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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
あまえないでよ!!@第01話、覚醒かせないでよ
あまえないでよっ!!:
うは、エロイなこれw



まぁなんだ、まとめて言うなら、

横島君が煩悩集中する作品かね、と
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ガラスの仮面@第14話、宿命のライバル
ガラスの仮面:
さてさて、映画撮りも、いよいよ佳境。
練習に練習を重ねたマヤは、本番でもその積み重ねた修練の結果を見事に発揮し

見事、主役の度肝を抜きます



これだよこれ!

亜弓さんがリアクション薄すぎて、今の今まで気付かなかったけど、このイレギュラーな演技力に対する驚きも、この作品の魅力なんだよね(cf:恐ろしい子)


ナイスリアクション!!


そして、そこに現れた舞台演出家。
と、その目に飛び込んできたのは、本番の間にも修練を重ね続けるマヤの姿。
そして、その目は、マヤの才能を即座に見抜きます

そして、監督に「あの子…?」と質問をする舞台演出家は、マヤがオーディションに落ち、今チョイ役として出演している事を知り、その才能の無駄遣いに憤慨を始めます

よかったね♪マヤ!
見てる人は見てたんだよ♪

と、場面が切り替わり、一点をガン睨みするマヤ



自分の不遇さにようやく気付き、監督にキレ始めたのかと思いきや

見つめていたのは階段の先。
どうやら次のシーンに向け、集中状態に入っているようなのでした。

そして響くカチンコの音
マヤの最大の見せ場が始まりました。
もはや極限まで研ぎ澄まされた役への感情移入は、主役及び全ての関係者の目を一点に集中させます



そして主役のまたしてものナイスリアクションを皮切りに、もはや、そのシーンのカメラはマヤのものとなるのでした

こうして終わった映画の撮影

と、場面が変わり、姫川家。
そして、亜弓さんもまた、紅天女を演じるという事と、それを多くの経験と、類稀な才能を必要とする紅天女を演じるという事の難しさを母から教えられます

そして、始まった映画の公開。
そしてそれは、今まで何も目立つ事をしてこなかったマヤを一気に人気者へと変えました



そしてそれと同時にマヤに注がれ始める嫉妬の目。

こうして何もかもが変わったか…
に思えた学校生活ですが、マヤ自身変化は殆どなく
裁縫の時間では両方の袖を縫い合わせたりと、いたっていつもどおり

つか、「あなただけですよ!」
で、マヤがまだ修学旅行費を納めてなかったのかとハラハラした罠
そういや、そのために映画のオーディション受けてたんだよねw

さて、一転、場面が変わり劇団オンディーヌ。
そして、稽古の合間に亜弓さんの目に飛び込んできたのは、次回の公演「美女と野獣」の野獣の手下役を誰がやるかもめている最中の研究生達
と、突然亜弓さんが口を開き、何と、その役を自分にやらせてくれるようオファーを始めました。

そう、亜弓さんも紅天女を目指し、色んな役の経験をつむことを始めたのです。
その静かなる情熱を目の奥に秘めて(るようには見えなかったけど;)



さらに場面は変わり、シーンは、マヤの学校の放課後。
マヤ達は、近日に迫った演劇部の練習を見に行きます
そして、当然のように、演劇活動に反応し、きらきらと目を輝きださせ、部室へとはいっていくマヤはそのまま部室へと入って行き、舞台への出演の交渉を始めました。

当然の如く断られるマヤですが、ここで、部長が登場。
マヤの演技を見て舞台に立たせるかどうかを決める事をマヤに告げます。
映画に出たマヤの実力を暴き、あわよくばこけにするために…

さてさて、始まった劇出演のチャレンジ
配役をゲットすべく、マヤにだされたお題は、通行人の役。
個性の出しにくい役を与え、マヤに実力を出させない作戦でしょうか。
しかし、予想に反しマヤは、その通行人の性別年齢に付いての情報を聴き始めます。
予想外の展開に、通行人は通行人よ、と逃げる部長ですが、マヤはその通行人の性別、年齢によって、歩行速度、仕草が変わってくるのだと説明。

月影先生のしごきはこんなところにまで影響を与えてたのね(つД`)

そんなマヤに面くらい、しょうがなく「物売りのおかみさんの帰宅途中」というシチュエーションを与える部長さん。
そして、これまでのしごきのおかげで、見事、その要求に応えるマヤ。
こうして、マヤは見事に役をゲットするのでした。

