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↑をクリックでトップに戻れるのですよ~。アニメ感想とか駄目人生晒しが主体      近況:さっさとメスドロアーに俺のキャッシュをぶち込みたいぜファック!!
ネギマ@第23話
魔法先生ネギま!:
アスナが泣いて、アスナが死んで、最終回ぽかったです

まる




はっきり言ってあまりに展開が唐突過ぎて付いていけないんですが(;´Д`)


死んだっぽいのは、アスナの中にいた何かが目覚めたとかそんなんですか??




つーかどうせマジ死にしても、水晶の姫君が生き返らせてくれるんでしょ?(↓の演出が舞-HiMEっぽいからって適当すぎですよ、俺)

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フタコイ オルタナティブ@第10話、クマのように舞い、イカのように刺す
フタコイオルタナティブ:
変わり始める周囲

零れ落ちゆく大切なもの

なくしてはいけないものを失くそうとしていた時

それを支えてくれたのは

変わらずにいてくれた大切な人たち



大切なものを取り戻し、何かが始まろうとした時

さらなる変化が訪れた…




はい皆さん?リピートアフターミーよぉ?



ともだちんこ


と、ともだちんこ…(CV:栗の子@ホワイトver)



って…

いきなり下ネタ
かよ!

うい!つー訳で(え
オルタナティブストーリーに突入したっぽい…んですが、どーにも低いテンションのまま入ったのでここからの展開についていけるのか心配…

取り敢えず、イカファイヤーの中の人はトランクスと大胆予想



ほれ、バーニングファイヤーだし


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ガラカメ第10話@たけくらべ 二人の美登利
ガラスの仮面:

(;´Д`)・・・


↑今回の感想の全て

取り敢えず、俺がこうなった経緯をお話しましょう。

さて、とうとう突入した、演劇コンクール本番。
舞台前、マヤは姫川亜弓にであい、挨拶代わりの皮肉を受けます

火花散る二人…
うーんいいもんです♪(・∀・)
気合の入ったかどうか分からない適当な引き絵で、俺たち視聴者のボルテージも最高潮です!


↑:ちょっち分かりにくいかもしれないので、クリックで大きい画像

さて、ライバルと顔合わせした劇団つきかげは、トリなので時間が余っているので、自分達の番が回ってくる前に最終的な打ち合わせを、地面に書いた舞台の見取り図で練習し、気持ちを盛り上げていきます。
何かこのあたりの描写もほのぼのというか、いい感じに描かれていました。

そして、最終リハを終えた月影先生は、出資元に、最後のクギ刺しを受けます。
カメラワークの関係で、顔を写されていない月影先生ですが、出資元の言葉は重々承知している事でしょう。
何となく空気が伝わってきます。

「あなたは一生かかっても返しきれないほど、負債を負うことになります」
最後の通達を無言で聞き届ける月影先生。

と、ここで事件が

や、別にアニメ本編に直接関係ないんですけど、俺、キャプとり作業しながら、文をかいてるので、たまに画面を見てないときがあるんですよ。
したら、このシーンの後に衝撃的な言葉が飛び込んできたんですよ。

「うれしい…」


もうね、流石にビックリして、一瞬こんな顔しちゃいましたよ


(゚Д゚)・・・


勘のいい方はお気づきかと思いますが、

えぇ、オンディーヌの演技が始まってたんですよね。

いやいや、ビックリしました。

とまぁ、俺的に衝撃的な始まり方をした、劇団オンディーヌの演目「たけくらべ」
前評判どおり、姫川亜弓はその類稀なる演技力と努力(ここ結構大事っぽいです)で、完璧な美登利を演じ上げます。

毎回、俺はシナリオを辿る感じの書き方をしてますが、今回の亜弓さんの演技は中々いい感じの出来だったと思いますよ。

まぁ、前回のマヤの怒りの演技には到底叶いませんが、ドロ草履を顔に受けたあたりの真に迫る感じは、中々見ていて心地よかったのです(・∀・)
あ、そうそう。カツラも良かったですね。
和服に金パはどうも違和感感じる元だったんで



こうして、観客からも一様に高い評価を得て終わったオンディーヌの「たけくらべ」

観客の大拍手に気をよくしたのか、

どう考えても尺取りすぎなオンディーヌの「たけくらべ」に勘違いしたのか亜弓さんもご満悦です(引き立て役ってやつだぜ!



