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ネギマ@第26話
魔法先生ネギま!:
どうか




許してください─




愚かな僕を…






この最終話を見るまで、僕はこの作品の何たるかを知らなかった。
そして、三十分の時を経てようやく知る事になる…

              ・ ・ ・ ・ ・
この作品は設定など何の意味も持たないのだという事を

ただ白くなる意識の中、右から左のご都合設定で進んでいく話をみて、僕はそんなことを考えていた



アスナを対象にとる呪文を「リフレクト」する?
小学生でも気付くような矛盾を、平然と設定改変で乗り切り…



何の罪も無いキャラクター達に、よそのパン漫画から盗んだ能力を与える汚い大人たち

そして、僕に芽生える一つの感情…
─僕は、知っている。

この感情を



そう─



これは─




絶望だ!


ふぅ、やっとここに持ってこれたw
やっぱネギまを締めくくるには久米田先生の力を借りるのがいいと最終判断。

絶望した!ですよw

いやー、多くは語りませんが兎に角突っ込みどころの多い作品でしたよ、とw
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ガラスの仮面第13話@あした草
ガラスの仮面:

やったれマヤ!

~今回の放送を見ながら、常に俺の心中に去来していた言葉~

やばい、やばいよ今回!

マジ面白い!!

やっぱガラカメは最高だよ!

んじゃ、行ってみよー(エルフェンリートの続行そっちのけでw

さて、小野寺の策略により、全てを失った劇団つきかげ。
その新天地は、あまりにも粗末でしたが、月影先生への信頼をより固いものとした団員達は、一心不乱に演技の練習をし、傍らでアルバイトにも励みます。





何か、給食のおばちゃんっぽいなマヤw


(*´∀`)何だよこの、似合いっぷり

まぁ、それは置いといて、マヤが、配達の途中劇場の前を通りかかります、すると目に飛び込んでくるとある演目。
その演目を興味津々マヤが見入っていると、そこに到着する高級外車、そして中から現れる姫川母子

すると、劇場に入れないことで、口惜しげに中を見つめるマヤを一別する姫川亜弓とは別にマヤに気付く人間が。
いつかのオンディーヌの団員です。
前回のマヤの失敗からか(まぁ、失敗なんてしてないんですけどね!!(苛々&強調しつつ))いやみったらしい口調で、「出前なら裏口でしょう?」とマヤに嫌味を吐く団員


キーヽ(*`Д´*)ノ


うっせー!うっせーよ!!
小野寺のくっせー息がかかった出来レースの結果ごときでこいてんじゃねーよちくしょーヽ(*`Д´*)ノ
つーか亜弓さんならともかく、お前ごときのオンディーヌへの貢献なんざ、俺の目には入ってきてねーっての!!

すると、俺の気持ちが天に届いたのか、天がマヤを見捨てていなかったのか、マヤをこっそり見つめていた紫の薔薇の人。
本人は否定しますが、マヤのことがきになって仕方ない紫の薔薇の人が、マヤにその舞台の席をプレゼントします

そして、そんな背景を知らず、バイトを終え満面の笑顔で手にチケットと薔薇を持ち、劇場へと走るマヤ



思わぬ形で願いの叶ったマヤ。
彼女が劇場からでてくると偶然速水さんに出会います。
当然、マヤに正体をばらしていない速水さんはいつもどおりマヤにとげのある接し方をし、当然の如くマヤに物凄い悪態をつかれてしまいます



しかし、そんなマヤへの情熱(なのか?)が一向に冷める様子の無い紫の薔薇の人は、小野寺に、マヤの気持ちを動かせる人物を利用し、マヤをこちら側へと引き入れようとすることを告げます。

そんな感じで、速水の出現で気分を少々害したものの、良いリフレッシュをすることが出来たマヤにちょっとした吉報が届きます。
何と、月影先生が、稽古場として利用出来る場所を確保してくれたのです。
こうして、場所を移して、初めての稽古らしい稽古をする事の出来た団員達。
バイトとは違った疲れを、団員達が雑魚寝で癒している中、目を覚ますマヤ。

そして、気付く違和感。
そう、月影先生がいなくなっていたのです
嫌な予感も走りましたが月影先生は簡単に発見されました。
なにやら話を聞くと、考え事がしたかったのだという
そして、二人は、暫しの雑談を始めます

そして、話は月影先生の役者人生の最高峰紅天女の話へと。
そして、その役を自分も演じる事が出来るのだろうかと質問するマヤ。
─ふと、風が吹き始め、何を思ったか、先生の口から出た命令

「木になってごらんなさい」


「えっ?」




突然の指令に少々面食らうマヤでしたが、ともかく言われたとおり、演技を始めます

すると、徐に地面から石を拾い上げ、マヤに投擲する月影先生
当然、かわすマヤですが、そんなマヤに月影先生の怒声。

そして、マヤへの叱責と共に、紅天女の役の説明を始める月影先生。
そう。紅天女を演じるという事は、木になりきる事…
木の精霊になる事だったのです。

そしてマヤは初めて告げられた事実に、自分がこの役を将来演じられるのか不安になるのでした…

そんな衝撃の夜ガ明け、その翌日、アルバイト先の曙軒で突然の解雇通達を受けるマヤ。
あんなに似合っていたのに(超主観)、中学生は雇えないというのです
そんな絶望的状況に打ちひしがれ、マヤがとぼとぼと道を行くと、そこには見覚えのある影。
桜小路くんが待っていたのです

速水の思惑通り、桜小路くんはマヤをオンディーヌへと引き入れようと試みます、が、涙を流し、それを断るマヤ。
彼女の思いは想い人の誘いごときでは揺るがないのです…

そして、さらに翌日。
学校にて、修学旅行の積立金を払うよう求められるマヤですが、当然、バイトをクビになったので払えるわけがありません。
と、教室内で、なにやら騒がしく、近日公開される映画を話題に話をしているクラスメイト達。
なんと、出演者を一般から公募しているというのです。

当然!出るしかないマヤ!!
こうして突然始まった、マヤの新たなる挑戦。
単身マヤはオーディション会場へと向かいます

会場には予想以上の人数がいて、少々気おされるマヤですが、彼女の本質は演技に入ってから。
ひとたびその幕を開けると、見事にその演技要求に応えていきます



こうして、無事に終了したオーディション。
ですが、マヤは最終選考に残ったものの、残念ながら、落ちてしまいます。
狭き門とは言え、やはり落ちてしまったショックにとぼとぼと帰ろうとするマヤですが、何とマヤの元に、審査員の一人が。
ビックリ!マヤの演技が審査員の心をとらえ、選考には漏れたものの、脇役として、映画に主演するようにオファーをされたのです。

そうして、アパートへと戻り、今日の結果を皆に告げるマヤ。
皆もマヤの成功を素直に喜び、当然興味の中心はマヤの役所へと

そして、そんなみんなの疑問にキラキラとした顔でマヤが答えた、ゲットに成功した台詞とは

「ハイ、落し物。」




この一言だけでした。
あまりにチョイ役というのにふさわしいマヤの役に拍子抜けする団員達でしたが、ともかく、役を貰ったマヤは、その次の日から、本格的に練習を始めます

あくまでも、ひたむきに役へと向かおうとするマヤに、月影先生も、甘い言葉ではなく、厳しく、しかし、意味のある言葉でマヤの役の完成へと助力します

そうして訪れた、映画撮り。
棒読みで、感情の何たるかなど全く知らず、のーてんきに役をこなしていく主役さん
何か、前にちらっとみたハチクロとか言うアニメにもこんな台詞回しのこがいたな



そしてそんな主役とは対極的に、ただ自分の役の完成を目指すマヤ。
そんなこんなで、初日が終わります。

そして次の日、到着した主役の目に飛び込んできたのは、二時間も前から、スタジオに入り、ただ黙々と役の練習を重ねるマヤ。
そして、その情熱は、ついに注目集めのための主役の興味をそそり、マヤへと質問をさせます

演技の何たるかを理解していない少女の素朴な疑問
「どうしてそこまでやるの?」

うんうん。君にはまだ分からないだろうな。と、俺が思っていると、真っ直ぐな目でマヤが答えます

「私、お芝居が大好きなの!だから、一生懸命演りたいの」
と告げるマヤ

すると、そんなマヤの姿に

「ふーん、変わってるわね」

と、その場を去っていく主役

ちくしょ!

やったれマヤ!!


君のひたむきさは絶対にこの主役につたわるはずだ!
少なくとも俺は信じとるぞ!!

