自ら身を投じたマヤ。
しかし、当然ながら台詞が分かるわけもありません。

そんな極限状態でマヤが思いついたのは、花をかみ締め、言葉を言わないようにして、この場をやり過ごすこと。
まぁ無難な逃げ方ですよね。



そんなマヤのやり過ごしに、亜弓さんも納得しているなか困り始めるマヤの台本をすり替えた張本人たち。

十中八九、こんな展開になることさえも予測出来ていない辺り本当におろかです

このまま行けば舞台が止まってしまう。
しかも自分達の仕掛けた罠に、自分達がかかって…

そんな空気の流れ始める舞台上。
そこで登場した亜弓さん。
舞台を潰すわけにも行かないし、マヤのアドリブに対応できそうなのといえば、まぁこの人くらいですわね。

上手くマヤをリードしつつ、目的の場面へ繋ぐ目的の行動を見事にとらせ、舞台「夢宴桜」は無事に終了するのでした。



舞台は無事終了。
しかし、初めての共演でマヤが感じたのは、“天才”姫川 亜弓と自分との圧倒的な役者としての格の違い。
自分は亜弓さんや他の役者にただ合わせる事しかできなかった…
このままでは、絶対に亜弓さんと戦う事など出来ない

実は亜弓さんが裏ではその天才をして五分だといっていたことなんてちっとも知らず、ただただ何とも言い様のない敗北感がマヤを支配します。

そして耐え切れず終了祝いのパーティから逃げ去ろうとするマヤ。
すると、速水社長がマヤを呼び止めます。
家まで送ろうとマヤに持ちかける速水社長。
しかし、今のボロボロの精神状態では、普通でさえも憎むべき相手である速水社長の申し出を受け入れられようはずもなく、結果マヤと速水社長の間の溝はさらに深くなるのでした…。

さて、そんなひと悶着が有った後は、いつものように紫の薔薇の人。
マヤの通う学校の何故かぴったりサイズの合う制服(いつの間に測ったんでしょうかね。履歴書から調べられたりするのか?)やら教科書一式をマヤ達の暮すアパートにそっと置いておいてマヤの傷のケアは完璧です。

こうして始まったマヤの高校生活。
初日、マヤが学校を訪れると、建物の窓の外から内側を見つめる多くの生徒達。
何事かとマヤもそこを覗いてみると、それは演劇部の練習風景。

そして一同の視線は、演劇部のスターへと。
一見地味な彼女ですが、演劇が始まると…

あんまり凄くねぇや


うん。なんていうかね、エキストラの演技が大根過ぎて今一緊張感がないのよ。
だからなんつーか、あんまり鬼婆の役もパッとしないし…

とか思っていたら、かおを青ざめさせるマヤ。
マヤ的にはこんなところにこれほどまでに凄い役者がいたことに驚いたらしく、先日の一件で失い始めた自信をさらになくしてしまいます



と、驚き、宙を彷徨い始めたマヤの視線が捉えた一人の男。
それはマヤの出演た演劇にことごとく現れている黒尽くめの男。
そして、戻ったマヤのクラスには紫の薔薇の花束とメッセージ。

うーん、アホちんなマヤならこの男が紫の薔薇の人だと勘違いしそうな気が…
嫌な予感がしますw

話を聞くに今、その人は校長室を訪れているという。
会いたかった紫の薔薇の人に初めて会える…

そんな期待を胸に校長室へと向かうマヤ。
木製の大きな扉を開けた先に待っていたその人は



速水真澄──

(マヤ的には)どう考えても結びつかない紫の薔薇の人の正体。
当の真澄さん本人も、その人は違うところにいるとなんともアレないい訳で、マヤを説得します。

そしてその夜。
先ほどの黒尽くめの人が、マヤ達のアパートを訪れました。
そして告げられた本題。
姫川 亜弓らの強豪もそれに入っている、演劇「奇跡の人」のヘレンケラー役の候補としてテストを受けてみないかとマヤにオファーが来たのです。

聴覚、視覚、そして言葉を発する事も封じられた「三重苦」のヘレンケラー。
難しい役ですが、受けてみるようにマヤに勧めるレイ達。
しかし、マヤの答えは、拒否

外れた仮面によるショックは、未だにマヤにダメージを残していたようなのです

しかし、翌日月影先生から、謹慎の命を破り舞台に上がった処分として破門を言い渡されてしまったマヤは、それを唯一取りやめさせる道、ヘレンケラー役のオーディションの合格を目指し一念発起するのでした。

~次週へ~
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