こうして、ようやく、劇団つきかげに順番が回ってきました

自らのライバル、姫川亜弓の完璧な演技としくじれないプレッシャーに押しつぶされそうなマヤですが、月影先生の指摘通り、マヤは仮面をかぶる事で、その身を舞台へと上げます…



否応なしに高まる、期待感。
文字通り、マヤの主演の舞台が幕を開けました。

一方そのころ、亜弓さん。
一向に何の歓声も聞えてこない舞台に、流石に違和感を感じ始め、静まり返った舞台の扉をあけます

と、そこには…



せっかくのアイデアを、微妙な演出によって殺された微妙な舞台にどんな顔をしていいか困初めて見る美登利に見入っている観客達の顔…

そう、そこには、亜弓さんが演じた美登利とは全く別のもう一人の美登利になるはずの娘がいたのです

…(;´Д`)


流石の俺もビックリです。

何せ、前回の若草物語がそこにはあったの

ですから_| ̄|○


尺を取られすぎたせいか、今一盛り上がらない演出。
ちっとも盛り上がらない、スポットライトの演出。

や、も、おなか一杯

ってな感じで時間が過ぎていきました_| ̄|○

コンクールの予選はこうして今回で終わったんですが…うん、まぁ、ねぇ?(微妙なニュアンスで)

演出不足というか、尺の配分間違いというか、

ずいぶんお粗末な予選となりました_| ̄|○

感動している観客をよそ目に、取り残されている気分を味わいまくりでしたよ(´・ω・)
観客がその賞賛を送れば送るほどに、下手すりゃドン引きくらいの勢いで…

もっと考えて(いや、考えて構成してるのは分かりますよ?)話を練っていって欲しいです。
前回上がったテンションがどうにも_| ̄|○
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エルフェンリート@第10話、嬰児
エルフェンリート地上波版:

うん。やっぱり今週も以下十五禁

[エルフェンリート@第10話、嬰児]の続きを読む
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ローゼンメイデン第03話@水銀燈
ローゼンメイデン:
さてさて、(主に俺の中で)大好評でお送りしているローゼンメイデンの第3話ですよ(・∀・)

今週は、廃墟の中で黒い羽を撒き散らしながら微笑む人形の映像で始まりました。
先週の流れでいくと、この人形ともアリスゲームをするのでしょうか。

さぁて、場面は移り桜田家はジュンの部屋。
何やら雛苺が騒いでいます。
どうやら、先週真紅様の家来になったものの、自分の立場を理解していない事が理由で真紅様に真の家来となるためのレクチャーを受けている模様。
真紅様はしつけに厳しいのか、デッドラインを引き、雛苺の生息域を厳密に分化した上、主人のための奉仕方を学ばせます。



ぷるぷると震えながら、届かないドアノブに何とかステッキを引っ掛けようと頑張る雛苺
しかし届かない駄目な家来に、呆れ気味に
「全く…誰の部屋だと思ってるの。」
と漏らす真紅様。
と、いきなりジュンが「僕の部屋だ」と叫びながら切れだしました

全くもって空気の読めない引きこもりです


当然ながら真紅様も気分を害された様子。
ジュンの空けたドアから不満げに出て行きます。
視聴者的には邪魔者なことを分かっていないジュンですが、個人的な理由で判断した、邪魔者のドールズを部屋から追い出し、はぁやれやれと部屋のドアを閉めます

と、そこには出て行ったはずの雛苺。



自分に辛く当たる真紅に見切りをつけたのか、遊んでくれそうな気のするジュンに微笑みかけます。

しかし、毎朝続く雛苺の叫びに好意を抱いていないのか、恐ろしい顔で睨み返します。

全く持って(以下略

突然起こった恐ろしい出来事に泣きながら、部屋を出て行く雛苺。
取り敢えず、下界に食事を兼ねて非難です。

下界ではドールズにあわせて、ノリ姉の手料理が振舞われますが、食べ始める真紅様を横目に、何やら不満げな瞳で食事を見つめる雛苺。
ノリ姉が理由を聞いてみると、自分は「うにゅー」が食べたいのだという。