~終~
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エルフェンリート@最終話、不還
エルフェンリート地上波版:
前回の攻撃を最後に海のほうへと転落したナナ。
そして、その目が再び開くと、その体は、懐かしい蔵馬の腕に抱かれていました



何と偶然にも、橋の上から落下するナナを蔵馬に発見されていたのです

一方海岸を映し出すカメラ。
と、そこには前にも見たことのある、懐かしいポーズの坂東さん。

なんと


やられシーンも無く


瞬殺されていたようです(ある意味やってくれたぜ!



そして、坂東ポジションをとったまま、坂東さんに意味ありげな台詞を吐き、その場を立ち去るルーシーは約束の場所へと向かいます。

さらにシーンは変わり、病院。
そこには、ナナのベクター封じをくらい、ショック状態で寝込む35番と研究員。
そして、そこで明かされた衝撃の事実…

何と、35番は、蔵馬の妻の命を犠牲にこの世に留まる事を許された、ただ一人の娘、マリコだったのです─

一方、シーンが変わり海岸でそのことを、蔵馬がナナに告げていました。
そして、そんな悲しすぎる蔵馬に、「どうして?」と疑問をぶつけるナナ

そして、そんなナナに、「本当の親子だからだ」と悲しすぎる返答をする蔵馬
と、突如気配を感じるナナ。
ルーシーがこちらへと向かってきていたのです。

と、そのころ病院で、ルーシーの接近にマリコがその封じられた力を、早くも取り戻していたのです…


治ったみたい

こうして全ての駒をこの地に集め、物語は、クライマックスへと向かっていきます。

引き合う最強と、最悪
ついに二人のディクロニウスは、ビルの屋上にて対峙します。

始めこそ、35番の攻撃をいなしていたルーシーですが、その長大かつ大量の腕は、ついにルーシーを捕らえ

角を壊し、ルーシーを失神させます



こうして坂東さんとの戦いで消耗しているとは言え、互角といわれた二人の戦は、予想を超えた35番の圧倒的な力によって締めくくられます。
そして、ルーシーに止めを誘うと、35番が、ベクターに意志を込めた瞬間…

後ろから、自らを呼ぶ声。

蔵馬室長
─そう、彼女の実の父が現れたのです

不意にもたらされた、35番の望み続けた、父との再会…
マリコは、その筋力のほぼ無い足で、よろよろと父の元へと向かいます

ついに訪れた、親子の再会…
そう思った瞬間─
不意にマリコに向けられる、銃口。

そう、父はあまりに危険な娘を放置していた償いをするためにこの場へと現れたのです。



そして、そんな父に向かい、涙を流しながら語りかけるマリコ

「マリコね、ずっと楽しみにしてたの…
あの暗いお部屋の中で…

ずっと…



ずっと…

いつか、本当にお父さんとお母さんが迎えに来てくれてこのお部屋から、「マリコ、出ておいで」って
そしたら、三人で一緒に暮せるって。

それなのに

やっとあえたのに…


お父さん…

お父さんあああぁん…」




それは…怪物というにはあまりに純粋で切なる少女の願い
そんなマリコの悲しい言葉に、自分の今までのことを振り返り、謝罪する蔵馬…

すると、マリコがさらに蔵馬に対し、質問を投げかけます

「だったら…
マリコ、辛い思いして今まで何のために生きてきたの?」


そう、少女にとって、蔵馬とは生きる意味の全てだったのです。
その父が、自分を殺そうとしている。

もはや、彼女の父は生きる理由をあたえてはくれないのです

と、そんな悲しすぎるやり取りに、二人の間に割ってはいる、ナナ。
そして、自分の父を、パパと呼ぶそのものに対し、そのやり場の無い気持ちはぶつけられます

次の瞬間、フェンスにぶつけられるナナの体
そして

「ねえ、お父さん。
そのおねえちゃんが死んだほうが悲しい?」

と、まるで駄々をこねるように暴力をナナに向けるマリコ…

すると、蔵馬の手から、銃身が落ち、蔵馬はそのまま、マリコの方へとその歩を進め始めました
そして、そのまま、マリコを抱きしめる蔵馬



「温もりも愛情も、何もかも奪ってしまったのは私だ
マリコ、お前の事は片時も忘れたことなど無かった…」

そろそろ、モニターがみ辛くなって来ました…
蔵馬もまた、娘を深く愛し、自らの行動を悔いていたのです…

そして、そのまま、娘を冒頭のナナの如く抱き上げ、最後の時へと向かう蔵馬



研究員に、マリコに設置された爆弾をいつでも爆破しても良いと告げ、娘を抱きしめたまま親子は深い愛情と安らぎの中、その最後を迎えます

さて、この話もそろそろ最後へと向かいます。
約束の場所で、再び出会うルーシーとコウタ。

過去に起きた全てを確かめるコウタ、そしてずっとコウタに謝りたかったことを告げるルーシー
彼女の生きる理由、それは懺悔の為の日々。

そして、全てを告げ、その場を離れようとするルーシー。
と、コウタが彼女を抱きしめます。
肉親の殺害は許せないが、これから、もしルーシーが人を殺したら、その事のほうがもっと苦しいのだという

こうして、全てを受け入れたコウタと、完全に繋がった過去と現在。
新しい始まりは、ルーシーの贖罪と、コウタの理解により迎えられました




こうして、話はエピローグへと
…向かうのですが、なにやらその前に、特殊部隊に囲まれたルーシー。
そして、多量の銃弾と共に空中を舞う、「つの」



エピローグへ─

~エピローグ~

いるはずの席にいない家族。
どこか漂う物悲しさ…

と、不意の来訪者

そして、動き始める時計

-DAS ENDE-
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まほらば@25話、告げる夜
まほらば:
ほっちゃん負けたよほっちゃん_| ̄|○



個人的に負ける要素はゼロな勝負で、敗北宣言を告げたほっちゃん
いやマジ、サービスショットも提供できず、あまつさえサービスショットを享受してるような主人公にほっちゃんが負ける要素なんて


皆無


だと思うんですが…



つか、マジで、お珠は言い方悪いけど本質突いてるし。
このさきどうなるか分からない人格分裂症を放置するのは優しさなんかじゃなくて、ただの馬鹿だっての

まほらば@後編:
王子様が鳴滝荘という七色の虹のおかげで取り戻したお姫様…
四つの別れは、一つの新しい旅立ち。



そして、その旅立ちは…

初回特典へのフラグ
これからも長い長いストーリーを紡いでゆく─

絵本を見ながらそんなこと(初回限定)ばかり考えてた俺はこのアニメを見る資格なんてないわけで_| ̄|○
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君のぞradio
君のぞらじお:
辞書:
オポオポ

鯉の呼吸音。
ジョイさんのコメントワロスwww

水月のあなたに3・2・1・ハイ:
ホームステイは不安との事

発音がネイティブになっても、パーティだけはポーリーで固定すべし!

ふつおた:
にゃんと、君のぞらじおのおかげでくっついたよとのお話。

あの姐さんには縁結びの神が降りてきてるんだね(・∀・)

恐竜ネタ:
ジョイさんの恐竜ブーム到来!?

微妙に盛り上がってたから是非一度、国立博物館で公録してほしいなとw

先やってた:
リアル先やってたって…
見たいなw

リクエスト:


この曲聞いた事ナシス(´・ω・)

一人大喜利:
Kさん笑いすぎだけど、結構面白かった(・∀・)

お菓子だーい好き♪:
カルビー堅揚げポテトチップ

菓子山エロイな、と


パチスロコーナー:
野生の勘が大事だよ、ときよみん

スケボー対策:
毅然とした態度が大切との事。
まじすげぇ!

人生相談:
テンパすぎて大変との事。

一部ながらきーやんの意見が的を得てたきがする

対決:
笑いの差でこずの勝ち

おいおいw

罰ゲーム:
仕込んでたのかよきよみんw
何だか不憫だよw

今週の○○:
今週はこずこず。
ゲルマニウム温浴について。

半笑いなんでハードさが伝わってこねぇwww

緊急特別企画:
アンケートコーナー開始!

