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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
…(´д`;)なネギマ@25話
魔法先生ネギま!:
あは、あははははは



あははははははははははは





((((゚∀゚))))ケタケタ


玉藻さん、俺、俺、当てちゃった(*ノ∀`)

飛んだのは過去にですが、図らずともネギ先生がネクロマンシングに手を出そうとした辺りも、褒めてもらいたいところです

後まぁアレです、過去に飛んだ事で


作画も過去に戻らないで下さい



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エルフェンリート@第12話、泥濘
エリフェンリート地上波版:
感想遅れてすいません&今週も15禁(・∀・)

んじゃ以下いつもどおり15禁


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ガラカメ@第12話、一人きりの舞台
ガラスの仮面:
さて、今週は前回からの引き続き、舞台開始から話が始まります。
諦めるくらいなら、最後まで戦って大会を終える事を決めたマヤ。
少女は仮面をかぶり、舞台へとその身を投じます

あいた舞台の幕、団員がいないという危機的状況を打破すべく、マヤが編み出したのは


↑:一枚絵じゃ分かりにくかろうと思うので二段変化(オンオフマウス)

部屋の中に自分をおき、窓の外と自分のいる場所の二つに舞台を分け、そして窓の外からの行為や台詞を自らのパントマイムやリアクションで表現するという方法でした。
そしてマヤの苦し紛れにも近い、この表現方法は、かえって観客達の視線を舞台へと注がせます。

こうして、始まった苦しい舞台ですが、ライバルでありながらも友である、劇団一角獣の力も借り、マヤはハンデを物ともせず見事に舞台を演じきります。

そして、終了したマヤの舞台。
即座に観客と審査員が各々の思う劇団へ投票と評価を始めます
想像を遙に上回る劇に観客達は感動を与えてくれた劇団つきかげに多くの票を投じ、劇団つきかげは、途中発表された観客投票で見事に1位を獲得します。

そこで慌てたのが、オンディーヌのスポンサー小野寺
彼は、劇団つきかげの団員達がマヤ以外、全員舞台に出ていなかったこと、及び、それにともなうマヤの大幅な台詞変更を理由に、劇団つきかげは、演劇精神を汚すものであり、評価に値しないと言い出します


(#・∀・)あ?



聞けば無茶苦茶なこと言いやがってこのアホは!
元はといえば、てめーが下らない小細工を仕掛けてきたせいだろうが、と。
それをぬけぬけと、団員の無断欠席だ?

シバく!こいつはシバくヽ(*`Д´*)ノ

とまぁ、Dさんがやりきれない憤慨に打ちひしがれたのと同時くらいに、どよめく審査員。
ひょっとしたら評価ががらりと変わってしまうかもしれない…
そんな不穏な空気のまま審査は最終評価へと移ります

そして、そこで告げられた最終評価は、あまりにも皮肉なものでした

「第三位、山口県代表、劇団萩…
第二位、北海道代表、劇団一角獣…
第一位、東京都代表、劇団…



オンディーヌ」


勝ったはずのオンディーヌの花形、亜弓さんと桜小路くんですらきょとんとするこの結果。
ですが、結果は結果。
劇団月影の最後のチャレンジは、こうして失敗に終わるのでした

一人、楽屋で涙に暮れるマヤ



こうして、取り壊しが決定した劇団の研究所、その夜、マヤは月影先生に会い、自分のふがいなさに付いて謝るのです

そして、そんなマヤに対し、あなたは良くやった。と笑いかける月影先生。
そして先生は優しくマヤに全てを受け入れよう。と言うのです
そんな先生の優しさに触れ、マヤの口からこぼれる言葉

「演劇を辞めたくない。アルバイトでも何でもして、先生の傍にいたい」

そして、そんなマヤ達の後ろからも4人の生徒とゲンゾウの影、
彼らもまた、月影先生を慕う気持ちは一緒なのです

こうして、小さくはなったけど、より硬い絆で結ばれた新劇団つきかげは、新たなるスタートを切るのでした

~終~

マヤー・゚・(ノД`)・゚・
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