雛苺の説明が分かりにくいのか、ノリ姉の理解力が著しく低いのか、一向に答えの見つからない「うにゅー」の正体
そうこうしているうちに、ノリ姉は登校時間が訪れ学校に言ってしまいます。

自分に対しての理解を得られない雛苺は寂しさを感じながら、再びジュンの部屋へ。
そして投げかける質問
「ジュンは学校に行かないの?」

蘇るジュンの記憶。

思い出したくない思い出に触れているジュンを横目に、話を続ける雛苺。
自分と、ジュンは同じだ、狭い部屋にいつも閉じ込められている…

そんな雛苺の話が終わらないうちに、怒り出すジュン。
うるさい、と雛苺にあたり、部屋を出て行きます

m(もうそろそろアレなので



と、場面が一瞬変わり、ノリ姉の学校。
ずっと「うにゅー」の答えを探していた様子。
と、いきなり授業中に、答えを思いつき赤くて黒くて甘いうにゅーの答え候補を叫びます


明太イカスミパスタ!あ…

つかの間の萌えをゴチって、再び場面は桜田家へ。
何やらテレビをご鑑賞中の真紅様、そしてお絵かき中の雛苺。
そこへやってきて牛乳を口に含み、真紅の鑑賞中のテレビを見、雛苺を一別、と、瞬間牛乳を噴き出しました。
そう、あろう事。雛苺がお絵かきしていたのは、ダイニングの床や壁面。
それも取れ難いクレヨンでしっかりと書き上げられていました。
またもきれ出し、真紅に当たりだすジュン。

全く!

ケツの穴のまで小せぇ人間
ですぅ


せっかくの鑑賞中の番組を邪魔された真紅様。
さすがにやかましすぎたのか、無表情にジュンの足の上に飲んでいた紅茶を垂らします


ちょっと垂らして欲しいぞぉマスター(御主人様)

突然の熱湯にのた打ち回るジュン。
ごろごろと転がっていると、ふとあるものが眼に入ります。
そう、それは、今朝雛苺がうにゅーに付いての情報をノリに与えるべく、書いた絵。
姉よりは少しは理解力があったのか、ジュンはその答えを直感的に導き出します。

分かってもらえたようであることに嬉しげに走りよってくる雛苺ですが、ジュンは雛苺にたいし、あまりいい感情を持っていないようで、直ぐに悪態をつき始めます。

と、この家において誰の理解も得られない事実になき始める雛苺。
真紅様の言葉を借りつつ、本当に自分が一人ぼっちである事を告げるジュン。
流石に雛苺の今置かれている状況がかわいそうに思ったのか、「うにゅー」を買いに外に出ることを決意します

そんななか、不穏な空気が流れ始める桜田家の倉庫。
前回真紅が使用した鏡の中からは黒い羽が流れ出てきます。
そして、ここで前半終了

さて、カメラは切り替わり、ドールズ二体がジュンを探しているシーンから後半が始まります。
めぼしいところは全て探し終えたものの見つからないジュン。
これ以上の探索は不可能と考えた真紅様は家来に、桜田家のことを教えてやろうと、桜田家案内をする事を決めます。

まずは、トイレ。
前回自分が身を持って学んだだけに、予習はばっちりです。
軽くジャブを入れるべく、雛苺に質問をする真紅様ですが
「知ってる~!トイレ~!!」
と普通に返されてしまいました。
しかも、挙句
「もしかして知らなかったの?真紅ぅ??」
と、図星まで突かれてしまいました

完全に立場を失った真紅様は、うるさいわね。と、揃いも揃って空気の読めない家来を突付きます



あぁ、可愛えぇ(*´Д`*)


と、突然開かなくなるトイレの扉。
そして、外に散乱する黒い羽。
異変が起こり始めました。

ここで、場面は切り替わりチビ人間。
びくびくしてやがったよ。と(超適当

さらに場面は戻り、桜田家。
雛苺を踏み台にして何とか外に出た真紅様。
家の中に入り雛苺を救出し、もはやそれ以外考えられない、自分達に仇成すものの名を呼びます。

突然羽が燃え、表れる黒衣のドール。
その名も水銀燈。



攻撃を開始し、臨戦態勢に入る真紅様。
激戦は必死…!?
と、思いきやこの水銀燈、普通に帰っていってしまいました
どうやら、目覚めの確認をする事だけが今回の目的だったようで。