一番多かった人だけあげてきます
面白い人⇒ジョイ、栗が各二票
性格のいい人⇒あゆ三票
感謝してる人⇒栗、きーやん各二票
頭がいい人⇒茜四票
尊敬⇒栗三票
お金持ち⇒栗二票。ジョイさん頭いー('∀'*)
喧嘩⇒ジョイさん三票
おしゃれ⇒こずこず三票
優しそう⇒姐さん、栗が各二票
子供⇒ジョイさんが四票。栗の冷静な突込みがw
家族⇒完全に割れました。忠男込みワロスw
実家に招待するなら⇒ジョイさん三票。栗家のアイドル、ジョイさん
部屋が汚そう⇒ジョイさん、姐さん各二票
死にかける⇒こず三票
付き合ってもいいかな⇒こず三票。ジョイさんテラワロスwww
裏切りそう⇒きーやん三票
生まれ変わるなら⇒姐さん三票。自由人PORYな姐さん(・∀・)
一番エロそう⇒きーやん四票。テレパだよ栗w
敵に回したら怖そう⇒栗二票

ラスト:           ◎◎◎
ハードジョイですフォー(●∀●)

やべ、ワロタw

次週はジョイスペ!?

ageにはアフロを向けて眠れませんフォ

ー!(●∀●)
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トリブラ@第08話、Silent Noise
トリニティ・ブラッド:

はじめてのつんでれ




能登の居ぬ間のツンデレ。
ひょっとしたら、こっちのほうが純ヒロインなのかもと思ったり思わなかったり

相変わらず話のほうはさっぱり(理解できません)でしたが
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ああっ女神さま@第23話、ああっ救世主は笛の音と共にっ?
ああっ女神さまっ:
暴走を始めたウルドを阻止すべく召集されたワルキューレ




ってヲイ!

一人かよ!!


この事態を危惧してやがったくせに、今一緊迫感にかける天上界ですが、地上では、ウルドを恐怖の大王から開放すべくベルタンがその封じられし力を解放していました

耳飾の破壊と共に、ベルタンに宿る真の力
と、ベルタンの力の解放を感じ取った神様は「開放したか」と、独り言をいい、召集したモッコスワルキューレの出撃を一時取りやめます

一方、地上を暗黒化させる計画を始めるウルド。
手始めは、地上界の、封印の楔となる地点の破壊。
そして、それをこなし次々と準備を進めていくウルド

と、使われ始めたウルドの力を感じ取ったベルタン。
さっそく、ベルタンは鏡を使い、ウルドの元へと向かいます
他力本願寺にスクルドを残して



さて、ウルドの元へと到着したベルたん。
到着一番、奇襲をかけ、ウルドの手にある壷を貫きます



開始十分で終了!?とか焦る俺でしたが、突如あたりに響く恐怖の大王の声
そう、壷を貫かせたのは大王の作戦だったのです…

訪れた最悪の事態…
地上に究極破壊プログラム「フェンリル」がその姿を現します



そのころ、そんな事態を知らず、ただお姉さまに置いていかれた寂しさを抱き、ばんぺいくん@バイクモードで道を行くスクルドたん



おいおい何か可愛いぞこのスクルドたん(*´Д`*)


と、俺が興奮していると、道中に携帯が。
そして、なり始めるそれ。
不思議に思い、それを拾い上げ電話に出るスクルドたん
すると、それは神様からの連絡でした

なにやら、最終破壊プログラムのワクチンをスクルドたんに任せ、電話を切る神様
ついでに教えてもらったベルタンの居場所へとスクルドたんは急ぎます!

一方、地上に現れてしまった最終破壊プログラムを何とか押さえようと頑張るベルタンは、何とかウインドケージにフェンリルを押さえ込むことに成功しました
しかしウインドケージを破らせようと、ウルドがその力をフェンリルに与えた時、何と不測の事態がおきてしまいました

フェンリルがウルドのエネルギーを際限なく吸収し始めたのです…!

その影響で、殆ど力を吸収されつくしたウルドは、ようやく魔王の支配から解放されます
そして、さらなる力を手に入れ、再びベルダンディの前に対峙するフェンリル

もはや絶望─

そんなときようやく救世主が登場します



その手に携えた笛を渡す救世主
そして、その笛でベルダンディは対究極破壊プログラムを地上へと呼び寄せます



正直清らかな気が全くしないその笛の音で─!


ワクチンの力にこのままでは終わらんぞ!とありがちな捨て台詞を吐き、消滅するフェンリル
ようやく全てが終わり平和が訪れた…
そう誰もが思ったその時、突如暴れだすワクチン

そう─

あろう事かワクチンはフェンリルのその毒牙により、ウイルスを感染させられていたのです




~次週へ~
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ミュージカル
さて:
つー訳で、ゲッチュー@ミュージカルバトン

答えときたかったので、答えたい奴以外は微妙なテンションで答えてます

【今PC君に入っている音楽の容量】
10Gを超えてそうな予感です…
多いのか少ないのか

【最後に買ったCD】
阿修羅姫かな…

【今聞いている曲】
同上。
後はJanneの新譜やら、ぼくらの時間

【良く聴く または 特別な思い入れのある曲 5曲】
これ。これが答えたかっただけなんですw

「Blue Tears/石橋 朋子」
初めて君のぞで聞いた時は、ほけーっとなって、そのまま三十分くらいずっと聞いてた
それくらい凄い曲。

君のぞの主題歌は全部凄いけど、個人的にはこれかな。
ほけーっとなったのは栗verだったんだけど、その後ゲットしたCDで聴いた「もうこれ以上」の部分での姐さんの乗り移り具合が俺の心を揺さぶった。マジ凄いんです。

「きっと微笑むから/yozuca*」
当時、M@Dをよく見ていたせいか、聴いた瞬間、とある作品の情景がすっと心に浮かぶという貴重な体験をさせてくれた曲。
これが主題歌に使われてるゲームはまだやったことないんですが(おい)この曲が大好きなんで、一回やってみようかなと思ってたり

「懐かしい宇宙/新居 昭乃」
透き通るような声が、物凄い感動を俺に与えた一品
これがあったからKURAUが面白いと、胸を張って言えるといっても過言ではないくらい。
同じ人の歌うLonely Freedomもまた珠玉中の珠玉

「月蝕グランギニョル/ALI PROJECT」
NOIRは見たことがないのだがこの曲から察するに相当面白いのだろうと思えるくらい凄い曲。
何だろうな、自分を切り裂く鋭い刃を直視してるような、何ともいえない気持ちになる。

「ほっちゃんの声/堀江 由衣」
あなたの声はまるで美しい旋律を奏でるよう




ってオイ

と突込みをしたそこの君!
あっまーい!!
ほっちゃんの声、それは芸術であり最高の音楽でもあるのですよ!
よく聞くってのとも合致するしね♪







まぁ、流石に冗談なわけですがw(や、ほっちゃんの声はある種の音楽ですよ!もち!!

さて真に俺が五本の指に入れたい、そう思った残りの一つは…

どこどこどこどこ…

じゃん…

「青空/Lia」
作中で聞いた時は、あまりの破壊力に青空というか当時の俺は海を机の上に作っていました
この曲に付いては多くを語るまいなのですが、これにさんざなかされたお陰で、これのインスト版とも言うべき、銀色を聞いた時ですらぽろぽろと涙を流すという、ちょっとしたパブロフの犬状態に陥ってしまったという、典型的鍵症候群にかかってしまった、ほろ苦い経験があったりしますw

もち、鳥の詩とか、Birthdaysong,Requiemも好き

入れようかどうか、真剣に悩んだのは他に、「まぼろし月夜(まぁ、な。何も言うなw)」、「小さな花(ポポロ2エンディングテーマ)」、「ヘタレシャスメモリーズ(ある種の衝撃がありましたw)」、「紅茶/坂本 真綾」、「Lilium(エルフェンリート主題歌)」なんてのが(・∀・)

【渡す先】
ある種勝手に始めたんで、渡す先は特になし。
やりたいって方は、バトンをあげますので自主的に記事を書いてまたどこかにバトンを渡してあげてください。
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これが私のご主人様@第11話、遥かなる彼の義貴
これが私の御主人様:

何か無理やりっぽい登場の仕方だな、多可美さん




暗い展開は別にどうとも思わんが、合う合わんで言うと合わんな、と思ったり
まぁ、狙い通り、皆ポチっぽいテンションに落ちてると思うので、こっからのかき回しには期待かな

つか、エルフェンリートの感想書いてたら、微妙な時間になっちまったい_l ̄l○
興味ある&15歳以上の、お暇な方はよろしければみてやってくださいな(*´・ω・`)ノ
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フタコイ オルタナティブ@第12話、光ある場所へ
フタコイ オルタナティブ:
さて、今週は二週間ほど放置をくらっていた沙羅の台詞から始まります

「戻る事のない日々…
双樹がいて恋太郎がいる
三人がいい。
もう戻れないと分かっても、それでもと願う

~中略~

そう…
思い出すのは特別な日じゃないはずのそんな光景」


沙羅もまた、あの三人でいることを強く欲しているようです



そして、かつての恋太郎と同じように、もしもの仮定を始める沙羅

と、何故か沙羅の思考に突っ込む恋太郎
どうやら、ようやっと沙羅のいるところの近くに着いたようです

しかし、沙羅の結婚式がもう直ぐ始まろうとしています…
急げ恋太郎!