そうして、発表の当日。
当然のように起こるハプニング。
何と主役の女王役の子が盲腸で入院し、劇に出られないのだという。

どよめく団員達。
そして、仕方なく、唯一全ての役者の台詞を完全に暗記しているマヤにその大役が回ってくるのでした



こうして突然に、主役を演じる事になったマヤ。
部員達の鼻を明かしてやれという気持ちと、今度こそ完璧な舞台編をみたいという俺たちの期待を背負い、マヤはその身を舞台に投じます─

が、なんとあっという間に舞台は終了。

うーん確かにマヤの凄さは伝わってきたんですがちょっとあっさりしすぎなような;;

まぁ、そんなこんなで舞台を終え、アパートへ戻るマヤ。
と、中から聞える声。
何と速水が、月影先生に、紅天女の上演権を譲ってもらう交渉をしに着ていたのです。
しかしながら、当然月影先生の返事は「NO」
いつものように怒りを露に、速水の申し出を断ります、と、突然胸を押さえ崩れ落ちる月影先生

また、例の発作が起こったのです



こうして、速水のせいで月影先生が倒れたのだと怒るマヤ。
ですが、速水の去り際の、マヤは月影先生の負担発言に心を乱し、また例のコンクールの真実(ではないのですが)に正体を知らず、速水のことを本格的に嫌い始めるのでした

~次週へ~
うへーん;
今週は展開がマッハ過ぎて何を書いていいか分からんよー・゚・(ノД`)・゚・
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ぽにぽにだっしゅ!@第01話、寒に帷子 土用に布子
ぱにぽにだっしゅ!:
ほっちゃんオメガ可愛いよほっちゃん(*´Д`*)

デコ!イエス!!

眼鏡!マキシマムイエス!!



初見の印象では、チワ様、ほっちゃん、マホの子(なんかアホの子みたいだな;)が俺の補給の鍵を握ってそうな予感(・∀・)

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ローゼンメイデン、第06話@涙
ローゼンメイデン:
なにやら、恐ろしげな人形の登場するくんくんの1シーンから始まる今回のローゼンメイデン。
目を光らせ、くんくんに襲い掛かるその人形にこだまするノリと翠星石の悲鳴。
どうやら、口は悪いですが、翠星石は怖がりなようです

そして、そんな怪奇人形に震え上がる、姉に呆れ、自分達を見ろとため息を漏らすチビ人間
若干、腹が立ちますが、概ね俺もそんな印象です
と、立ち上がり自分の部屋へ向かうジュン。
すると、自分も立ち上がりジュンの方へ、本を開きながら付いていく真紅様



─これは、まさか

そして、フェイントをかけつつ、推測を確信に変えていくチビ人間。
と、ようやく口を開き

「ちょっと、早く何処へ行くか決めなさい。
落ち着かないじゃないの」

と真紅様

そして、その瞬間、確信に変わった、チビ人間の推測。
そう、真紅様は一人になるのが怖かったのです。
と、紅潮を始める真紅様の頬。

そして、罵倒を始める、空気の読めない家来のほうに向かっていき、すねに向けて加えられた真紅様のトゥキック。



改めて、こういう反応やら何やらを外さないアニメですな!(*´Д`*)

と、場面は変わりダイニング。
苺のショートを食べようとする雛苺にべったりくっつく翠星石。
どうやらこっちはこっちで未だに恐怖心がぬぐえないようです
んー。
何だかこの新鮮さ、いいですねぇ(・∀・)

そして、さらに場面は変わりジュンの部屋。
相変わらず、窓を開けるように頼んでも閉めようとしない、どちらが主人か分かっていないチビ人間の腹に



一撃─

第1話とは比較にならないパワフルな一撃にのたうつチビ人間に

「あなたはまだ、自分の立場が分かって無いようね」

と、怒りを露にする真紅様。
全くそのとおりですな!

そして、ようやく目的を達成し、窓から吹き込む風に、髪をなびかせる真紅様
そして、そんな真紅様の美しさに、人並みの反応を示すチビ人間。
と、そんなチビ人間に気付いた真紅様

「何見てるの?」
と探りを入れると
「み、見てねーよ。何言ってんだよ…」
と案の定な反応を返すチビ人間

すると真紅様は何故か悲しげな顔で
「そう…ちょっと残念…」
と俯いてしまいました

予想外の衝撃的展開に
「えっ…」
と、思考を止めるチビ人間に

寂しげな目でジュンを上目遣いしながら
「わからないの…?私のホントの気持ち…」

と、なおも続ける真紅様

そんな、視聴者呆然な状況がクライマックスになろうとした時

バシッ

部屋に響く乾いた音

そして口を開く真紅様
「冗談よ…何気分出してるの?」


ちょ(*´Д`*)