さて、場面は変わり、引きこもりの初めてのおつかいも佳境に。
クラスメイトでありクラス委員な巴にうにゅーを売る店で出会い、暫しの会話を済ませ、雛苺を任せられました



こうして終了した、長い一日。
何だかんだで、雛苺もこの家やジュンを好きになり始めたのでした




~第3回、終~
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君のぞラジオ
君のぞらじお:
辞書:
君たちは歴史の生き証人になる

ベロニカー!!

今週はランキング発表。

水月のあなたに3・2・1・ハイ!:
送っとるがな、君!

ふつおた:
相変わらずクオリティの高い絵を排出し続ける姐さん。
問題の絵はこちらから

トンプソンが超懐かしい・゚・(ノ∀`)・゚・

MAGICinカラオケ:
結局きーやんが変態だというオチ。

イベント:
凄い面子は地声のほうが通るようで

一人大喜利:
はいごーん


お菓子だーいすき:
この企画の真の面白さは、いただきますのときの急激なテンション減少にあり。

今週はブルボンのデリーチョコ

良く分からないけど美味しいらしい。

パチスロコーナー:
こっそり自分を売り込むきよみん。

でも、自分のアテた台でスると凹むんだろうなw

ふつおた@らじすか:
理論で証明されたこずこず。

人生相談:
こずこずすげぇw

対決:
結構短い間隔な気のする、引き分け。
きーやんが罰ゲームしときゃ、波風立たなくていいんだよなw

今週の○○:
今週はジョイさん。

水臭いTシャツには気を付けろ!とのこと

緊急特別企画:
No.10:スーパーカー
姐さん曰く貴女がいかすらしい

No.9:ジャンボフランク

No.8:UYAMUYA HEAVEN

No.6:遠い夏の日
いわずと知れた名曲だねぇ。
俺、今でも泣いちゃうよ

言葉…でないよ

No.6:Precious Memories

No.5:MAGIC

No.4:Blue Tears
俺を呼吸困難にいざなった名曲・゚・(ノД`)・゚・

番外、23位:エモーション、KATAOMOI
もう一回聴きたいんですが、エモーションw

No.3:君が望む永遠
これ聞いてた時は放心状態だったなぁ…(しみじみ

No.2:Be Wish My Soul
wwwwwwwwwwwちょwwwwwwおまwwwwwwうぇうぇwwwwww

テラセツナスwwwwwwww


No.1:Body&Soul Rumbling Hearts
ベタだけど、ベタな強さ。
まぁ、順当。

ラスト:
BE WISH MY SOULがCD化てw
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再び
またやるのかよ的空気を感じつつ:
前月検索ワード上位
1 エルフェンリート      5.6%  370hit
2 フタコイ           4.2%  280hit
3 画像             4.1%  270hit
4 ネギマ           3.5%  235hit
5 ホーリーランド       3.5%  231hit
6 まほらば          3.1%  207hit
7 キャプ           2.9%  193hit
8 隠し撮り          2.7%  181hit
9 フタコイオルタナティブ 2.3% 153hit
10 これが私のご主人様 2.2% 149hit

一位がエルフェンリート。
ここ最近の長文ぶりからも分かるように、佳境入りの影響が出ていそうです

二位、フタコイ。
九位のともあわせると実は一番アクセス数が多いアニメ。
ぶっちゃけ、先の予想が面倒なので、感想が短めなのが私としては悩み

三位、画像
キャプ、画像を求めてる人が結構いらっしゃるようで。
まぁ、俺のクソみたいな文読むよりはキャプ画像をちらちら眺めるほうが数倍有用ですからねw

四位ネギマ
ここ最近、前半と作画及び色指定が雲泥なアニメ。
ぶっちゃけ、スタッフの考えたオリジナルストーリー(第19話とかがそれに該当)のほうが、最近の行き詰まりがちな大会編より数段面白いのは内緒。
本編のほうは、まぁネギま!だしなといった感じ。