そんなピンチな状況の沙羅ですが、ピンチは他の場所でも存在しています
場面は変わり、ニコタマの商店街。
そして、再開発に反対し、やってきた作業員と、桜月組の者達に抗議すべく、往来に座り込む商店街の人々
一向に埒の明かない状況に突如、異変が起こります

─ブルドーザーが突然変形し、人々に襲い掛かったのです
突然の出来事に、桜月組組員すら唖然



と、シーンが変わり、場面は沙羅とマスタング(名前忘れたw)の結婚式
しかもやばい事にエンゲージリング、(んー、寧ろイカリングだな)の交換の場面



もはや一刻の猶予も許されないこの状況に、やっと鳴り響く轟音
ようやく恋太郎が登場。

と、突然、沙羅とマスタングの前に張られるARシステム見えない壁、そしてこの見えない壁は沙羅と恋太郎達を引き離し、次の瞬間神父と、沙羅の結婚式に参列していたもの全ての目が赤く光り

真の姿を現します



色々しんどいことになってきた、この結婚式とニコタマ

しかし、やっぱり正義は勝つ様に世界はできているようで
現れた助っ人達



オッケーパンツゲットォオオオオオ
何か雑音が聞えましたが続けましょう
恋太郎達は、イカを無視して、沙羅のいる場所へと向かいます

そして、崩壊を迎えつつある城の頂上、沙羅は発見され、長きに渡り囚われの身だった沙羅を取り戻すため、双樹を先に逃がし、恋太郎は沙羅の元へと向かうのでした


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…(´д`;)なネギマ@25話
魔法先生ネギま!:
あは、あははははは



あははははははははははは





((((゚∀゚))))ケタケタ


玉藻さん、俺、俺、当てちゃった(*ノ∀`)

飛んだのは過去にですが、図らずともネギ先生がネクロマンシングに手を出そうとした辺りも、褒めてもらいたいところです

後まぁアレです、過去に飛んだ事で


作画も過去に戻らないで下さい



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エルフェンリート@第12話、泥濘
エリフェンリート地上波版:
感想遅れてすいません&今週も15禁(・∀・)

んじゃ以下いつもどおり15禁


[エルフェンリート@第12話、泥濘]の続きを読む
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ガラカメ@第12話、一人きりの舞台
ガラスの仮面:
さて、今週は前回からの引き続き、舞台開始から話が始まります。
諦めるくらいなら、最後まで戦って大会を終える事を決めたマヤ。
少女は仮面をかぶり、舞台へとその身を投じます

あいた舞台の幕、団員がいないという危機的状況を打破すべく、マヤが編み出したのは


↑:一枚絵じゃ分かりにくかろうと思うので二段変化(オンオフマウス)

部屋の中に自分をおき、窓の外と自分のいる場所の二つに舞台を分け、そして窓の外からの行為や台詞を自らのパントマイムやリアクションで表現するという方法でした。
そしてマヤの苦し紛れにも近い、この表現方法は、かえって観客達の視線を舞台へと注がせます。

こうして、始まった苦しい舞台ですが、ライバルでありながらも友である、劇団一角獣の力も借り、マヤはハンデを物ともせず見事に舞台を演じきります。

そして、終了したマヤの舞台。
即座に観客と審査員が各々の思う劇団へ投票と評価を始めます
想像を遙に上回る劇に観客達は感動を与えてくれた劇団つきかげに多くの票を投じ、劇団つきかげは、途中発表された観客投票で見事に1位を獲得します。

そこで慌てたのが、オンディーヌのスポンサー小野寺
彼は、劇団つきかげの団員達がマヤ以外、全員舞台に出ていなかったこと、及び、それにともなうマヤの大幅な台詞変更を理由に、劇団つきかげは、演劇精神を汚すものであり、評価に値しないと言い出します


(#・∀・)あ?



聞けば無茶苦茶なこと言いやがってこのアホは!
元はといえば、てめーが下らない小細工を仕掛けてきたせいだろうが、と。
それをぬけぬけと、団員の無断欠席だ?

シバく!こいつはシバくヽ(*`Д´*)ノ

とまぁ、Dさんがやりきれない憤慨に打ちひしがれたのと同時くらいに、どよめく審査員。
ひょっとしたら評価ががらりと変わってしまうかもしれない…
そんな不穏な空気のまま審査は最終評価へと移ります

そして、そこで告げられた最終評価は、あまりにも皮肉なものでした

「第三位、山口県代表、劇団萩…
第二位、北海道代表、劇団一角獣…
第一位、東京都代表、劇団…



オンディーヌ」


勝ったはずのオンディーヌの花形、亜弓さんと桜小路くんですらきょとんとするこの結果。
ですが、結果は結果。
劇団月影の最後のチャレンジは、こうして失敗に終わるのでした

一人、楽屋で涙に暮れるマヤ



こうして、取り壊しが決定した劇団の研究所、その夜、マヤは月影先生に会い、自分のふがいなさに付いて謝るのです

そして、そんなマヤに対し、あなたは良くやった。と笑いかける月影先生。
そして先生は優しくマヤに全てを受け入れよう。と言うのです
そんな先生の優しさに触れ、マヤの口からこぼれる言葉

「演劇を辞めたくない。アルバイトでも何でもして、先生の傍にいたい」

そして、そんなマヤ達の後ろからも4人の生徒とゲンゾウの影、
彼らもまた、月影先生を慕う気持ちは一緒なのです

こうして、小さくはなったけど、より硬い絆で結ばれた新劇団つきかげは、新たなるスタートを切るのでした

~終~

マヤー・゚・(ノД`)・゚・
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んんっ?
何やら:
何やら我が元にコミックバトンなるものが。
ほぉほぉふむふむ…(質問に答えて、さらに五人を選びTBを送信するという旨を理解

うし、やっか!

【所持する漫画の冊数】
シラネーヨ
えーっと、うしとらが34巻+外伝で35(くらい?)
からくりがえーっと

あーもうめんどい

取り敢えずいっぱいっつーことで(えー

【今面白い漫画】
んー…

何だろう、、、

取り敢えず思いついたのを列挙すると、ホーリーランド、ローゼンメイデン、あひるの空、からくりサーカス、Death Note、史上最強の弟子ケンイチ、賭博堕天録カイジ、みなみけ、ブリザードアクセル、天上の弦、黄金のラフくらいが思いついた
もっとあるかもしれないが、こんな感じ

【よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画】
んーこれなぁ…

取り敢えず

「ライジングインパクト/鈴木 央」
ゴルフ漫画を俺に読ませたという意味で偉大。
これがなかったら黄金のラフを読まなかっただろうし、何よりストーリーが面白く、キャラが全員可愛いす

「サバイバル/さいとうたかを」
知り合いのエロ坊主(仮名)に読ませたら見事にはまってくれた面白すぎる一品。
漫画史上最高にねずみの怖さ、命の尊さなんてのが伝わってくると俺は思っている

「うしおととら/藤田和日朗」
この作品のキャラはかっこよすぎると思います。マジで。
やばい。マジやばい。

「自由人HERO/柴田 亜美」
溢れ出る濃さにもうメロメロ!
タイガーが可愛すぎると思う。

「空の昴/本島 幸久」
ライパクと同時期にはまった一品。
前半のライパクとは違ったガチっぷりが熱い(・∀・)

【最後に買った漫画】
複数回答可能であれば、マブラヴ アンリミテッド、あひるの空、魁!クロマティ高校、KURAU ~PHANTOM MEMORY~、史上最強の弟子ケンイチ、賭博堕天録カイジかな
まとめ買いってのはひょっとして駄目なのか??