何この知能犯な仕返し!
主従関係を教えるためとは言え、毎回こんな事されてたら社会復帰も遅れそうな気がするんですが??(*゚∀゚)=3

さて、そんな萌えシーンが流されていたころ、一階では異変が起こっていました。
恐怖で、感覚が研ぎ澄まされていたのか、その異変を感じ、その場に向かう翠星石、と付き合わされた雛苺。

その先は、かつて、事件がおきた元となった場所、物置
雛苺に戸を開けさせ恐る恐る中を覗き込んだ翠星石の目に飛び込んできたのは

異質なるもの



悲鳴をあげ、ぶんぶんと腕を振りながら恐怖を伝える、翠星石でしたが、その正体がぬいぐるみである事が雛苺により、直ぐに明かされます。

その雛苺の言葉に、ようやく冷静さを取り戻し、まじまじとそれを見つめ、われに返る翠星石は元気を取り戻したついでに、

「まったく、むかつくカバですぅ
さかさまにして、バカにしてやるです!」

といつもの調子に戻ります

まぁ、正直フォローしきれず恥を重ねてるわけですがw

と、そんな二人の背後から突如、聞える笑い声。
そして、揺れる鏡面
黒き翼のドールが再びその姿を真紅たちの前に現しました



なにやら、話を聞くに、数週間スルーされ続けたのが、寂しかったご様子の銀様は、雛苺を桜田家から連れ去ってしまいます。
そして、主人の断り無しに家来を持ち去った水銀燈にお怒りの真紅様。
罠だと知りながら、真紅様は家来達を引き連れ、水銀燈の元へと向かいます

水銀燈の世界、それは、崩れた建物と、ジャンクと化した人形の支配する、異様なまでに不気味な世界。
そして、その先に待ち構える水銀燈

長い間、スルーされ続けた 沈黙を守っていた水銀燈が、ついにその力を真紅たちに示します

予想を超えて強力な、その黒き羽から繰り出される攻撃



その攻撃は人形の四肢を打ち砕き、真紅を窮地に追いやります



そして、水銀燈の刃が真紅の体を貫こうとしたとき…
輝き始めるジュンのローザミスティカ。
真紅に宿る力。

水銀燈の予想していなかった真紅の力が、水銀燈を退けます



こうして訪れたひと時の平穏。

しかし、行き場をなくした一つの魂



と、立ち上がるチビ人間。
そして、何かを探し始め、探し当てた裁縫道具でその人形の手足を修繕し始めます

と、抱かれていた真紅の腕から光を放ち舞い上がる人形。
ジュンの意外な才能が、奇跡を起こしたのです

こうして、チビ人間の意外な力で〆られたかに思えた、今回のローゼンメイデン。
しかし、話はまだ続き、がくがくと、次第に力を失い真紅がその場に倒れてしまいます



~次週へ~
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6月度
さてさて:
さてさて、という訳で

誰も望んでいない、六月度検索ワード上位の発表ですよ~(罵声を無視しつつ

1 エルフェンリート 7.4% 572
2 ネギマ 6.4% 500
3 水銀燈 4% 310
4 画像 3.3% 259
5 ローゼンメイデン 2.8% 223
6 キャプ 2.6% 203
7 フタコイ 2.5% 195
8 まほらば 2.4% 191
9 これが私のご主人様 2.4% 186
10 感想 1.8% 140
11 ああっ女神さま 1.7% 132
12 ホーリーランド 1.6% 131
13 ネギま 1.5% 116
14 繝ュ繝シ繧シ繝ウ繝。繧、繝・Φ 1.4% 109
15 翠星石 1.3% 102
16 アニメ 1.3% 101
17 検索 1.2% 94
18 イカファイヤー 1.1% 85
19 繧、繧ォ繝輔ぃ繧、繝、繝シ 0.9% 72
20 18禁 0.8% 69
21 18禁 0.8% 63

はい。
という訳で、エルフェンリートが一位です。
とある人に記事を褒めてもらったくらい、うちのエルフェンリートの記事は異様な気合の入りようでした
来週(てか今週??)の火曜日には特別編の感想もやりますんで、最後の一発、期待せずに待っててください

二位、ネギま!
まぁ、ある意味伝説のアニメですよネ☆

三位、銀様。
予想外の銀様人気。
正直蒼いのと同じ程度と踏んでいた俺の予知能力って一体_| ̄|○

四位、画像
複合での四位入りなのかなと
相変わらず強いです

五位、ローゼンメイデン
皆分かってるじゃない!
正直ヤヴァイよ?
この作品。

六位、キャプ
しっかりとるべきところなど、要点を踏まえてきれてるのかは謎な訳ですが、キャプが六位です

七位、フタコイ
賞味、最後ほっちゃんが出なかったので、極めて微妙であるとの判定がでたアニメ。
正直良く分からなかったんですよ。このアニメが面白いのかどうか。
多分どこに本質をおくかで評価が変わる作りになってると思われる。
感動…なの?