五位、ホーリーランド
ぶっちゃけ、感想三回しか書いてないよ_| ̄|○
かけるときがあったらまとめて書きます。きっと

6位まほらば
良くも悪くもぬるいアニメ。
これをほんわかだと捉える人にはかなりの人気。
HiMEやローゼンメイデンに侵食されていた当時の俺からすると、このほんわかぶりがどうにも肌に合わなかった。
最近は若干歩み寄り気味

7位は3位の時に一緒に語ったので省略。

8位、隠し撮り

なんですか?このブログは18禁か何かですか
主要な原因は、これが私の御主人様のタイトルに由来していると思われます
すまんな、目的を果たせなくて<うちに来た別目的の方々

9位、省略

10位、これが私のご主人様
色んな意味で話題になった作品。
鎖だったりタイトルだったり。
もっかの悩みは作画の崩れ

そのほかも、二十位内には、エロやらロリコンなどのいかがわしい検索ワードがひしめいていたのが5月度の特徴でした(・∀・)

どーでもいいが、大学別アクセスドメイン最上位が東大なのはどうかとおもった訳で


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ああっ女神さま@第21話、ああっ憧れは白い翼の天使っ
ああっ女神さまっ:
ウルドメインと見せかけて、実はスクルドたんメイン…

一々スクルドたんが可愛いかったです(*´Д`*)



_| ̄|○

あまりにスクルドたんがかわいいので、来週から(俺の脳内で)「スクルドの天使のたまご」が放送される事が決定しました(・∀・)


↑:IMピン
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私信電信
レスレス:
>リンク

どぞどぞ。
つー訳で、皆のもの、飛べぃ!(*・∀・)ノ【~腐女子とアニヲタの間を取り持つブログ~】

>白川さん

正直無断でネタにしたのはどうかと思った。
今は反省している。
突っ込みは、したりしなかったりですが、突っ込めるところには頑張って突っ込もうと思います(・∀・)

>同志

ごめwww君一人www

(⊃Д`)


>きゃー
キャーキャー?(ヒンディー語:何々?の意。)
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これが私のご主人様@第08話、果てしなく低いストライクゾーン
これが私の御主人様:
かりん良い子だ

       p
   (( *゚ー゚))  はだかんぼう♪
    ノ つつ   
  ⊂、 ノ
    し'




おいおい、鎖は駄目でも幼女はこのレベルもありかよ(*゚∀゚)=3
声は若干違和感ありだが、許容範囲内(ほんとはちょっとアレだけど)
ぶっちゃけ幼女に萌えられりゃそれでいいです(・∀・)

作画は、まぁマシになったけど、ことごとく崩れてた安奈は哀れの一言
最後だけエロかったのが救いか

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フタコイオルタナティヴ@第09話、フタコイ
フタコイオルタナティブ:
崩れたバランス…


壊れた心は、悲しい夢を見る

目を向けるには、今の現実はあまりにも悲しすぎるから…




もう、アレです。

今回の「やり直しを要求」がイカファイヤーのフラグにしか思えないです。

この鬱展開が続くのはあまりに忍びないので、この際、全てを投げ出して、イカファイヤーとバトりまくる「空を飛べたら」なオルタナティブストーリーに突入しちゃったらどうでしょう??
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ネギマ!@22話
魔法先生ネギま!:

正直書くことねぇ(;´Д`)


仕方ないので、端的に今回の概要をちょっとした感想とともにちょろちょろと

○夕映カワイス



○ハッピー☆マテリアル@能登可愛いよverに変更

○茶々丸熱暴走



○アスナ、前に進もうとするも、あえなく挫折

○鈴りんりん(ファラネタにつなげてる人が結構いるなぁw
(脊髄反射っぷりが)おかしいですよ!ガノタさん



○やっぱりアスナには一切興味がわかない

こんなかんじでーす(・▽・)
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ガラカメ第09話@新しい美登利
ガラスの仮面:

これだよ!!