【バトンを渡す先】
言われたとおり選出してみる(送られた方、すまぬ

「ジェリタの気まぐれアニメ日記」

「ちひろのスキきらい」

「Southern Cross」

「遊!悠♪自的★ liberal∞ideas」

「PLAMODELING NOAH BLOG」

以上、全て敬称略、しゃれが分かってくれそうな人を選出。
あとは任せたw
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ローゼンメイデン第5話@階段
ローゼンメイデン:
暮れなずむ学校。体育館裏。
今回の話、階段はそんなシーンから始まります。

体育館の裏には二つの影。
我らがノリ姉と、見知らぬ男子。
どうやらノリ姉は密かにモテるみたい

と、思いきや、呼び出した本人が口を開く前にノリ姉の断り一閃

「ごめんなさい」


ノリ姉は優しい人なのです。
全ての告白を聞いてしまうときっと断れない。
今は弟の世話で手が一杯、だからこそ相手の気持ちを知ってしまう前にきっぱりと断ってしまうほうが良い…
そんなノリ姉の優しさなんでしょう

と思いきやノリ姉の台詞が続きます

「実はね今日、部活終わったらお家で皆一緒にケーキを食べる約束をしてたの急いでかえらなくちゃいけないからお話はまた今度でいいかしら」

…(・∀・)

………l・∀・)

……………l∀・)




天然も良い所じゃねぇか

ノリ姉



体育館裏に、後輩と先輩なら喧嘩、男と女なら告白。
そんな連立方程式をスルーする女、ノリ。

やってくれるぜ…(額の汗をぬぐうモーションで

という訳でタイトルコールを挟み、今週分がスタートしました。
ダイニングの机には五つの苺のショートケーキ
用意が済み、皆を呼び寄せようとするノリを

「黙って」


と一喝する真紅様。
どうやら、その興味の先はテレビに映るくんくんにあるようなのです
とても大切な場面を息一つ付かず見つめる真紅様と家来達は、あまりの感情移入から

「くんくんは天才よ」
やら、「くんくん頑張るの!」

など口々にくんくんへの励ましの言葉を口にします

とまぁそんな感じでお察しのとおりくんくん殺したいなぁと俺が思っている最中、悪意に満ちた視線が雛苺に注がれていました



そう、その名は翠星石…
そして、その目に宿る悪意は、ショートケーキが二人に出された時雛苺に向けられました。

進行中の劇がクライマックスに差し掛かり、ダイニングに響くくんくんの待ったコール。
振り向く雛苺

刹那、悪意あるものの白き顔に亀裂が入り、もうひとつの事件が起こります…




くんくんがその指で犯人を指し示そうとした瞬間、響き渡る泣き声



急に泣き出した雛苺をあやそうと、ノリが雛苺の示す先を見ると、そこには、苺のなくなったショートケーキ
と、突然口を開く真犯人…

「雛苺ったら酷いですぅ」
突然起こった出来事を全く把握できない雛苺を置いて、真犯人は語り続けます

「自分の苺を食べたからって、翠星石の苺をよこせと暴れるんですぅ」
ショックを受けつつも、ノリの注意に必死に反論する雛苺をよそに、さらに続ける真犯人

「もういいですぅ、この意地汚いガキに私の大切な苺をくれてやるですぅ…
クッ(涙をこらえるふりをしつつ)もってけですぅ(フォークに刺した苺を雛苺に向けつつ)」


もはや理解の範疇を超えた展開に白くなる雛苺。
そして、ノリの下した悪い子の評価は雛苺へと向けられるのでした

「あらあら良いのよ。雛ちゃんのためにならないわ」とすっかり翠星石に騙されたノリ。

こらえきれず、涙を流しながら部屋を出て行く雛苺
そしてそこには、密やかな悪意ある眼光



んー、性悪どころじゃなく、極悪ですね

さて、そんな翠星石の犯行にこっぴどくやられた雛苺は一向に下に下りてくる様子がありません。
さすがに心配したノリはジュンに雛苺をなだめることをお願いします。

やる気無く
「一匹少ないだけで調度いいじゃないか」と返すジュンに「たまにはいいこと言うです人間」とノリノリで同意する翠星石。

そんなあまりに雛苺に対しあまりに冷たい二人に、とうとうノリの怒りが爆発し、ノリ姉はもし雛苺を説得できなかったら、今晩の花丸ハンバーグを抜く事を告げ、出て行きます

と、今まで関せずだった真紅様と、雛苺に対しボロカスだった翠星石、両者の顔が曇り、二人はショック状態に陥ってしまいました



どうやら、二人にとって非常に重要なファクターらしい花丸ハンバーグ。
それを目指し、今二人の乙女が手を結びます




完全武装で




っうぇwww


あまりに和平という言葉から遠いその装備に我々視聴者の言葉を代弁するが如く「ちょwwwおまwww説得する気ゼロスwww」と突っ込むジュン
すると、そんな口ばかりの家来に

「なら、あなたが何とかしなさい」

と突っ込む真紅様

いってることはその通りな気がしますが

やっぱりおかしいですよ、真紅様

しかしそんなおかしすぎる現実に流されてしまったジュンは、しぶしぶ雛苺のこもる、自らの部屋へと向かいます。

そして、ジュンが発見したのは、見事なまでに拗ねきった雛苺の姿



始めこそ、翠星石のことを少しでも理解しようとするジュンに心を開こうとしなかった雛苺ですが、性悪人形のこれまでの所業から、雛苺への理解を示したジュン。
こうして、チビ・チビチビ組と真紅・性悪組が階段を隔てて形成されたのでした

階下、送り込んだジュンの帰りの遅さに苛立ちを示す翠星石…
ふと、階段の上を見つめると、そこにはバリケードを形成し、翠星石への反抗の意志を露にする雛苺と、見事に懐柔されたチビ人間の姿



こうして翠星石の寝床(トランク)とそれを止めに走ってきた翠星石自身へのクレヨン攻撃を期に、二つの勢力のぶつかり合いが開始します
四人の仲を心配するノリの心と裏腹に…

さて、ついに突入した全面戦争。
雛苺への罵倒を開始した性悪人形に対し投擲で返す雛苺。
罵倒に対して帰ってきた、

「大体お前がこいつの苺を食べちゃったのがそもそもの始まりだろう」 という、全く持ってもっともな意見にさしもの翠星石も言葉を失います。

そして、手を顔にやり翠星石が取った行動は



どこから当てているのか不明なスポットライトを使った

泣き落としでした

証拠がどこにある!?と偽りの涙を巧みに使い、無実を主張する極悪犯に憤慨するチビチビ組ですが、ここでジュンがあることを思いつき、「あるもの」を階段の下に向けて投げ込みます
グロテスクなそれに翠星石が気を取られているうちに、それを投げてきたチビ人間は階段のしたに降りてきて、グロテスクなそれに付いての説明をします。
チビ人間曰く、それは真実のワニであり、嘘吐きがその口の中に手を入れると、その手を噛み砕いてしまうのだ、という。

何とか自分の行動の立証を避けたい翠星石は、そそくさとその場を逃げようと試みますが、ここで、醜い抗争に興味を一切示さなかった真紅様に、あろう事かワニの口の中に手を入れるように強要してきました。



何とかはぐらかそうとする翠星石ですが、真紅様が近付いてきて、さらに後ろには敵対組織がいるという絶体絶命の状況。
と、うろたえる翠星石の後ろから突然、

「ワッ」
という大声。

それにビックリした翠星石は迂闊にもワニの口の中にその手を入れてしまいます

予想外の出来事に驚く翠星石は、その手に噛み付いたワニをぶんぶんと振りながら

「キャア、ごめんなさい、つい出来心で!
あんまりチビチビが間抜け面をしていたのでつい、いじめたくなったんですぅ
悪気はなかったんです!
だからワニを何とかしてください!!」

と悪気はないとか言いながらどう好意的に解釈しても悪気しかない本心を明らかにしてしまいます

一通り本心を吐き出し、我に返った翠星石に鋭く突き刺さる真紅様の突っ込み

「無様ね」
その一言に、翠星石は、泣きながら階段を駆け下りて行き、再び雛苺への対抗心を燃やします。

さて、時間がしばらく経ち、一向に攻める気配をなくした、下の者達の様子に和解を提案するジュン
しかし、未だ翠星石のしたことへの怒りが収まらない雛苺。
まだ少し長引きそうな戦闘にため息を漏らすジュン

と、ジュンの元に小さなものが投げ込まれます
不審に思ったジュンが階段の下を眺めると、そこには…

まきびし

ふと横を見ると、そこには

「まきびし美味しいの~!」
とまきびしを口いっぱいにほお張る雛苺
呆れながらまきびし拾い上げると、それは何とマポロチョコ
そして、下から聞える投降勧告。
先ほどの騒動以降、翠星石たちは食料を押さえに行っていたようです
真紅様的にも、視聴者的にも(翠星石のポッキーっぽいものを頬張るシーンが)おいしいこの作戦