八位、まほらば
まぁ、俺には別に見る資格とかは無いわけで(若干やさぐれつつ
あの記事もあくまでも全ては笑いを取ろうとした結果なのです

九位、これが私のご主人様
まぁ、予想外にうまい事まとめたと思いますよ。
評価としちゃ作画諸々を天引きして普通くらい?

十位、感想
ノーコメ。

十一位、ああっ女神さまっ
ほぼ完璧な作画と、それを支えるキャラクター達。
名作名作ぅ♪

十二位、ホーリーランド
暇がつくれそうにないので、感想の続行は諦めてください_| ̄|○スンマセン

十三位、ネギま
ある意味(以下略

十四位、文字化けしてるため不明

十五位、翠星石
このサイトにも少しはまともな奴がいるようですぅ。
この翠星石に永遠の忠誠を誓うというのなら、家来にしてやらん事もないですぅ─by翠星石

いやぁ、ドールズ強しです

十六位、アニメ
先ほどの感想との複合が多かったのかな、と

十八位、イカファイヤー
フタコイ系ではこいつが断トツでした。

十九位、不明

二十、二十一位、18禁

_| ̄|...○


どうやらこのサイトは十五禁ではなく、18禁なようです_| ̄|○

番外編、面白かったっぽいのをつらつらと

早すぎ

何が!?


と、エロイ妄想とともに反応してしまう、18禁サイト管理人

水月ゲーム

ポニーテールになって、人の頭に硬球をぶつけて遊ぶんでしょうか?

ああっ、いい、ご主人様

何かのエロ小説の一文でしょうか

こっそりタイトルを教えてほしいものです

一度言われたい台詞:「おにいちゃん、こわれちゃうよぅ」?!

いわれたい様な気もするけど俺、いつこんな言葉書いたっけ?

ちょwwwwww

何?wwwww

シベールの日曜日

なんだろね?これ。
シーグル様と関係あるのかな??

あやめ

サクラ大戦ではなく、あえてまぼろし月夜。
それが俺のジャスティス

トレーラー映像と

前提がまずおかしいようなw
そして、その後に続くのは一体???

まかないか

うほっ良いドール。


良い事考えた。お前、私の指輪に口付けなさい

など、何だか濃すぎるローゼンメイデンのイメージ映像が;;

超空間

ようそこ(打ち間違いではない)☆超ワールド

ボク女の子だよ

うぐぅ(*´Д`*)

ツバルの歌

お金も何にもないけれど♪
正直切ないんですが(´;ω;)

ハイ・マウンテン


アンアンアン♪とっても大好き、ハイキング♪
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かみちゅ!@第01話、青春のいじわる
かみちゅ!:
また例の如く途中保存になりそうな悪寒_| ̄|○
まま、頑張りますよ、と。

いつもの教室に突然割り込む異質な言葉

「私神様になっちゃった」


とても信じられない情報に、一応あわせて「何の」と聞く親友。

そんな、とても不思議始まり方で、かみちゅ!の幕は開けます。

そして、まったく信じる気配の無い親友のくれたお供え物を箸に挟み、「何の神様になったのか知っておきたい」とつぶやく少女



と、どこで聞いていたのか突然、椅子と共にその会話に割り込んでくるクラスメイト
そして、ジャイアン以上の強引さでその少女の心の友になったクラスメイト
話を聞くに、どうやら、その少女が神様である事を彼女も感じており、とくに宿題を忘れて立たされていた少女の立ち姿に今までに無い神々しさを感じたのだという


神々しかった?私!