初回、第二回にきらめく可能性を感じられたにもかかわらず、ここ最近、何を見せたいのか分からない演出とともにだらだらと回数を重ねてきたガラスの仮面。

白川さん「え?やってたの?」的な発言を受け、俺自身、

知名度も面白さもその程度かと、諦めかけていた本作品

ついに見せてくれました


それでは、今期最強アニメの一角になる可能性を感じたガラスの仮面第09話、新しい美登利に付いて語るとしましょう

しくじれない、最後のチャンスへ向け出発した劇団つきかげ。
自らの情熱を、自らの眼で選んだ最後の期待へ向けて放つ月影先生。



もはや、指導などという次元を超えたそれに、ぞっとするような才能と気迫を持って返すマヤ

上手く表現できませんが、このくだりは本当にしびれます



そうして、この二人の演劇の鬼を中心に、題目「たけくらべ」の練習は進んでいきます。
が、しかし、月影先生には一つの不安が…
どうやら、マヤは自分の要求に忠実に返してはくるもの、まだ何かが足りないのだと言う。

ですが、そんな不安をよそに時間は猛烈な速さで過ぎ、ついに本番前の恐らく最も大切な練習、舞台稽古の時を迎えます。
しかし、ここで劇団月影は衝撃的な言葉を聞きます。
なんと、自分達の舞台稽古は、先週に済んでいたというもの。
全く身に覚えのない変更…

そう全ては劇団オンディーヌの指導者、小野寺の妨害工作だったのです。
重大なハンデにどよめく劇団員一同。
と、劇場から観客の一人が現れ、今から劇団オンディーヌの練習が始まると一緒に来ていた仲間を呼びます。

本来の目的を果たせずな劇団つきかげではありますが、ともかく敵情視察を始めます。

舞台の上に、スポットライトを浴び自らと同じ美登利を演じる姫川亜弓…




うん。これならマヤ楽勝べ



と、ぶっちゃけ、マヤと勝負になりそうもない亜弓さんの演技に俺が胸を撫で下ろしたそのころ、自らのライバルを見たマヤは



目を見開き、

呆然としてしまいました




(゚Д゚)ハァ??


いやいやいや、おかしいでしょ。

明らかに大根じゃないす

か!!


何だか良く分からない理由で、呆然とし、自分が演技をする事に怯えだすマヤは、ついには、演技ができないとまで言い出してしまいます
そのマヤの混乱はすぐに、月影先生に伝わり(もしかしたら、マヤが演技を見ていたときにすでに気付いてたのかもしてませんね(^^;))、マヤは、劇団月影の倉庫へと閉じ込められてしまいます。



ライバルの演技に、自分の自信の全てをへし折られたマヤは役者への道を諦めかけ、倉庫で泣き明かします。

全ての心境を変えた一日が終わり、次の日
マヤは友達が窓を叩く音で目を覚まします

送られた友の激励。
少しの優しさとともに、どう見ても扉が開いているとしか思えない倉庫にマヤは閉じ込められ、再びの夜を迎えます



一度は諦めかけた、演じる事への気持ちを取り戻したマヤは自らその手で破り捨てた台本をもう一度その手に取り、台詞をあわせ始めます

すると、客観的に見始めたことにより、マヤは台詞の何たるかを悟り始めます。
いくつかの感情の込め方を試した結果、それは確信となり、それはマヤにもう一度美登利を演じる自信へと変化します。

夢中で自らの台詞をもう一度確かめ始めるマヤ。
と、外から自らの台詞の続きが聞こえてくるではありませんか。

そう、月影先生が、マヤに最後のチャンスを与えにやってきたのです。
「演じる」と言う事を少しずつ理解してきたマヤと、決してマヤの才能を見限らなかった月影先生。
こうして雪降る夜、二人きりの執念のぶつかりあいが始まりました

もとより、心臓を患っていた月影先生ですが、再び芽生え始めたマヤの情熱を絶やさぬため、気迫でマヤの演技に立ち向かいます。

対決は夜を呈して行われ、気迫のみで動かしていた月影先生の精神の限界が訪れた時、ようやくマヤの美登利も完成を向かえたのでした…




~次週へ~

今週の語るべきところは、なんと行ってもこの完璧ともいえる、マヤと月影先生の絡み!
期待をせずにはいられない、舞台へ向けての最高の繋ぎでございますよ!!
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