お子ちゃまで意志薄弱な雛苺は早くもこの作戦に陥落寸前になりますがジュンの手により、罠にかかる寸前で助けられます

こうして、音波攻撃などを経て、戦況は最終局面へと向かいます

雛苺の腹具合を考慮し、これ以上の長期戦を避けるべく、ジュンが編み出した作戦。

それは



くんくんの力を使うことでした

糸で釣っている事がバレバレなら、声を出しているのがジュンであることもバレバレな超子供だましなこの作戦。
策を誤ったジュンに少々戸惑う翠星石ですが、ここで思わぬ人が思わぬ反応を示しました



そう、ここまでひたすらに無関心を貫いてきた、ローゼンメイデン第五ドール、真紅。
その顔は焦りに満ち、必死にくんくんの名を呼ぶ真紅様。
真紅様の暴走っぷりは止まらず、

ジュン演じる、くんくんの応援ありがとうという言葉に、ジュンの声であることがバレバレなことなどまるで気にも留めず、というか、全く気付かず、頬を赤らめ

「そんな、私のほうこそ」
と、乙女丸出しの反応を示す真紅様



やっべーな、マジやっべーな(*´Д`*)

と、萌えっぷりを我慢できなくなってきた俺に対し、畳み掛けるように萌えの波はさらに襲い掛かります

なおも続くジュン演じるくんくんの説得、「悲しいな、君がそっち側にいるなんて」という言葉に、真紅様はその顔を曇らせ



そんな!とショックを受け、

「違うのくんくん
違うのよ!聞いて!!
全ては、全ては…
この人が仕向けた事なのよ!」

と、弁明を始めてしまいます

もはや真紅様(と、そんな彼女を見ている俺)の陥落は目前か、と思ったその瞬間

くんくんに飛びつく、桃色の影
そう、もう一人、くんくん信者はいたのです

次の瞬間崩れ落ちるバリケード…
さらにタイミングの悪い事に、ノリ姉の帰宅とその瞬間がバッティング

ノリ姉の眼鏡にヒビが入り…



響き渡る怒声!
真紅様たちは触れてはいけない逆鱗に触れてしまったのでした

真のボスの前に和平は結ばれ、桜田家には再び賑やかな夕食が訪れるのでした。

~第五話、終~
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まほらば@第24話、すず
まほらば:
おいおい君のぞっぽい展開きたよwww



↑:3コマ劇場(オンマウス、オフマウスで各画像に切り替え)

大家さんの笑顔テラセツナスwww



とか思ってたら



大家さんが倒れた_| ̄|○




でも、実は人格があふれ出した大家さんのこの先の展開も気にならないかといえば気になるけど、バラさんと桃さんの前振りがちゃんと消化されるのかが個人的に気になる俺なのです(・∀・)
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君のぞラジオ
君のぞらじお:
辞書:
菓子山 紀章

え、俺結構菓子山好きなんですが


栗おめメール:
一杯来たらしい。

つーわけでエコー全開で今週もスタートなんだー

水月のあなたに3・2・1・ハイ!:
中国人の子と、深い関係になりたいらしい。

加油!(頑張れ!

ふつおた:
水臭いの由来に付いてあれこれ。

流行しつつある言葉、ポーリー:
ちょっとした嬉しい事について。

栗:免許の更新がすんなりいったこと
姐さん:ポーリーを自分以外が使っていることを知った事
     きーやんと仕事が一緒になった時など、テレパった時
きーやん:全身はがね装備になった時、餃子のタレを上手く混ぜられた時
ジョイさん:さっきのメール。つまり人の優しさ。

流行:
確かにぽーりー流行ってるような気がする

リクエスト:
Carry on
超感動したらしい。

一人大喜利:
たまに面白いという励ましのメールがw
俺もそう思うよ、きーやんw

最後の流れが今回は絶妙だった(・∀・)

お菓子だーい好き♪:
ほんとにおいしく無さそうにお菓子を食うよな、この企画w

パチスロコーナー:
いんちき番町反対らしい。

きよみん凹んでるよきよみんw


こずの趣味:
Janneとか位しか分からん。
後、知ってるだけだと雅とかも…

ダイヤモンドバージンお米~♪(お茶にごし

人生相談:
乗り物酔いに困ってるらしい。

何か乗り物酔いって単語を聞くと脊髄反射でクロ高の竹之内を思い出す罠

最後の、どっちなんだよ、きーやんよw


対決:
鬼か河童か

意外や意外、勝者はきよみん。

罰ゲーム:
東北っ子モエス(*´Д`*)

何となく京都風だとどうなんだろ?とか
「うっとこお便り募集しとりますさかい、よろしゅう」位か(適当

今週の○○:
きよみんの交通事情。
ピンチになると加速装置が作動するらしい

緊急特別企画:
ラジオドラマに付いてあれこれ。
気付いちゃったジョイさんワロスwww

出てきたアイデアは
栗:戦隊物、オコジョな話
きよみん:猟奇物(イメージとしちゃ「君望む永遠」とかか?w)
こずこず:時代劇
きーやん:パロディもの
姐さん:君のぞ殺人事件~血塗られたあの丘~
ジョイさん:柊医院ジョイ先生

皆細かいな。と栗

ラスト:
次週の辞書入り決定か?ジョイソンw
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ああっ女神さま@第22話ああっ悪魔のささやきは壷と共にっ?
私信:
>相互
うはwwwテラ奇特www

うちなんかでよければどうぞ(・∀・)
因みに俺のHNはDのみなんで。(authorは記者とかそんな意味でデフォルトで付いてるんです)

あ、そうそう。こちらのブログさんです

ああっ女神さまっ:
見ろよ悪魔の使者だ



石を投げる



「ウルド?」

そんな名で呼ぶな良いか女神よ
私は恐怖の大王
後継者♪



以上、今週の女神さまのダイジェストでした

はたしてこの一節の元ネタがわかる人が何人いるのやら_| ̄|○

次週、ベルタンがリミッターを外す模様(・∀・)
そろそろ俺もリミッターをはずして、全力で感想を書かねばなるまいか…(最初からそうしろよ
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トリブラ第07話@Never Land
トリニティ・ブラッド:
ピーターパンの模倣と言うよりも寧ろこれは…

ジョジョだ

これと




これ




波紋カッターとスピードワゴンにしか見えない_| ̄|○


↑:参考1


↑:参考2

こいつはくせえッー!

(スタッフから)ジョジョヲタのにおいが

プンプンするぜッーーーッ!!
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協力要請
協力要請:
取り敢えず、そろそろ今期アニメも終盤に入ったので、来期の視聴アニメを決めていきたいと思います。

取り敢えず何となく決めたのが、あまえないでよっ!!ぱにぽにだっしゅ!タイドライン・ブルー苺ましまろ

辺り。(AIRは1クールものでないので、視聴は確定だがこの中に含まず。

んで、もう一つ二つ増やそうかなと思ってまして、皆様の意見を聞いてみたい訳なのです。
つーわけで、何か来期アニメ視聴に関する要望がございましたら何なりと言ってやってください。

多分採用率は百パーセントかとw
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これが私のご主人様@第10話、これが私の王子様!?
これが私の御主人様:
原作を2話分+オリジナル展開

まぁ、別段文句はないんですが
いずみが多少なりとも義貴に好感度を持っているのがどうにも



いそいそと義貴邸を出て行こうとする原作のいずみが割と印象深いだけに、何ともなぁ

ま、アイキャッチが割と好みだったので、スルーしときましょう

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フタコイ オルタナティブ@第11話、燃える二子魂川
フタコイ オルタナティブ:
空を飛ぶ…

も一度君に合うために

今度こそハッピーになるために



さてイカファイヤーが登場し、オルタナティブストーリーが始った訳ですが、なにやら冒頭、物々しい説明でイカファイヤーの何たるかが語られ始めます

「~中略~
極秘の研究機関が作られ、ワダツミ機関と名づけられた豊富な資金を背景に、戦後の政治経済を影から支配しつつ禁断の研究を続けた…
その研究はイカルス計画と呼ばれ
~中略~
その到着点はイカと人間のDNA結合による悪夢の新人類イカファイヤーの誕生であった…!!」




な、成る程(;・ω・)

ってオイ!

何だよその明らかな笑いとり

いや、笑ったけど
と、まぁイカファイヤー大暴れ中でタイトルコールを挟み、警察とイカファイヤーのバトルから前半がスタートします。

針山の猛攻で早くも消し炭になるイカファイヤーですが、何とそこから触手が伸び、針山をフッ飛ばします


↑:上手くキャプれなかったのでイメージ映像

そして圧倒的な力の差を見せつけ、愕然とする恋太郎達をイカファイヤーはいたぶろうとします



告げられる最悪の未来

「お前の大切なもの全部燃やす…
事務所、お風呂屋さん。
次はお肉屋さん?
それから商店街の働くおじさんおばさん?
最後に…?