そして、合致する二人の興味「神様」に付いて調べる事になりました

こうして、始まったゆりえは何の神様なのか調べ。
どうやって、力を出せばいいのか分からないというゆりえの意見から、まずはラジオ体操のテーマとポーズとともにそれは始められます

しかし、一向に、ゆりえの神通力は目覚める様子がなく、へたり込むゆりえ。
と、そこに落ちてくる習字「おまえはもう、死んでいる」

そんなパンチの効いた一文の降ってきた先を見ると、そこには「書道部」の看板。
どうやら、書道部員の仕業だったようです(わっかりやすーい
そして、その書道部員の姿を見た途端、頬を赤らめる、ゆりえ


せーしゅんですなぁ
(うっせーよ

そして、そんなまごまごしているゆりえに、微笑みながら告げられた親友(とも)のことば。

「風の強い日、この屋上で告白すると、その恋は絶対に実るって」

そんな、全く持って信憑性を持たないオカルトを本気で信じるゆりえ。
こうして、もう一度何の神様なのか探しが始まります

そして、強い気持ちとともに放たれた呪文

「か・み・ちゅ!!」





Σ(*´Д`*)ドキン

ちょ、おま、テラカワイス!(*´Д`*)
何?このポケモンは、何なの??

俺の心に電気が走ったから、ピカチューの進化系で間違いないと思うんですが?
(*´Д`*)チューチュータコカイナ

そんなこちらの困惑な時間と関係無しに、ゆりえから放たれた力は沖縄を襲い─

出現した小さな凪風

神様の力というにはとても弱そうな風の発生。
そして、そんな風が発生した事すら知らない屋上のゆりえ達
そして、ゆりえの体力の限界とともに迎えられる小テスト。
ともかく、力探しは、これをこなしてからになりました

さてさて、かみちゅこと、ゆりえの力探しは、場所を移し、親友まつりの自宅にて行われる事になりました。
おみくじの結果に、緩やかにゴーゴーなどファンキーさを感じずにはいられないまつりの自宅の神社
ですが、そんな印象とは正反対に、神事に関しての力は本物のようで、儀式により次第に目覚めるゆりえの力



そして、小さなきっかけとともにそれは口から放たれ…

っておま、これ

ネギ先生だよ!!


なるほどなるほど。
俺が見ていた、ネギま!らしきものは偽者で

こっちが本物だったのかと、かってな判断を始める俺の脳。(このネギま!面白いよこのネギま!
ともかくゆりえの力がこの瞬間、ほんの少し、花開きました。

こうして、無事に終わったかに思えた、ゆりえの一日。
しかし、これは始まりにすぎなかったのです。

家で横になっていたゆりえが目を覚ますと、そこには、沖縄から発生した、超大型台風、ゆりえ

異変に気付いたゆりえは、すぐさま学校に向かいます。
と、そこには、いつもの道に満ちる、異質な者達。
どうやら、ゆりえのかみちゅとしての覚醒が、視覚にも変化を与えたようなのです



そして、何とか学校に着き、まつりの力を借り、台風「ゆりえ」を消滅させようとする、ゆりえですが、その力は予想を超えて、大きく

巻き込まれる想い人



刹那、ゆりえに宿る強い思い
口から零れる言葉

その言葉は少女の力を覚醒させます…



こうして、救えた想い人
そして、そのまま、口をついて出てくる切なる思い。
と、その瞬間正気に戻る少女、そして、瞬間赤くなる頬。
そして、そのまま二人はプールへと

そして、再びの恥ずかしさに駆られながらも、先ほどの告白に付いて少年に尋ねる少女。
と、少年の口から出てきたのは

「アンタ誰?」
との問い。

こうして、前途多難なままな少女の恋路。
目に映る少しの異質な者達とともに、意地悪な青春は続いていくのでした

~終~
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これが私のご主人様@最終話
これが私の御主人様:
はぁ。
割と面白かったけど、やっぱこれは無いか






とか、ちょっとしょんぼりしてた矢先、オリジナルの等価交換ネタがでてきたのが嬉しかった(・∀・)

つか、外道協力ワロスw

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フタコイオルタナティヴ@第13話、三人でいたい
フタコイオルタナティブ:
崩れ落ちる城。
そして、その中から現れた、最後の敵

周囲を破壊していくそれを背に、沙羅への最後の告白をし、それに向かう恋太郎。
その強い気持ちは、それの目を貫き…



ようやく戻った三人の日々。
信じられないほどの平穏と、少しの混沌…



そして、ほんの少しのハッピーと共に、代わる事の無い日々は続いていく…

つー訳で終わりましたフタコイ
個人的には、ノスタルジィもいいんだけど、

ほっちゃん出せや

という気持ちで一杯

総評としては不思議さこそがその本質。みたいな作品でした。
尻すぼみなような気もするし、実はそれ以外のことを望んじゃいけないってのが本質なような気もしないでもない不思議な感じです。はい。
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