女だ!


何だか、内容と今一合致しない可愛らしいものの言い方をし(一々さん付けしてるよ、このイカ)、イカファイヤーは恋太郎の大切なものの場所へと飛び立ちます

そして残された恋太郎は、双樹を狙うイカに対する怒りを口に出しながら、倒れた白バイを起こしイカファイヤーを追跡し始めます。

必死をこいて、恋太郎を止めようとする木下に

決意なのか何なのか良く分からない顔をしながら

「俺は一度大事なもん見過ごしちゃってるからよ
二度同じ事繰り返すわけにはいかねぇんだ」

と答え、バイクを発進させる恋太郎

良く言ったぜ二代目!
イカを追え!!

走りながら、風呂屋での厳しい言葉を思い出す恋太郎は、双樹へと電話をかけます
諦め気味の双樹は、恋太郎に二人で楽しく暮そう。
と持ちかけますが、何かを吹っ切った恋太郎は三人じゃなきゃ駄目なんだと反論



そうです彼は三人の未来のためにイカの下に向かうのです…

何だか、一瞬にして主人公らしさを身に付けましたね(・∀・)

さて、そうこうしている内に、悠々と空を行くイカファイヤーを発見する恋太郎
追ってきた恋太郎の姿に、イカはニヤリとし、ひとまず目の前に待ち構えていた自衛隊(なのかな)を一掃します




大自然の驚異とかいいながらミサイル

を乱射する
イカは、

目の前に現れた暇つぶしに対し、ちょっとした勝負を持ちかけます

「俺を抜く事が出来たら鼻でピーナッツ食ってやるぜ」

と今アニメ界でのび太ブームが起きているのか、それとも超生物にはそんなことお茶の子さいさいなのか良く分からないですが、兎に角戯れ事を持ちかけるイカファイヤー

そして、台詞を言い終わると同時に、ミサイルを一斉発射するイカ。
始めこそかわしていた二代目ですが、とうとうかわしきれず、バイクが横転してしまいます

それでも傷ついた体を引き摺り、イカを追おうとする二代目
バイクをなくし、ボロボロの彼にはもうイカに追いつく事は不可能なのか!?

そう思ったとき、救世主が現れました
そう、

針山です─



「九回裏からでも逆転できるのが漢家業のいいところだ」
と抜群にかっこいい台詞を吐く針山

そしてさらに二代目の後ろに前照灯の光
イカを追うものがまた、現れたのです…

もう、悪役に活躍の時はあり得ません─!

こうして、ピューと吹くジャガーなら悲惨なポエムとして突っ込まれそうな、こっぱずかしいポエムを吐きながら、イカファイヤーを抜きさる二代目


↑:イメージ映像(うしおととら第15巻より)

こうしてダチの力を借りつつイカを撃退し、色々な事を吹っ切った恋太郎は、双樹と話した事を叶えるために空を飛ぶのでした
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ネギマ@第24話
魔法先生ネギま!:

何この劣化版君のぞ(;´Д`)

アスナの死によってのび太化したネギ先生を中心にアスナをガン無視して凄まじい展開がなされてきましたよ??(;´Д`)


アスナさんを蘇らせる魔法出してよ、 ドラえもん マスター

何か、ユエがのどかにキレだして水月的な位置に付いてるし…

このまま劣化版君のぞが続くとしたら、ひょっとして最終地点はユエエンドとか???



おいおい、まさかあの丘で…なんてことは、ないよ、なぁ…?(;・∀・)



個人的には今週もあまりに唐突な展開だったので、ラスト二話も超唐突に趙博士を唐突に出現させて、「え?お前誰だよ」な視聴者を尻目に未来へワープ>ネクロマンシングを完成させたネギに合い、こちら側に連れてくる>アスナ復活>めでたしめでたし

俺ら「(゚Д゚)ポカーン」となると予想
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ガラスの仮面第11話@春の嵐
ガラスの仮面:
さて、今週は劇団月影の練習風景から始まりました。
当然の如く演目の主役はマヤ。

なのですが、ここでマヤのことを良く思っていない団員の陰口が

「まるで引き立て役」

とか、ありのまま自分達を表現する団員二名。



誰でも持っているであろう羨望心って奴ですねぇ

そんな不穏な空気漂う劇団月影ですが、ひとまず団員達は、全国大会の行われる地、名古屋へと向かいます

名古屋行きの列車内で、自分達の評価を話題に話に花を咲かせるマヤ達。
と、そんなマヤ達を密かに見つめる怪しげな集団。
どこかの劇団員なのでしょうか。

まぁ、そんな視線を知らずに名古屋に着いたマヤ達。
旅館の傍にあるお寺にきゃあきゃあ楽しそう。
どうやら、全国大会前だという気負いは皆無のようです



さて、その夜、お風呂上りのマヤ達がふと外へ視線をやると、そこには山道を歩く、行きの列車内で見かけた集団。
見知らぬ劇団もこの近くで宿をとるようです。

そして、次の日の早朝。
マヤは金槌を叩く音で目を覚まします。
どうやら音のする方向は、先ほどの劇団が歩いていった方向のようです。
少し興味をもったマヤは、仲良し5人組みで音のする方向へとその足を向けます

すると、そこには急ピッチで大道具を組み立てている最中の劇団。
話を聞くと、実はその劇団は優勝候補と謳われる「劇団一角獣」だとの事。
しかしながら、もう一つの優勝候補、オンディーヌの様に排他的なオーラとは無関係の一角獣は直ぐにマヤ達と打ち解けたのでした



さて、一角獣との時間を過ごしたマヤ達は、本来の目的、公演順序の発表へと向かいます
劇団月影の公演日は6日目。
うっかり自分の劇団を呼ばれたときに返事をしてしまった、マヤの抜けっぷりには少々不安が残りますが、舞台上での彼女は全くの別物です(一応設定上は)きっとやってくれる事でしょう



こうして、全国大会がその幕を開けます
持ち前のアクロバティックな動きを駆使し、その作品を表現する劇団一角獣
やつれ切ってしまうほどに役に入り込む天才、亜弓さんを主役に据えた優勝候補の筆頭オンディーヌ。



ライバルたちが負けられない気迫とともに火花を散らす中、とうとう劇団つきかげの番が回ってきました
そして、悪意もとうとうその牙をつきかげへと向け始めます

あくる朝、いつものように大道具を保管してあるトラックへと向かうゲンゾウ。
そしてその目に飛び込んできたのは…

無残に破壊されたセットの数々…



そう。冒頭の二人が、その汚い野心と共に、つきかげを裏切り、大道具を破壊してしまったのです
そして、事態はさらに悪い方向へと向かいます。

絶望的な状況に立たされても、道具をもう一度直そうと頑張るマヤを見て、希望を取り戻したつきかげの団員たちは、先ほどの寝返った団員の誘導のもと、近くの高校に大道具を借りに向かいます。
その場に残ったマヤは自分のできる限り小道具を直し、舞台に立つ準備を進めます
そうして、迫った全国大会の幕開け。

しかし、いつまで経っても戻ってこない団員たち。

そう、先ほどの団員二名がエンジンのトラブルと偽り、皆を乗せたトラックを途中で止めてしまったのです
こうして、団員たちは足止めをくらい、会場へと向かう事ができなくなりました

訪れた最悪の事態…

もはや出場すらも諦めざるを得ない。と、月影先生さえも諦めかけたその時

我らがマヤが言いました

「待って、待ってください…
私、私演(や)ります
一人で舞台に出ます」

「駄目で元々なら演ってみたい…
先生!例え失敗しても戦う前に諦めたくありません!!」




(((・∀・)))ブルッ


やべぇ…

やってくれるぜこの展開…

そうだよ、そうなんだよ!
演劇をやる前に諦めるくらいならどんな結果になろうとも諦めない、誰も勝つ事のできないほどの演劇バカ
それこそが千の仮面を持つ少女、マヤの本質…

ともかく、少女はその手で未来を切り開くために、たった一人でその身を窮地へと投じました



~次週へ~

やべぇ。マジで次週が楽しみで仕方ない…
ベタとかそんなんどうでもいいです。
って言うか余裕でそんなものを超越してます、今回のは。
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エルフェンリート@第11話、錯綜
エルフェンリート地上波版:
すまん、今回はマジに初っ端から15禁だ

んじゃ以下、いつもどおり15禁で。
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ローゼンメイデン第04話@翠星石
ローゼンメイデン:
しゃあ!やんぞこんにゃろ!>自己奮起

さてさて、前回の水銀燈の襲撃を見事切り抜け、絆を深めたかに思えた真紅様と家来達

ですが何か今回、初っ端から喧嘩しています

「いやなのー」

と、犬のぬいぐるみを抱きしめ、とたとたと逃げ回る雛苺を、

「その子は私の傍に従えるのよ」


と追いかける真紅様。
どうやら、喧嘩の原因は、犬のぬいぐるみ、「くんくん」にあるようです
何だかこの略奪劇を見せられて、ぬいぐるみとは言え少々羨ましいです、「くんくん」

と、いきなり、その只中にトランクが飛来し…



「痛いですぅ~」


と、中からまたしてもドールが現れました。

「翠星石?」
との真紅様の言葉に次の瞬間

「真紅ぅ会いたかったですぅ~」

と抱きつく翠星石。
どうやら、水銀燈やかつての雛苺のように危害を加える様子はないようです。

突然の来訪者をただ黙って抱きとめる真紅様



俺も会いたかったですぅ(*´3`)チュッチュ


さてさて、タイトルコールを経て場面はダイニングへと。
抜群の順応性で翠星石に鈴カステラを出すノリ姉。
順応性高すぎですw

一通り泣き明かした来訪者にぽつりぽつりとぶつけられる質問
と、いきなり翠星石は涙を流しながら鈴カステラをジュンにぶつけだしました。



「人間なんて大嫌いですぅ…」

なにやら意味深げな台詞に訝しげな顔をするジュンたち
すると、鈴カステラを拾い上げ、「めっ」と翠星石を止めるノリ姉
翠星石に少しだけ冷静さが戻りました。

さて、そんなこんなで夜も更け
眠りについたドールズとジュン。
どたばたがあっただけに少しでも寝ておきたいところですが、ジュンはふと不穏な気配を感じ早朝に眼を覚まします

すると、そこには物陰からジュンを覗く翠星石の姿が
そして、その口から衝撃の発言を受けます

「その線からこっちに入らないで
えーっとえーっと
自分のねぐらに戻ってでてくるな分かったか
ですぅ


超慇懃無礼だ(*´Д`*)


死ぬほどボロカスにジュンへの嫌悪感を示したくせになおも崩れないですます調

出来る…

この子はできる子…

翠星石の迫害にキレてジュンが追いかけだし、どたばたしはじめたことにより真紅様も目覚め、そしてジュンへと叱責



「この子は姉妹達の中でも特に臆病で…」



ちょwww


天然なのか、ジュンが嫌いなのか
真紅様、翠星石を超援護です。

さて、話は進み、庭師翠星石の力を借りる事を提案する真紅様
翠星石は自身の人工精霊「スィドリーム」を出し、ジュンの夢の中へと入り込んでいきます…

一足先に夢の世界へと行った、翠星石を追い、真紅様と雛苺も夢の世界へ
出口は共通なのか、直ぐに真紅様を発見し、冒頭よろしくで再び抱きつく翠星石



「こいつと二人きりなんてどうしようかと思いました」

とジュンへの罵倒も忘れません

お笑いで言うところの天丼って奴に、

俺の萌え腹も満たされるってもんだ(*´Д`*)


さて、こうしてジュンの夢内探索が始まりました。
夢だけあって、ジュンの心をダイレクトに反映したこの世界。
大地は荒み、打ち捨てられたパソコンの山、喋る花、空を飛ぶ昆虫のようなミニカーにより構成された世界

と、突如襲い掛かる巨大な紙の山

土壇場、翠星石の
「チビの尺度で決め付けるから、お前はいつまでもチビなんです、飛ぶのです」
にとうとうジュンは覚醒し、空を飛ぶ力を得ます

こうして、真紅様一行はジュンの心の奥地、泉へと辿り着きます

そしてそこで見たのは…



無数の草葉に絡めとられその成長を妨げられた小さな木
庭師の力を借り、その木を成長させようとする真紅様ですが、もう一人の庭師がいないため、その試みは失敗に終わってしまいます

こうして、時間が迫り終了してしまったジュンの夢内探索
一段落着いた翠星石に真紅様は

「あなたもジュンと契約を交わしては?」

と持ちかけますが

当の翠星石は



「お前なんか死んでも断る。ですぅ」
と拒絶してしまいました

どうやら、このツンデレ人形のツンデレぶりと口の悪さは本物のようなのでした。

~第四回、終~
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まほらば@第23話、紅葉の中で
まほらば:

白くて



テンションの高い



前半とは逆に、急速にテンションの下がりだす後半
この作品の空気から言って、最終的には皆一緒っぽい終わり方をすると思ってたんですが、そこに対する牽制か??



何となく、紅茶/坂本 真綾を思わせる台詞だなと…

この先の未来には何があるの?
もっと辛い別れは後幾つあるの?


まぁ、そんなストーリーに対する予想よりも、空中から降ってくるシーンにエルフェンリートのチョンパ絵を混ぜ込もうかどうかひたすら迷ったのは僕と君との秘密だ(・∀・)
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君のぞラジオ
拍手の:
絵を変えてみた。
この人は正直デスノ一萌えな顔してると思う(えー

君のぞらじお:
辞書:
緊急特別企画

(・∀・)・・・

ファミリー全員とか言いながら

水橋さんスルー?


栗の子の誕生日:
29(にく)い女になったらしい(・∀・)

抱負としては、このままでいたいと言うこと

オポッ!オポッ!

水月のあなたに3・2・1・ハイ!:
勇気が欲しい、静かに祈ってるとの事。

そんなあなたに君のぞ一本


ふつおた:
栗おめ。

去年の今頃の栗は舞-HiMEの曲とりしてたり、SFDの声撮りしてたらしい。
一年の変化としては、意見を言える子になって、歌って踊れるようになった事らしい。

イベントやるの?:
シークレットイベントを行うとの事。

姐さんはにぎにぎしいイベントをやりたいらしいw

リクエスト:
あなたが…いない

キタター(゚∀゚)

笑顔がゆらぐー♪(スクールデイズやったことないくせに感傷にひたりながら

一人大喜利:
打ち切り要望とKさんへの不満がw

何か、今回最終回で、次回からはNew一人大喜利が始まるらしいw

お菓子だーい好き:
今回はプリッツの変り種

ジョセフ♪ジョセフ♪(第三部より)な味らしいw

パチスロコーナー:
吉宗と北斗はカラいらしい

全然ワカンネー(;´Д`)


ガーコガーコしてる若者:
ジョイさんが不憫だw

らじすか人生相談:
HN、ジョイさんの親父さん?w

禁煙したいとのこと。

きーやんてきには煙草は「だめ、絶対!」っぽい

個人的には禁煙用のパイポやら、ニコチンを含む禁煙グッズがお勧めかも。

喫煙した事も禁煙したこともないが

対決:
この先、きーやんが罰ゲームするだけのコーナーになるんじゃあるまいな?w


俺らが欲しいのはきよみんやらこずこずが罰ゲームすることによろ萌え。
これは必須です

罰ゲーム:
マジむかつくw

今週の○○:
今週はきーやん

心に余裕を、股間に魂を!

緊急特別コーナー:
栗の絵を描くことに

まぁ当然期待すべきはベロ姉。

問題のベロ絵はこちらから。

画伯、指が片方四本だよ(;ノД`)(突っ込むところはそこなの?

そんな感じでした(・∀・)
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トリブラ第06話@Sword Dancer
レスレス:
>エルフェンリートの感想記事GOOD

何か最近落ち込んでたんで涙が出そうになった・゚・(ノД`)・゚・アリガトウ

>漢は太さと長さとむけぐあ(ry

じゅもんが ちがいます

こんなんじゃ俺、復活できません_| ̄|○

勿論恋太郎もな!

トリニティ・ブラッド:

ソードダンサー(・∀・)イイヨー



史上最高の可愛いキャラのために怒った君は我ら力なきものの希望!



つーか、マジ死んでなくてよかった(つД`)

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これが私のご主人様@第09話、いずみはいずみでももう何者にも屈しないいずみ
これが私の御主人様:
割と動いててビックリ(・∀・)
作画も中々良くてよかったんじゃないかな、と。

まぁ、お母さんを出す必然性は全くなかったが



それより何より悲しいのは

アリシアが使い捨てキャラって事だがな

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